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今までの上昇下降3銘柄

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今までの上昇下降3銘柄
10月31日 上昇トップ3銘柄
☆4875 メディシノバ
 10月31日の8時にMN-001(タイぺルカスト)の研究論文の掲載に関するお知らせのIRが出ていました。
 メディシノバは、MN-001(タイペルカスト)に関する
 新たな研究論文が、日本動脈硬化学会および
 アジア太平洋動脈硬化・血管疾患学会の公式ジャーナルである
 「Journal of Atherosclerosis and Thrombosis」に
 掲載されたことをお知らせしますとのことです。
 治験薬MN-001(タイペルカスト)の主な代謝物であるMN-002が、
 主要な輸送タンパク質ABCA1およびABCG1の発現を
 アップレギュレーションすることで、
 マクロファージにおけるコレステロール排出能を
 著しく促進することが示されました。
 これらの新しい知見は、動脈硬化症および
 その他の代謝性疾患に対する治療ターゲットとしての
 新たな作用機序と潜在的な治療戦略を示唆していますとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 250円以上も期待できるでしょう。

☆6276 シリウスビジョン(株)
 8月14日に2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高23.9%減、
 営業利益の赤字幅は拡大、
 経常利益、中間純利益は赤字転落していました。
 10月29日に卓上品質検査機S-Comet(コメット)を
 リリースしました!とニュースが出ていました。
 印刷工場現場で幅広く採用され自動化を実現してきた
 シリウスビジョン開発AI
 「Sirius-AIS(シリウスアイズ)」を搭載することにより、
 人による判断をAIに置き換えることができ、
 目視検査ゼロの完全自動化を実現しますとのことで、
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 400円以上も期待できるでしょう。

☆3655 (株)ブレインパッド
 10月30日に富士通株式会社による
 当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明および
 応募推奨ならびに経営統合契約の締結に関するお知らせのIR等が出ていました。
 富士通株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買付価格2706円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

10月31日 下降トップ3銘柄
★6141 DMG森精機(株)
 10月30日に2025年12月期 第3四半期決算短信のIRと、
 連結業績予想の修正に関するお知らせのIR、
 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上収益11.6%減、
 営業利益61.5%減、税引前四半期利益134.7%増、
 四半期利益は大幅増となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高1.0%減、
 営業利益52.6%減、当期利益10.0%増と修正していました。
 営業利益がマイナスになっていることから大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2459 アウンコンサルティング(株)
 10月23日にアウンコンサルティング、AI Hackと業務提携
 生成AI時代の「AIOコンサルティング」サービスの提供を開始のIRがでていました。
 株式会社AI Hackと業務提携契約書を締結し、
 共同で生成AI時代における企業の情報可視性を高める
 「AIO(AI Optimization)コンサルティング」サービスを
 本日より内容をアップデートのうえ、提供開始したとのことです。
 これが評価され240円ほどだった株価が560円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★276A ククレブ・アドバイザーズ(株)
 10月30日に公募及び第三者割当による
 新株式発行並びに株式売出しに関するお知らせのIRと、
 地主株式会社との資本業務提携に関するお知らせのIR、
 エムエル・エステート株式会社との
 資本業務提携に関するお知らせのIRが出ていました。
 公募による新株式発行により56万1000株発行、
 地主株式会社及びエムエル・エステート株式会社を割当先とする
 第三者割当による新株式発行15万4900株発行、
 引受人の買取引受による売出しにより6万3000株発行するとのことです。
 オーバーアロットメントによる売出しにて9万3600株売り出すとのことです。
 これ等による希薄化懸念からストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

10月30日 上昇トップ3銘柄
☆6276 シリウスビジョン(株)
 8月14日に2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高23.9%減、
 営業利益の赤字幅は拡大、
 経常利益、中間純利益は赤字転落していました。
 10月29日に卓上品質検査機S-Comet(コメット)を
 リリースしました!とニュースが出ていました。
 印刷工場現場で幅広く採用され自動化を実現してきた
 シリウスビジョン開発AI
 「Sirius-AIS(シリウスアイズ)」を搭載することにより、
 人による判断をAIに置き換えることができ、
 目視検査ゼロの完全自動化を実現しますとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 350〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆9082 大和自動車交通(株)
 8月8日に2026年3月期第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高7.2%増、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 10月29日に業績予想の修正に関するお知らせのIRと、
 国際自動車株式会社による大和自動車交通株式会社に対する
 公開買付けに準ずる行為として
 政令で定める買集め行為に該当する株式取得についてのお知らせのIRと、
 S.RIDE株式会社及び国際自動車株式会社との
 業務提携契約の締結に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は売上高は変わらず、
 営業利益37.5%増、経常利益150.0%増、
 中間純利益は変わらずに修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益25.0%増、経常利益35.3%増、
 当期純利益は変わらずに修正していました。
 国際自動車株式会社が37万5000株取得したとのことです。
 S.RIDE株式会社及び国際自動車株式会社と
 それぞれ業務提携契約を締結するとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆5191 住友理工(株)
 10月30日の12時に支配株主である
 住友電気工業株式会社による当社株式に対する
 公開買付けに係る賛同の意見表明及び
 応募推奨に関するお知らせのIR等が出ていました。
 住友電気工業株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買付価格2600円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

10月30日 下降トップ3銘柄
★2459 アウンコンサルティング(株)
 10月23日にアウンコンサルティング、AI Hackと業務提携
 生成AI時代の「AIOコンサルティング」サービスの提供を開始のIRがでていました。
 株式会社AI Hackと業務提携契約書を締結し、
 共同で生成AI時代における企業の情報可視性を高める
 「AIO(AI Optimization)コンサルティング」サービスを
 本日より内容をアップデートのうえ、提供開始したとのことです。
 これが評価され240円ほどだった株価が560円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★9251 (株)AB&Company
 9月17日に配当方針の変更、配当予想の修正(増配)及び
 株主優待制度の変更に関するお知らせのIRが出ていました。
 期末の配当予想を修正しており、
 31.93円増配し60円になっていました。
 本日は配当、優待の落日で売られているのでしょう。

★4366 ダイトーケミックス(株)
 10月29日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 第2四半期(中間期)連結業績予想と実績値との
 差異に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高1.4%減、
 営業利益49.6%増、経常利益39.6%増、
 中間純利益25.0%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

10月29日 上昇トップ3銘柄
☆6857 (株)アドバンテスト
 10月28日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIR、
 「第3期中期経営計画(2024年度〜2026年度)」
 経営指標修正のお知らせのIR等が出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高60.0%増、
 営業利益145.0%増、税引前中間利益148.8%増、
 中間利益144.9%増と良いものでした。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高13.8%増、
 営業利益24.7%増、税引前利益25.1%増、
 当期利益24.2%増と上方修正していました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 25000円以上も期待できるでしょう。

☆1946 (株)トーエネック
 10月28日に2026年3月期 第2四半期のIRと、
 2026年3月期第2四半期(中間期)業績予想と実績との差異及び
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIR、
 配当方針の変更並びに剰余金の配当(中間配当)及び
 期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は実績値と、予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高4.8%減、
 営業利益9.8%増、経常利益15.8%増、
 四半期純利益44.3%増となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高3.5%減、
 営業利益10.4%増、経常利益17.1%増、
 当期純利益49.8%増と上方修正していました。
 さらに中間配当6円、期末配当7円増配していました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

☆2459 アウンコンサルティング(株)
 10月23日にアウンコンサルティング、AI Hackと業務提携
 生成AI時代の「AIOコンサルティング」サービスの提供を開始のIRがでていました。
 株式会社AI Hackと業務提携契約書を締結し、
 共同で生成AI時代における企業の情報可視性を高める
 「AIO(AI Optimization)コンサルティング」サービスを
 本日より内容をアップデートのうえ、提供開始したとのことです。
 これが評価され引き続き2連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 500円以上も期待できるでしょう。

10月29日 下降トップ3銘柄
★4479 (株)マクアケ
 10月28日に2025年9月期 決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高25.3%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高4.0%増、
 営業利益10.6%減、経常利益15.2%減、
 当期純利益12.8%減の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9742 (株)アイネス
 10月28日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 業績予想の修正、剰余金の配当(中間配当)の決定および
 期末配当予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高11.5%減、
 営業利益、経常利益、中間純利益は赤字転落していました。
 通期の業績予想を修正しており、前回予想と比べ、売上高9.3%減、
 営業利益65.0%減、経常利益63.4%減、
 当期純利益64.3%減と下方修正していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4960 ケミプロ化成(株)
 8月8日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高6.6%減、
 営業利益47.2%増、経常利益は大幅増、
 四半期純利益421.0%増となっていました。
 高市早苗首相が総裁選で掲げた公約に
 ペロブスカイトの普及促進が盛り込まれていることから、
 所信表明への期待からストップ高まで買われ、
 300円ほどだった株価が470円を付けていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

10月28日 上昇トップ3銘柄
☆1960 (株)サンテック
 10月27日に業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高4.5%増、
 営業利益292.8%増、経常利益155.8%増、
 中間純利益139.2%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆2459 アウンコンサルティング(株)
 10月23日にアウンコンサルティング、AI Hackと業務提携
 生成AI時代の「AIOコンサルティング」サービスの提供を開始のIRがでていました。
 株式会社AI Hackと業務提携契約書を締結し、
 共同で生成AI時代における企業の情報可視性を高める
 「AIO(AI Optimization)コンサルティング」サービスを
 本日より内容をアップデートのうえ、提供開始したとのことです。
 これが評価され引き続きストップ高まで買われているのでしょう。
 400円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆2962 (株)テクニスコ
 9月12日にSENSOR CHINA Expo & Conference 2025に出展します
 (2025年9月24日〜26日)とニュースが出ており、
 テクニスコは、上海で開催される、
 SENSOR CHINA Expo & Conference 2025に出展いたしますとのことで、
 これが評価され270円ほどだった株価が360円を超えていました。
 10月1日に第十五回 中国国際ナノテクノロジー
 産業博覧会に出展します(10/22〜10/24)とニュースが出ていました。
 テクニスコは中国の蘇州で開催されます、
 第十五回 中国国際ナノテクノロジー産業博覧会に出展いたしますとのことで、
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われ、
 270円ほどだった株価が500円手前まで買われていました。
 10/22〜10/24に出展したことから24日から買われています。
 550〜600円辺りも期待できるでしょう。

10月28日 下降トップ3銘柄
★6594 ニデック(株)
 10月23日に中間配当(無配)の決定、
 期末配当予想修正及び
 連結業績予想修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 中間配当が無配転落していました。
 さらに第2四半期と通期の業績予想が白紙になっていました。
 10月28日の8時55分に東京証券取引所による
 特別注意銘柄の指定についてのお知らせのIRが出ていました。
 株式会社東京証券取引所より、
 当社株式を2025年10月28日を以って
 特別注意銘柄に指定する旨についての通知を受けましたとのことです。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4690 日本パレットプール(株)
 10月27日に2026年3月期業績予想及び期末配当予想の修正に関するお知らせのIRと、
 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高0.2%減、
 営業利益3.4%減、経常利益14.8%減、
 中間純利益15.7%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高4.5%減、
 営業利益34.8%減、経常利益37.3%減、
 当期純利益40.0%減と下方修正していました。
 さらに配当予想を修正しており、
 37円減配し56円の予想になっていました。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3656 KLab(株)
 10月27日に第三者割当による
 第19回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の
 行使許可に関するお知らせのIRと、
 日本初!AIとファンが共にアイドルを創る
 KLab、AI×エンタメの新領域に挑む
 『ゆめかいろプロダクション』始動のIRが出ていました。
 第19回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)において、
 割当先であるマッコーリー・バンク・リミテッドとの間で締結した
 買取契約に基づき、同社に対して
 本新株予約権の行使許可を行うことを決定いたしましたとのことです。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

10月27日 上昇トップ3銘柄
☆4082 第一稀元素化学工業(株)
 8月7日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、3.9%減、
 営業利益30.7%減、経常利益98.1%増、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 10月21日にレアアースを使用せず、安定供給に貢献
 耐久性と透明度を両立したセラミックス材料開発のお知らせが出ていました。
 このたびセラミックスの材料として、
 カルシア安定化ジルコニア材料「DURAZR-S シリーズ、
 製品名:HSY-0774」を新規開発しましたとのことです。
 新規開発品は、産出国が限られるレアアースを使用せず、
 加えてジルコニウム原料についても
 自社サプライチェーンによる安定調達が可能とのことです。
 これが評価され700円ほどだった株価が1640円を超えていました。
 ただ、1640円を超えてからは売られているため、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆3853 アステリア(株)
 24日にフィンテックベンチャーのJPYCが、
 【国内初】日本円ステーブルコイン「JPYC」および
 発行・償還プラットフォーム「JPYC EX」を
 正式リリースとプレスリリースを出しており、
 日本初となる日本円建てステーブルコイン
 「JPYC(ジェーピーワイシー)」を
 2025年10月27日より正式に発行開始するとの事です。
 これにより、JPYCに出資するアステリアに思惑買いが入っており、
 ストップ高まで買われているようです。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆7021 (株)ニッチツ
 8月8日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高6.7%増、
 営業利益11.5%増、経常利益25.0%増、
 四半期純利益13.5%減となっていました。
 造船関連の出遅れ銘柄として買われているようで、
 24日に大きく買われ、
 本日はストップ高まで買われています。
 3000円辺りも期待できるでしょう。

10月27日 下降トップ3銘柄
★3498 霞ヶ関キャピタル(株)
 10月24日に新株式発行及び株式の売出しに関するお知らせのIRが出ていました。
 公募による新株式発行により、400万株発行、
 当社株式の売出しにて61万株売出し、
 オーバーアロットメントによる売出しにて69万1500株売出し、
 第三者割当による新株式発行にて69万1500株発行するとの事です。
 これによる希薄化懸念からストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3079 ディーブイエックス(株)
 7月31日に2026年3月期第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 第1四半期の業績は売上高137億6600万円、
 営業利益2200万円、経常利益2600万円、
 四半期純利益400万円となっていました。
 第四半期の業績に期待されてか、
 1000円ほどだった株価が1450円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★4575 (株)キャンバス
 10月24日にCBP501臨床開発完了目標時期の変更についてのIRが出ていました。
 欧州臨床第3相試験開始申請段階にある抗がん剤候補化合物CBP501について、
 これまで2027年としてきた新薬承認・上市の目標時期を変更するとのことです。
 今回の目標変更は開始申請獲得時期のみに由来するものであり、
 その実現時期は現時点で明確でないため、
 新たな目標時期等の設定を現時点で実施することは困難とのことです。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。

10月24日 上昇トップ3銘柄
☆2459 アウンコンサルティング(株)
 10月23日にアウンコンサルティング、AI Hackと業務提携
 生成AI時代の「AIOコンサルティング」サービスの提供を開始のIRがでていました。
 株式会社AI Hackと業務提携契約書を締結し、
 共同で生成AI時代における企業の情報可視性を高める
 「AIO(AI Optimization)コンサルティング」サービスを
 本日より内容をアップデートのうえ、提供開始したとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 350〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆6060 こころネット(株)
 10月23日に燦ホールディングス株式会社と
 こころネット株式会社との経営統合に関する
 株式交換契約締結(簡易株式交換)及び
 燦ホールディングス株式会社における子会社の異動のIRが出ていました。
 燦ホールディングスを株式交換完全親会社とし、
 こころネットを株式交換完全子会社とする
 株式交換による経営統合を行うとのことです。
 割当比率は燦ホールディングス1:こころネット0.90とのことです。
 この交換比率に向かって買われているのでしょう。

☆4960 ケミプロ化成(株)
 8月8日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高6.6%減、
 営業利益47.2%増、経常利益は大幅増、
 四半期純利益421.0%増となっていました。
 高市早苗首相が総裁選で掲げた公約に
 ペロブスカイトの普及促進が盛り込まれていることから、
 所信表明への期待からストップ高まで買われているようです。
 さらなる高値も期待できるでしょう。

10月24日 下降トップ3銘柄
★281A インフォメティス(株)
 10月22日に2025年12月期通期業績予想の
 下方修正の可能性に関するお知らせのIRが出ていました。
 当社グループの主要取引先との取引につきまして、
 このたび終了する見込みとなりましたとのことです。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6433 ヒーハイスト(株)
 8月8日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高10.8%減、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 産業ロボット向け直動ベアリングの製造を主力としていることから、
 ロボット関連として買われ460円ほどだった株価が840円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★7837 (株)アールシーコア
 10月14日に旭化成ホームズ株式会社との
 資本業務提携契約の締結並びに
 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせのIRと、
 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 旭化成ホームズ株式会社との間で、
 資本業務提携契約を締結するとのことです。
 通期の業績予想を修正しており、前回予想と比べ、売上高5.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。
 旭化成ホームズ株式会社との資本業務提携が評価され、
 15日に起きく買われ、その後は2日連続でストップ高まで買われ、
 370円ほどだった株価が860円を付けていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

10月23日 上昇トップ3銘柄
☆6599 エブレン(株)
 8月14日に2026年3月期第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高10.5%増、
 営業利益0.3%減、経常利益5.7%増、
 四半期純利益6.9%増となっていました。
 高市首相が24日の所信表明演説防衛力強化への決意も強調するようで、
 防衛関連株が買われており、
 ここもストップ高まで買われているのでしょう。
 3000円以上も期待できるでしょう。

☆4014 (株)カラダノート
 9月12日に2025年7月期 決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高42.1%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落していました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高16.9%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 10月22日にFY2026 中期経営計画
  -事業計画及び成長可能性に関する事項-のIRが出ていました。
 2028年通期の目標を売上高30億円以上、
 営業利益15億円以上、経常利益率40%以上とするとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 550円〜600円辺りも期待できるでしょう。

☆3914 JIG−SAW(株)
 8月4日に2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高1.7%増、
 営業利益28.8%減、経常利益29.3%減、
 中間純利益36.4%減となっていました。
 JIG-SAW US、NEQTO.ai - IoTデータを即時に可視化できる
 AIダッシュボードを正式リリース
 〜すでに米国で100件超の試験導入、
  世界市場への展開を視野〜とニュースが出ていました。
 JIG-SAW INC.の米国法人JIG-SAW US, INC.は、
 本日、AI powered IoTダッシュボード
 「NEQTO.ai」を正式に発表しましたとのことで、
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 3000円辺りも期待できるでしょう。

10月23日 下降トップ3銘柄
★281A インフォメティス(株)
 10月22日に2025年12月期通期業績予想の
 下方修正の可能性に関するお知らせのIRが出ていました。
 当社グループの主要取引先との取引につきまして、
 このたび終了する見込みとなりましたとのことです。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6190 (株)フェニックスバイオ
 10月10日に「コレステロール不含の高比重リポタンパク質粒子」に関する
 日本特許査定のお知らせのIRが出ていました。
 コレステロール不含の高比重リポタンパク質粒子」に関する発明が
 日本において特許査定されましたとのことで、
 これが評価され400円ほどだった株価が右肩上がりに買われ、720円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★4499 (株)Speee
 8月14日に2025年9月期 第3四半期決算短信のIRと、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高5.9%増、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高9.2%減、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3行が、
 ステーブルコインを共同で発行することを検討していると報道され、
 新興フィンテックのプログマのシステムを使うとのことで、
 Speeeが子会社を通じてプログマに出資していることから、
 ストップ高まで買われ、
 2080円ほどだった株価が3080円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

10月22日 上昇トップ3銘柄
☆6566 (株)要興業
 8月8日に2026年3月期第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高2.1%増、
 営業利益4.0%減、経常利益1.4%増、
 四半期純利益1.7%増となっていました。
 17日にシンフォニー・フィナンシャル・パートナーズが
 変更報告書を提出しており、
 保有割合が27.62%に増加していることから、
 2日連続で大きく買われ、
 本日はストップ高まで買われています。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆6330 東洋エンジニアリング(株)
 8月7日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高21.5%減、
 営業利益31.7%減、経常利益35.2%減、
 四半期純利益47.8%減となっていました。
 米豪がレアアース共同開発で合意と報道されたことにより、
 前日に大きく買われ、本日はストップ高まで買われています。
 3000円以上も期待できるでしょう。

☆4418 (株)JDSC
 10月20日にソフトバンク株式会社とのAIエージェント開発での
 戦略的協業を目的とする資本業務提携及び
 第三者割当による新株式の発行及び
 主要株主の異動に関するお知らせのIRが出ていました。
 ソフトバンク株式会社との顧客向けAIエージェント開発領域での
 中長期的な戦略的協業を目的とする
 資本業務提携を行うとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われ、
 本日も大きく買われているのでしょう。
 ただ、ストップ高を付けた後は売られていることから、
 利確売りには注意が必要でしょう。

10月22日 下降トップ3銘柄
★5952 アマテイ(株)
 8月8日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高1.8%増、
 営業利益23.3%増、経常利益25.4%増、
 四半期純利益34.9%増となっていました。
 前日に特に材料が見当たらないものの、大きく買われていました。
 材料が見当たらないだけに、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★9353 櫻島埠頭(株)
 7月25日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高12.2%増、
 営業利益270.6%増、経常利益120.1%増、
 四半期純利益106.2%増と良いものでした。
 副首都構想を掲げる日本維新の会が、
 自民党との政策協議から買われ、
 1900円ほどだった株価が3800円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★168A (株)イタミアート
 6月13日に2026年1月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高16.6%増、
 営業利益39.4%増、経常利益254.5%増、
 四半期純利益329.3%増となっていました。
 10月21日の10時に「IR 1on1」にアナリストとの
 1on1 ミーティングの内容が掲載されましたのIRが出ていました。
 投資家情報メディア「IR 1on1」に掲載されましたとのことです。
 本日は高市早苗首相が21日に、
 首相官邸で就任後初の記者会見で、
 早期の衆院解散に否定的な見解を示したことが原因となり
 大きく売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

10月21日 上昇トップ3銘柄
☆4418 (株)JDSC
 10月20日にソフトバンク株式会社とのAIエージェント開発での
 戦略的協業を目的とする資本業務提携及び
 第三者割当による新株式の発行及び
 主要株主の異動に関するお知らせのIRが出ていました。
 ソフトバンク株式会社との顧客向けAIエージェント開発領域での
 中長期的な戦略的協業を目的とする
 資本業務提携を行うとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆5952 アマテイ(株)
 8月8日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高1.8%増、
 営業利益23.3%増、経常利益25.4%増、
 四半期純利益34.9%増となっていました。
 本日は特に材料が見当たらないものの、大きく買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆6190 (株)フェニックスバイオ
 10月10日に「コレステロール不含の高比重リポタンパク質粒子」に関する
 日本特許査定のお知らせのIRが出ていました。
 コレステロール不含の高比重リポタンパク質粒子」に関する発明が
 日本において特許査定されましたとのことで、
 これが評価され400円ほどだった株価が右肩上がりに買われています。
 700〜1000円辺りも期待できるでしょう。

10月21日 下降トップ3銘柄
★8995 (株)誠建設工業
 8月8日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高17.3%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 副首都構想を掲げる日本維新の会が、
 自民党と連立することへの期待からストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★7711 助川電気工業(株)
 8月7日に2025年9月期第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高17.8%増、
 営業利益36.7%増、経常利益36.8%増、
 四半期純利益30.3%増となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高4.0%増、
 営業利益18.6%増、経常利益19.0%増、
 当期純利益14.5%増と上方修正していました。
 さらに期末の配当予想を修正しており、
 2円増配し22円の予想になっていました。
 10月4日投開票の自民党総裁選で
 高市早苗氏が選ばれたことから買われ、
 4100円ほどだった株価が12200円を超えていました。
 本日は高市氏が第104代首相に指名されたことで、
 材料出尽くし感から売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★3113 (株)UNIVA・Oakホールディングス
 10月17日の9時に当社投資先 OBOOK HOLDINGS INC.の
 米国ナスダック上場に関するお知らせのIRが出ていました。
 Web3.0ブロックチェーン技術を活用した
 国際決済サービスや総合宿泊サービスを展開するOwlting Groupの
 持株会社であるOBOOK HOLDINGS INC.に資本参加しておりますが、
 OBOOK社は2025年10月16日(米国東部時間)に
 米国ナスダックに上場いたしましたとのことです。
 これが評価され前日に一時ストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

10月20日 上昇トップ3銘柄
☆8995 (株)誠建設工業
 8月8日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高17.3%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 副首都構想を掲げる日本維新の会が、
 自民党と連立することへの期待からストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆4499 (株)Speee
 8月14日に2025年9月期 第3四半期決算短信のIRと、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高5.9%増、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高9.2%減、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3行が、
 ステーブルコインを共同で発行することを検討していると報道され、
 新興フィンテックのプログマのシステムを使うとのことで、
 Speeeが子会社を通じてプログマに出資していることから、
 本日はストップ高まで買われているのでしょう。
 2800〜3000円以上も期待できるでしょう。

☆5287 (株)イトーヨーギョー
 8月8日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高13.8%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 副首都構想を掲げる日本維新の会が、
 自民党と連立することへの期待からストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

10月20日 下降トップ3銘柄
★2338 クオンタムソリューションズ(株)
 10月10日に2026年2月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高75.6%減、
 営業利益、経常利益、中間純利益の赤字幅は拡大していました。
 10月17日に行使価額修正条項付新株予約権の大量行使に関するお知らせのIRが出ていました。
 第13回新株予約権が3万1100個行使されたとのことです。
 これにより311万株が交付されたとのことで、
 これによる売りからか一時ストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7071 (株)アンビスホールディングス
 10月17日に2025年9月期第3四半期決算短信のIRと、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高18.4%増、
 営業利益42.4%減、経常利益40.6%減、
 四半期純利益47.8%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高8.5%減、
 営業利益29.3%減、経常利益23.8%減、
 当期純利益38.0%減と下方修正していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4446 Link−Uグループ(株)
 9月26日の10時にLink-Uグループとクランチロールが提携し、
 マンガサービス「Crunchyroll Manga」を10月9日より提供開始のIRが出ていました。
 Link-U グループ株式会社は、
 世界最大規模のアニメブランドとして
 ストリーミングサービスなどを手がけるCrunchyroll, LLCと提携いたしました。
 両社は共同で、新たな海外向けマンガサービス
 「Crunchyroll Manga」を2025年10月9日にリリースいたしますとのことです。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われ、
 380円ほどだった株価が890円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われだし4日連続で大きく買われていました。
 10月10日に保有状況報告書のIRがでており、
 株式会社メディアシークが111万2900株を保有しているとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われ、1810円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

10月17日 上昇トップ3銘柄
☆3113 (株)UNIVA・Oakホールディングス
 10月17日の9時に当社投資先 OBOOK HOLDINGS INC.の
 米国ナスダック上場に関するお知らせのIRが出ていました。
 Web3.0ブロックチェーン技術を活用した
 国際決済サービスや総合宿泊サービスを展開するOwlting Groupの
 持株会社であるOBOOK HOLDINGS INC.に資本参加しておりますが、
 OBOOK社は2025年10月16日(米国東部時間)に
 米国ナスダックに上場いたしましたとのことです。
 これが評価され一時ストップ高まで買われていました。
 ただ、ストップ高を付けた後は売られていることから、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆7837 (株)アールシーコア
 10月14日に旭化成ホームズ株式会社との
 資本業務提携契約の締結並びに
 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせのIRと、
 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 旭化成ホームズ株式会社との間で、
 資本業務提携契約を締結するとのことです。
 通期の業績予想を修正しており、前回予想と比べ、売上高5.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。
 旭化成ホームズ株式会社との資本業務提携が評価され、
 15日に起きく買われ、その後は2日連続でストップ高まで買われています。
 700〜1000円辺りも期待できるでしょう。

☆6433 ヒーハイスト(株)
 8月8日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高10.8%減、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 産業ロボット向け直動ベアリングの製造を主力としていることから、
 ロボット関連として買われているようです。
 800〜1000円辺りも期待できるでしょう。

10月17日 下降トップ3銘柄
★373A (株)リップス
 10月15日に2025年8月期 決算短信のIRと、
 株主優待制度の導入に関するお知らせのIRがでていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高17.2%増、
 営業利益31.7%増、経常利益30.8%増、
 当期純利益53.9%増となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高7.7%増、
 営業利益25.7%減、経常利益25.0%減、
 当期純利益24.9%減の予想でした。
 株主優待制度の導入を発表しており、
 8月末に100株以上の保有で、
 5000円分のリップス商品に利用できるオンラインギフトを進呈するとのことです。
 株主優待の導入を発表しているものの、
 2026年の業績予想が良くない事から、
 2日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★7090 (株)リグア
 8月7日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高16.9%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 特に材料が見当たらないものの、
 15日にストップ高まで買われ、
 本日も一時ストップ高まで買われていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★4446 Link−Uグループ(株)
 9月26日の10時にLink-Uグループとクランチロールが提携し、
 マンガサービス「Crunchyroll Manga」を10月9日より提供開始のIRが出ていました。
 Link-U グループ株式会社は、
 世界最大規模のアニメブランドとして
 ストリーミングサービスなどを手がけるCrunchyroll, LLCと提携いたしました。
 両社は共同で、新たな海外向けマンガサービス
 「Crunchyroll Manga」を2025年10月9日にリリースいたしますとのことです。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われ、
 380円ほどだった株価が890円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われだし4日連続で大きく買われていました。
 10月10日に保有状況報告書のIRがでており、
 株式会社メディアシークが111万2900株を保有しているとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われ、1810円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

10月16日 上昇トップ3銘柄
☆4250 (株)フロンティア
 10月15日に2025年11月期第3四半期決算短信のIRと、
 2025年11月期配当予想の修正に関するお知らせのIR、
 株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高14.2%増、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 四半期純利益919.3%増となっていました。
 通期の配当予想を修正しており、
 5円増配し20円の予想になっていました。
 実質的には2025年11月28日(金)を基準日として、2分割するとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1700〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆9353 櫻島埠頭(株)
 7月25日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高12.2%増、
 営業利益270.6%増、経常利益120.1%増、
 四半期純利益106.2%増と良いものでした。
 本日は副首都構想を掲げる日本維新の会が、
 自民党とは16日午後、政策協議を行ったことで、
 副首都への期待からストップ高まで買われているのでしょう。
 2500〜3000円辺りも期待できるでしょう。

☆277A グロービング(株)
 10月15日に2026年5月期 第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高54.6%増、
 営業利益60.2%増、経常利益59.8%増、
 四半期純利益69.9%増と良いものでした。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益6.0%増、経常利益6.2%増、
 当期純利益12.9%増と上方修正していました。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 3000円以上も期待できるでしょう。

10月16日 下降トップ3銘柄
★373A (株)リップス
 10月15日に2025年8月期 決算短信のIRと、
 株主優待制度の導入に関するお知らせのIRがでていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高17.2%増、
 営業利益31.7%増、経常利益30.8%増、
 当期純利益53.9%増となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高7.7%増、
 営業利益25.7%減、経常利益25.0%減、
 当期純利益24.9%減の予想でした。
 株主優待制度の導入を発表しており、
 8月末に100株以上の保有で、
 5000円分のリップス商品に利用できるオンラインギフトを進呈するとのことです。
 株主優待の導入を発表しているものの、
 2026年の業績予想が良くない事からストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★6224 (株)JRC
 10月15日に2026年2月期第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高27.8%増、
 営業利益38.9%増、経常利益30.5%増、
 中間純利益20.2%増となっていました。
 ただ、第1四半期の業績が良い事から四半期減益となっており、
 それが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4592 サンバイオ(株)
 9月12日に2026年1月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益、経常利益、中間純利益の赤字幅は拡大していました。
 10月2日にアクーゴ(R)脳内移植用注について
 部会議題掲載のお知らせのIRが出ていました。
 厚生労働省より、薬事審議会再生医療等製品・生物由来技術部会を
 10月16日に開催することが公表されました。
 議題には「再生医療等製品「アクーゴ脳内移植用注」の
 製造販売承認事項一部変更承認及び承認条件変更の可否について」が
 審議事項として含まれておりました。
 本部会においてアクーゴ(R)の
 一部変更の承認可否が審議されることとなりますとのことで、
 これが評価され2400円ほどだった株価が4000円手前まで買われていました。
 本日は審議の結果に対する不安から売られているようです。
 審議の結果次第ではどちらのも動く可能性がありますので、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

10月15日 上昇トップ3銘柄
☆4571 NANO MRNA(株)
 10月8日にNANO MRNA株式会社×SBI証券・SBI新生企業投資
 事業提携を発表のIR等が出ていました。
 NANO MRNA 株式会社は、この事業提携を通じて、
 株式・ファンド機能とバイオベンチャー運営を統合した
 革新的なビジネスモデル
 「ヘルスケア分野でのコングロマリット」を目指しますとのことです。
 2025年12月11日に臨時株主総会を開催し、
 ホールディングス体制に移行し、
 金融サービス分野への本格参入を予定しています。
 これに伴い、当社は投資会社「Nano Bridge Investment」を設立し、
 SBI 新生企業投資とファンドの共同運営を開始します。
 当社のバイオ・ヘルスケア領域における専門性と、
 SBI 証券・SBI 新生企業投資の金融・投資ノウハウを融合させ、
 革新的な企業への戦略的投資を推進しますとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われ、
 前日は利確売りに押さえていましたが、
 再度買われだしたのでしょう。
 ストップ高まで買われています。
 250円以上も期待できるでしょう。

☆7090 (株)リグア
 8月7日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高16.9%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 本日は特に材料が見当たらないものの、
 ストップ高まで買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆4745 (株)東京個別指導学院
 10月14日に株式併合、単元株式数の定めの廃止及び定款の一部変更、
 並びに臨時株主総会招集のための
 基準日設定に関するお知らせのIRが出ていました。
 今般当社は、当社の株主を、
 当社の支配株主(親会社)である
 株式会社ベネッセホールディングスのみとし、
 当社株式を非公開化するための手続として
 株式併合を実施する予定とのことで、
 336万1080株を1株に併合するとの事です。
 本件端数処理交付見込額450円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

10月15日 下降トップ3銘柄
★8912 (株)エリアクエスト
 8月8日に2025年6月期 決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高6.3%増、
 営業利益157.5%増、経常利益15.1%減、
 当期純利益16.6%減となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高0.9%増、
 営業利益21.0%増、経常利益27.9%増、
 当期純利益28.0%増の予想でした。
 特に材料が見当たらないものの、
 2日連続でストップ高まで買われていました。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3902 メディカル・データ・ビジョン(株)
 10月14日に通期連結業績予想の修正に関するお知らせIRが出ていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高23.8%減、
 営業利益81.2%減、経常利益80.0%減、
 当期純利益83.6%減と下方修正していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2334 (株)イオレ
 8月14日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高36.5%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 これが評価され右肩上がりに買われ、
 10000円手前まで買われていました。
 10月14日にAnimoca Brands株式会社との
 戦略的提携に関する基本合意のお知らせのIRと、
 暗号資産金融レンディング領域における
 株式会社ZUUとの協業開始のお知らせのIR、
 株式会社UPBONDとの業務提携に関するお知らせのIR、
 FINX JCrypto株式会社との
 戦略的提携に関する基本合意のお知らせのIR等が出ていました。
 さらに10月15日の8時半に第14回新株予約権
 (行使価額修正条項付)の大量行使に関するお知らせのIRと、
 「暗号資産金融事業に関する戦略発表会」
 投影資料の公開に関するお知らせのIRが出ていました。
 1495個の新株予約権が行使されたとのことです。
 これが原因となったのかストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

10月14日 上昇トップ3銘柄
☆8912 (株)エリアクエスト
 8月8日に2025年6月期 決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高6.3%増、
 営業利益157.5%増、経常利益15.1%減、
 当期純利益16.6%減となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高0.9%増、
 営業利益21.0%増、経常利益27.9%増、
 当期純利益28.0%増の予想でした。
 特に材料が見当たらないものの、
 2日連続でストップ高まで買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆4446 Link−Uグループ(株)
 9月26日の10時にLink-Uグループとクランチロールが提携し、
 マンガサービス「Crunchyroll Manga」を10月9日より提供開始のIRが出ていました。
 Link-U グループ株式会社は、
 世界最大規模のアニメブランドとして
 ストリーミングサービスなどを手がけるCrunchyroll, LLCと提携いたしました。
 両社は共同で、新たな海外向けマンガサービス
 「Crunchyroll Manga」を2025年10月9日にリリースいたしますとのことです。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われ、
 380円ほどだった株価が890円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われだし4日連続で大きく買われていました。
 10月10日に保有状況報告書のIRがでており、
 株式会社メディアシークが111万2900株を保有しているとのことです。
 これが評価され本日はストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆5952 アマテイ(株)
 8月8日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高1.8%増、
 営業利益23.3%増、経常利益25.4%増、
 四半期純利益34.9%増となっていました。
 本日は特に材料が見当たらないものの、大きく買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

10月14日 下降トップ3銘柄
★5987 (株)オーネックス
 8月13日に2025年6月期決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高1.7%増、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 当期純利益は黒字転換していました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高1.8%増、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 当期純利益は大幅増の予想でした。
 特に材料が見当たらないものの、
 3日連続でストップ高まで買われ、
 1560円ほどだった株価が2860円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4370 モビルス(株)
 10月10日に2025年8月期 決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は売上高18億5400万円、
 営業利益9000万円、経常利益8100万円、
 当期純利益9000万円となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高23.9%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益赤字転落予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6573 アジャイルメディア・ネットワーク(株)
 10月14日の12時30分に業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高10.6%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

10月10日 上昇トップ3銘柄
☆8912 (株)エリアクエスト
 8月8日に2025年6月期 決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高6.3%増、
 営業利益157.5%増、経常利益15.1%減、
 当期純利益16.6%減となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高0.9%増、
 営業利益21.0%増、経常利益27.9%増、
 当期純利益28.0%増の予想でした。
 本日は特に材料が見当たらないものの、
 ストップ高まで買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆5987 (株)オーネックス
 8月13日に2025年6月期決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高1.7%増、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 当期純利益は黒字転換していました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高1.8%増、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 当期純利益は大幅増の予想でした。
 特に材料が見当たらないものの、
 3日連続でストップ高まで買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆4889 (株)レナサイエンス
 8月13日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高75.0%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 10月6日にサウジアラビア「キング・アブドラ国際医療研究センター」との
 基本合意書締結のお知らせのIRが出ていました。
 サウジアラビア政府の医療研究機関である
 「キング・アブドラ国際医療研究センター
   (King Abdullah International Medical Research Centerとの間で、
 1)PAI-1阻害薬RS5614のがん治療薬及び抗加齢・長寿 作用の研究、
 2)XPRIZE Healthspan2)への共同参加、
 3)サウジアラビアでの事業化に向けた連携などを進めていくため、
 基本合意書(Memorandum of Understanding)を締結したとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われ、
 前日は利確売りに押されていたものの、
 再度買われているのでしょう。
 2500〜3000円辺りも期待できるでしょう。

10月10日 下降トップ3銘柄
★4088 エア・ウォーター(株)
 10月9日に特別調査委員会の設置に関するお知らせのIRが出ていました。
 本年7月、連結子会社である日本ヘリウム株式会社で
 在庫を巡る不適切な会計処理(損失の先送り)を自主点検で発見し、
 その件等で、外部専門家で構成される特別調査委員会を設置するとのことです。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9414 日本BS放送(株)
 10月9日に2025年8月期 決算短信のIR等が出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高3.5%減、
 営業利益7.3%減、経常利益5.3%減、
 当期純利益7.6%減となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高6.5%増、
 営業利益6.6%減、経常利益4.9%減、
 当期純利益2.9%減の予想でした。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4316 (株)ビーマップ
 8月13日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 特別損失の計上に関するお知らせのIRが出ていました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高22.8%増、
 営業利益、帰依上利益の赤字幅は縮小。
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 事業用固定資産について減損損失1449万9000円を特別損失に計上するとのことです
 8月13日に「宇宙防衛通信研究所」を米国北マリアナ諸島に設立
 次世代の宇宙・防衛・通信技術の研究開発及び
 実行可能性調査を開始とプレスリリースが出ていました。
 当社の宇宙・防衛事業の業務提携先である
 株式会社SpicyCompanyのアメリカ合衆国現地法人「Spicy USA Ltd」と共同で、
 米国自治領である北マリアナ諸島サイパン島に
 「宇宙防衛通信研究所」を設立することとなりましたとのことです。
 10月1日にWi-Fi センシングを応用して違法な隠しカメラを撃退!!
 Wi-Fi アクセスポイントの新機能として、本年末にリリース予定とニュースが出ていました。
 HUAWEI 社製アクセスポイントを使用した
 Wi-Fi センシングの技術と、この9月に稼働を開始した
 当社データセンターを活用し、新たなセキュリティ機能として
 「隠しカメラ検知機能」を2025年末より順次リリースするとのことです。
 地合いが良い事もあり、
 これが遅れて評価されたのかストップ高まで買われていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

10月9日 上昇トップ3銘柄
☆4571 NANO MRNA(株)
 10月8日にNANO MRNA株式会社×SBI証券・SBI新生企業投資
 事業提携を発表のIR等が出ていました。
 NANO MRNA 株式会社は、この事業提携を通じて、
 株式・ファンド機能とバイオベンチャー運営を統合した
 革新的なビジネスモデル
 「ヘルスケア分野でのコングロマリット」を目指しますとのことです。
 2025年12月11日に臨時株主総会を開催し、
 ホールディングス体制に移行し、
 金融サービス分野への本格参入を予定しています。
 これに伴い、当社は投資会社「Nano Bridge Investment」を設立し、
 SBI 新生企業投資とファンドの共同運営を開始します。
 当社のバイオ・ヘルスケア領域における専門性と、
 SBI 証券・SBI 新生企業投資の金融・投資ノウハウを融合させ、
 革新的な企業への戦略的投資を推進しますとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 200円以上も期待できるでしょう。

☆4446 Link−Uグループ(株)
 9月26日の10時にLink-Uグループとクランチロールが提携し、
 マンガサービス「Crunchyroll Manga」を10月9日より提供開始のIRが出ていました。
 Link-U グループ株式会社は、
 世界最大規模のアニメブランドとして
 ストリーミングサービスなどを手がけるCrunchyroll, LLCと提携いたしました。
 両社は共同で、新たな海外向けマンガサービス
 「Crunchyroll Manga」を2025年10月9日にリリースいたしますとのことです。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われ、
 380円ほどだった株価が890円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われだし3日連続で大きく買われています。
 1500円辺りも期待できるでしょう。

☆2962 (株)テクニスコ
 9月12日にSENSOR CHINA Expo & Conference 2025に出展します
 (2025年9月24日〜26日)とニュースが出ており、
 テクニスコは、上海で開催される、
 SENSOR CHINA Expo & Conference 2025に出展いたしますとのことで、
 これが評価され270円ほどだった株価が360円を超えていました。
 10月1日に第十五回 中国国際ナノテクノロジー
 産業博覧会に出展します(10/22~10/24)とニュースが出ていました。
 テクニスコは中国の蘇州で開催されます、
 第十五回 中国国際ナノテクノロジー産業博覧会に出展いたしますとのことで、
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われ、
 270円ほどだった株価が500円手前まで買われていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われだしたのでしょう。
 前回の高値を超えられれば、550〜600円辺りも期待できるでしょう。

10月9日 下降トップ3銘柄
★9240 (株)デリバリーコンサルティング
 9月12日に2025年7月期 決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高1.4%増、
 営業利益75.5%減、経常利益71.3%減、
 当期純利益77.5%減となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高13.0%増、
 営業利益233.2%増、経常利益199.4%増、
 当期純利益273.8%増の予想でした。
 9月30日に日鉄ソリューションズ株式会社との資本業務提携、
 株式の売出し及び主要株主の異動に関するお知らせのIRが出ていました。
 日鉄ソリューションズ株式会社との間で、
 資本業務提携契約を締結したとのことです。
 これが評価され450円ほどだった株価が1300円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★5577 (株)アイデミー
 8月14日にアクセンチュア株式会社による
 株式会社アイデミー(証券コード:5577)の株券等に対する
 公開買付けの開始に関するお知らせのIRが出ており、
 公開買付価格1450円とのことでこの価格に向かって買われていました。
 何故か8日に買われていましたが、
 1450円に向かって売られているのでしょう。

★218A (株)Liberaware
 9月12日に2025年7月期 決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は売上高14億600万円、
 営業利益-15億8800万円、経常利益-4600万円、
 当期純利益4600万円となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高57.8%増、
 営業利益の赤字幅は拡大、
 経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。
 5月後半から買われ、
 1000円ほどだった株価が3倍になっていたこともあり、
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

10月8日 上昇トップ3銘柄
☆7256 河西工業(株)
 10月8日に当社株式の監理銘柄(確認中)指定解除に関するお知らせのIR等が出ていました。
 2025年3月期有価証券報告書を関東財務局に提出したことを受け、
 東京証券取引所より2025年10月9日付で
 当社株式に対する監理銘柄(確認中)の指定を解除する旨の通知がありましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 120〜150円辺りも期待できるでしょう。

☆5987 (株)オーネックス
 8月13日に2025年6月期決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高1.7%増、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 当期純利益は黒字転換していました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高1.8%増、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 当期純利益は大幅増の予想でした。
 本日は特に材料が見当たらないものの、
 ストップ高まで買われているのでしょう。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆3370 (株)フジタコーポレーション
 8月8日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高7.8%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 本日は特に材料が見当たらないものの、
 お昼からストップ高まで買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

10月8日 下降トップ3銘柄
★2467 (株)VLCセキュリティ
 8月14日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高18.9%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 本日はデータセクションの連れ安で売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

★3905 データセクション(株)
 9月10日に第三者割当による第23回新株予約権
 (行使価額固定型)の発行及び定款一部変更に関するお知らせのIRが出ていました。
 第三者割当の方法により、
 First Plus社に44万個の新株予約権を発行するとのことです。
 これにより潜在株式数が4400万株増加し、
 行使価額1250円とのことです。
 この価格に向かって売られていましたが、
 1700円付近で反発し、3090円を超えていました。
 10月3日に大口受注に関するお知らせのIRが出ていました。
 オーストラリア連邦ニュー・サウス・ウェールズ州シドニーにおいて、
 新たなAIデータセンターの構築を予定しているとのことです。
 本日は「Wolfpack Research」(米国) の本日付の記事において、
 AIデータセンター事業における
 GPUの調達が米国の輸出管理規制に違反する等
 当社が違法行為を行っているとの記事が
 公表されたことから売られているようです。
 ただ、後場終了後にそのような事実は一切ありませんと
 否定するIRをだしていましたので、
 売りが落ち着けば反発も期待できるでしょう。

★3664 (株)モブキャストホールディングス
 10月3日に新たな事業の開始に関するお知らせのIRと、
 第三者割当による第36回新株予約権(行使価額修正条項付)、
 第37回新株予約権、第38回新株予約権及び
 第2回無担保普通社債の発行等に関するお知ら等のIRが出ていました。
 新たな事業として、ソラナ・トレジャリー事業を開始するとのことです。
 第36回新株予約権、第37回新株予約権及び第38回新株予約権の
 第三者割当による調達資金を原資に、
 暗号資産(ソラナ)への投資を実行してまいりますとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われ、
 45円ほどだった株価が70円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

10月7日 上昇トップ3銘柄
☆4889 (株)レナサイエンス
 8月13日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高75.0%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 10月6日にサウジアラビア「キング・アブドラ国際医療研究センター」との
 基本合意書締結のお知らせのIRが出ていました。
 サウジアラビア政府の医療研究機関である
 「キング・アブドラ国際医療研究センター
   (King Abdullah International Medical Research Centerとの間で、
 1)PAI-1阻害薬RS5614のがん治療薬及び抗加齢・長寿 作用の研究、
 2)XPRIZE Healthspan2)への共同参加、
 3)サウジアラビアでの事業化に向けた連携などを進めていくため、
 基本合意書(Memorandum of Understanding)を締結したとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2500〜3000円辺りも期待できるでしょう。

☆4446 Link−Uグループ(株)
 9月26日の10時にLink-Uグループとクランチロールが提携し、
 マンガサービス「Crunchyroll Manga」を10月9日より提供開始のIRが出ていました。
 Link-U グループ株式会社は、
 世界最大規模のアニメブランドとして
 ストリーミングサービスなどを手がけるCrunchyroll, LLCと提携いたしました。
 両社は共同で、新たな海外向けマンガサービス
 「Crunchyroll Manga」を2025年10月9日にリリースいたしますとのことです。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われ、
 380円ほどだった株価が890円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われだしたのでしょう。
 1000円辺りも期待できるでしょう。

☆7746 岡本硝子(株)
 8月8日に2026年3月期第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高10.5%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 9月24日に当社代表取締役会長兼CEO岡本毅が
 ”相場の福の神” 藤本誠之氏の「上場企業30分IRライブ」
 (YouTube 10月7日(火)18:00〜18:30)に出演しますとニュースが出ていました。
 本日はこれに期待され大きく買われているのでしょう。
 内容次第でさらなる高値も期待できるでしょう。

10月7日 下降トップ3銘柄
★1382 (株)ホーブ
 8月7日に2025年6月期決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高4.2%減、
 営業利益16.4%増、経常利益3.6%増、
 当期純利益23.5%増となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高6.0%増、
 営業利益47.0%増、経常利益41.2%増、
 当期純利益69.2%増の予想でした。
 特に材料が見当たらないものの、
 9月12日辺りから買われ、
 1700円ほどだった株価が3640円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★9082 大和自動車交通(株)
 8月8日に2026年3月期第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高7.2%増、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 小泉進次郎関連銘柄として買われ、
 9月5日から右肩上がりに買われ、
 1000円ほどだった株価が2880円を超えていました。
 現在は10月4日投開票の自民党総裁選で
 高市早苗氏に、小泉進次郎氏が敗北したことが原因で売られているのでしょう。

★3905 データセクション(株)
 9月10日に第三者割当による第23回新株予約権
 (行使価額固定型)の発行及び定款一部変更に関するお知らせのIRが出ていました。
 第三者割当の方法により、
 First Plus社に44万個の新株予約権を発行するとのことです。
 これにより潜在株式数が4400万株増加し、
 行使価額1250円とのことです。
 この価格に向かって売られていましたが、
 1700円付近で反発し、3090円を超えていました。
 10月3日に大口受注に関するお知らせのIRが出ていました。
 オーストラリア連邦ニュー・サウス・ウェールズ州シドニーにおいて、
 新たなAIデータセンターの構築を予定しているとのことです。
 これが出ているものの、
 株価が高いこともあり、現在は利確売りに押されているのでしょう。

10月6日 上昇トップ3銘柄
☆3664 (株)モブキャストホールディングス
 10月3日に新たな事業の開始に関するお知らせのIRと、
 第三者割当による第36回新株予約権(行使価額修正条項付)、
 第37回新株予約権、第38回新株予約権及び
 第2回無担保普通社債の発行等に関するお知ら等のIRが出ていました。
 新たな事業として、ソラナ・トレジャリー事業を開始するとのことです。
 第36回新株予約権、第37回新株予約権及び第38回新株予約権の
 第三者割当による調達資金を原資に、
 暗号資産(ソラナ)への投資を実行してまいりますとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 100円辺りも期待できるでしょう。

☆4316 (株)ビーマップ
 8月13日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 特別損失の計上に関するお知らせのIRが出ていました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高22.8%増、
 営業利益、帰依上利益の赤字幅は縮小。
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 事業用固定資産について減損損失1449万9000円を特別損失に計上するとのことです
 8月13日に「宇宙防衛通信研究所」を米国北マリアナ諸島に設立
 次世代の宇宙・防衛・通信技術の研究開発及び
 実行可能性調査を開始とプレスリリースが出ていました。
 当社の宇宙・防衛事業の業務提携先である
 株式会社SpicyCompanyのアメリカ合衆国現地法人「Spicy USA Ltd」と共同で、
 米国自治領である北マリアナ諸島サイパン島に
 「宇宙防衛通信研究所」を設立することとなりましたとのことです。
 10月1日にWi-Fi センシングを応用して違法な隠しカメラを撃退!!
 Wi-Fi アクセスポイントの新機能として、本年末にリリース予定とニュースが出ていました。
 HUAWEI 社製アクセスポイントを使用した
 Wi-Fi センシングの技術と、この9月に稼働を開始した
 当社データセンターを活用し、新たなセキュリティ機能として
 「隠しカメラ検知機能」を2025年末より順次リリースするとのことです。
 本日は地合いが良い事もあり、
 これが遅れて評価されたのかストップ高まで買われています。
 1500円辺りも期待できるでしょう。

☆219A Heartseed(株)
 9月30日の8時半にノボノルディスク・エーエスとの
 提携関係の解消に関するお知らせのIRが出ていました。
 当社の事業パートナーであったノボノルディスク・エーエスより、
 他家iPS細胞由来心筋球に関する治療プログラムに関する
 全世界を対象とする独占的技術提携・ライセンス契約につきまして、
 昨日9月29日、ライセンス契約を解消する旨の通知を受けましたとのことです。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られ、
 3250円あった株価が1350円以下まで売られていました。
 本日は売られすぎからの反発で買われているのでしょう。
 2200〜2500円辺りも期待できるでしょう。

10月6日 下降トップ3銘柄
★9082 大和自動車交通(株)
 8月8日に2026年3月期第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高7.2%増、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 小泉進次郎関連銘柄として買われ、
 9月5日から右肩上がりに買われ、
 1000円ほどだった株価が2880円を超えていました。
 10月4日投開票の自民党総裁選で
 高市早苗氏に、小泉進次郎氏が敗北したことが原因で売られているのでしょう。

★2722 (株)IKホールディングス
 10月6日の10時半に2025年9月度連結月次情報のお知らせのIRが出ていました。
 2025年9月度のダイレクトマーケティング事業が前年比73.1%になっており、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 ただ、連結売上高では前年比98.6%であることから、
 売りが落ち着けば反発も期待できるでしょう。

★8254 (株)さいか屋
 8月7日に2026年3月期第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、経常収益15.9%増、
 経常利益6.2%増、四半期純利益9.2%増となっていました。
 小泉進次郎関連銘柄として買われていたこともあり、
 10月4日投開票の自民党総裁選で
 高市早苗氏に、小泉進次郎氏が敗北したことが原因で売られているのでしょう。

10月3日 上昇トップ3銘柄
☆7640 (株)トップカルチャー
 9月11日に2025年10月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高5.6%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 10月2日に2025年10月期9月度月次売上動向のIRが出ていました。
 9月度の売上動向既存店101.2%とのことです。
 これが評価されたのか一時ストップ高まで買われています。
 ただ、ストップ高を付けてからは売られているため、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆1712 (株)ダイセキ環境ソリューション
 10月2日に親会社である株式会社ダイセキによる
 当社株券等に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び
 応募推奨のお知らせのIR等が出ていました。
 株式会社ダイセキが公開買付を発表しており、
 1株1850円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆9600 (株)アイネット
 10月2日にOFI・01株式会社による
 当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び
 応募推奨のお知らせのIR等が出ていました。
 OFI・01株式会社が公開買付を発表しており、
 1株2530円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

10月3日 下降トップ3銘柄
★2673 夢みつけ隊(株)
 8月14日に令和8年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高4.4%増、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益43.9%増、四半期純利益40.1%増となっていました。
 短期資金から買われ140円ほどだった株価が360円を付けていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 220円辺りで反発し、再度買われていました。
 特に材料が見当たらないものの、
 2日連続でストップ高まで買われ、
 200円ほどだった株価が400円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4464 (株)ソフト99コーポレーション
 8月6日に堯アセットマネジメント株式会社による
 株式会社ソフト99コーポレーション(証券コード:4464)の
 株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせのIRが出ていました。
 堯アセットマネジメント株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買付価格2465円とのことで、
 この価格に向かって買われていました。
 9月12日にエフィッシモ・キャピタル・マネジメントによる
 公開買付けに関する報道があり、
 9月16日にはECM マスター ファンド SPV 3による
 当社株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせのIRが出ていました。
 公開買付価格4100円とのことで、
 この価格に向かって買われていました。
 9月25日にECM マスター ファンド SPV 3による
 当社株式に対する公開買付けに関する意見表明(反対)のお知らせのIRがでており、
 取締役会において、利害関係を有しない取締役全員の一致により、
 本公開買付けに対して反対の意見を表明することを決議いたしましたとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られていましたが、
 2850円付近で反発し、4000円を付けていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★2743 ピクセルカンパニーズ(株)
 9月30日に資本金の額の減少に関するお知らせのIRが出ていました。
 2025年10月31日開催予定の臨時株主総会に
 「資本金の額の減少の件」について
 付議することを決議いたしましたとのことです。
 資本金の額53億2859万5461円のうち、
 52億2859万5461円を減少し、1億円といたしますとのことです。
 減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えるとのことです。
 これが評価されたのか大きく買われていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

10月2日 上昇トップ3銘柄
☆2673 夢みつけ隊(株)
 8月14日に令和8年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高4.4%増、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益43.9%増、四半期純利益40.1%増となっていました。
 短期資金から買われ140円ほどだった株価が360円を付けていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 220円辺りで反発し、再度買われていました。
 特に材料が見当たらないものの、
 2日連続でストップ高まで買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに利確売りには注意が必要でしょう。

☆2962 (株)テクニスコ
 9月12日にSENSOR CHINA Expo & Conference 2025に出展します
 (2025年9月24日〜26日)とニュースが出ており、
 テクニスコは、上海で開催される、
 SENSOR CHINA Expo & Conference 2025に出展いたしますとのことで、
 これが評価され270円ほどだった株価が360円を超えていました。
 10月1日に第十五回 中国国際ナノテクノロジー
 産業博覧会に出展します(10/22~10/24)とニュースが出ていました。
 テクニスコは中国の蘇州で開催されます、
 第十五回 中国国際ナノテクノロジー産業博覧会に出展いたしますとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 380〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆3185 夢展望(株)
 8月14日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRのIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上収益13.2%減、
 営業利益、税引前利益、四半期利益の赤字幅は縮小していました。
 10月2日の8時半にブライダルジュエリーの
 株式会社トレセンテ「まずは想いをカタチに」
 新しいプロポーズスタイルを提案のIRが出ていました。
 連結子会社である株式会社トレセンテは、
 サプライズでプロポーズをしたい男性のために、
 プロポーズ専用の「プレエンゲージリング」を
 2025年10月4日(土)より発売いたしますとのことです。
 これが評価されたのか大きく買われています。
 ただ、260円を超えてからは売られていることから、
 利確売りには注意が必要でしょう。

10月2日 下降トップ3銘柄
★219A Heartseed(株)
 9月30日の8時半にノボノルディスク・エーエスとの
 提携関係の解消に関するお知らせのIRが出ていました。
 当社の事業パートナーであったノボノルディスク・エーエスより、
 他家iPS細胞由来心筋球に関する治療プログラムに関する
 全世界を対象とする独占的技術提携・ライセンス契約につきまして、
 昨日9月29日、ライセンス契約を解消する旨の通知を受けましたとのことです。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られ、
 本日も大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6664 (株)オプトエレクトロニクス
 10月1日に営業外費用及び特別利益の計上並びに
 2025年11月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRと、
 2025年11月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高6.1%増、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益の赤字幅は拡大、
 四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高9.0%減、
 営業利益の赤字幅は拡大、
 経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。
 これが原因でこれが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2291 福留ハム(株)
 10月1日にトリゼンフーズ株式会社及び
 双日食料株式会社との業務提携に関するお知らせのIRと、
 株主優待制度廃止に関するお知らせのIR等が出ていました。
 株主優待制度の廃止を発表しており、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

10月1日 上昇トップ3銘柄
☆2673 夢みつけ隊(株)
 8月14日に令和8年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高4.4%増、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益43.9%増、四半期純利益40.1%増となっていました。
 短期資金から買われ140円ほどだった株価が360円を付けていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 220円辺りで反発し、再度買われていました。
 本日は特に材料が見当たらないものの、
 ストップ高まで買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに利確売りには注意が必要でしょう。

☆2743 ピクセルカンパニーズ(株)
 9月30日に資本金の額の減少に関するお知らせのIRが出ていました。
 2025年10月31日開催予定の臨時株主総会に
 「資本金の額の減少の件」について
 付議することを決議いたしましたとのことです。
 資本金の額53億2859万5461円のうち、
 52億2859万5461円を減少し、1億円といたしますとのことです。
 減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えるとのことです。
 これが評価されたのか大きく買われているのでしょう。
 180〜200円辺りも期待できるでしょう。

☆3628 (株)データホライゾン
 9月30日に連結子会社における
 債務免除益にかかる特別利益の計上および
 業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 債務免除益にかかる特別利益を計上することにより、
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高、営業利益、経常利益は変わらないものの、
 当期純利益62.5%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 650〜700円辺りも期待できるでしょう。

10月1日 下降トップ3銘柄
★7985 ネポン(株)
 8月7日に2026年3月期第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高3.9%減、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 農業関連小泉進次郎銘柄として買われ、
 1500円ほどだった株価が2170円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★334A (株)ビジュアル・プロセッシング・ジャパン
 8月8日に2025年12月期第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高1.6%増、
 営業利益10.8%増、経常利益7.2%減、
 中間純利益9.6%減となっていました。
 特に材料が見当たらないものの、
 9月25日から買われ、
 1670円ほどだった株価が2530円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★9213 (株)セイファート
 9月24日の12時半に主要株主の異動に関するお知らせのIRが出ていました。
 マネックス証券株式会社が保有割合を減らしていました。
 それが評価されたのか大きく買われていました。
 9月30日に特に材料が見当たらないものの、
 一時ストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。


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