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今までの上昇下降3銘柄

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今までの上昇下降3銘柄
9月30日 上昇トップ3銘柄
☆6177 AppBank(株)
 8月18日の10時30分に株式会社2WINS及び
 株式会社PLANAとのAIソリューション開発契約締結及び
 企業・教育機関向けAIサービスパッケージプロジェクト開始に関する
 お知らせのIRが出ていました。
 株式会社2WINS及び株式会社PLANAとの間で、
 主に企業や大学等の教育機関向けのAIソリューションの開発を目的とした
 開発業務契約書を締結し、
 AIを活用してパッケージ化されたサービスを
 開発・販売するプロジェクトを開始いたしましたとのことで、
 これが評価され6日連続でストップ高まで買われ、
 100円ほどだった株価が520円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われ260円ほどだった株価が420円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われだしたのでしょう。
 250円以上も期待できるでしょう。

☆4446 Link−Uグループ(株)
 9月26日の10時にLink-Uグループとクランチロールが提携し、
 マンガサービス「Crunchyroll Manga」を10月9日より提供開始のIRが出ていました。
 Link-U グループ株式会社は、
 世界最大規模のアニメブランドとして
 ストリーミングサービスなどを手がけるCrunchyroll, LLCと提携いたしました。
 両社は共同で、新たな海外向けマンガサービス
 「Crunchyroll Manga」を2025年10月9日にリリースいたしますとのことです。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われています。
 700〜1000円辺りも期待できるでしょう。

☆7184 (株)富山第一銀行
 9月29日に業績予想および配当予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第二四半期の業績予想は前回予想と比べ、
 経常利益71.4%増、中間純利益78.4%増、
 通期の業績予想は前回予想と比べ、
 売上高59.8%増、当期利益66.7%増と上方修正していました。
 さらに配当予想を修正しており、
 第2四半期と、期末の配当予想は10円ずつ増配し、
 第2四半期28円、期末28円の年間56円の予想になっていました。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 1700〜2000円辺りも期待できるでしょう。

9月30日 下降トップ3銘柄
★219A Heartseed(株)
 9月30日の8時半にノボノルディスク・エーエスとの
 提携関係の解消に関するお知らせのIRが出ていました。
 当社の事業パートナーであったノボノルディスク・エーエスより、
 家iPS細胞由来心筋球に関する治療プログラムに関する
 全世界を対象とする独占的技術提携・ライセンス契約につきまして、
 昨日9月29日、ライセンス契約を解消する旨の通知を受けましたとのことです。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★5535 ミガロホールディングス(株)
 9月29日に新株式発行及び株式売出し並びに
 親会社及びその他の関係会社の異動に関するお知らせのIR等が出ていました。
 公募による新株式発行により550万株発行、
 オーバーアロットメントによる売出しにて82万5000株を売出すとのことです。
 これによる希薄化懸念からストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4896 (株)ケイファーマ
 9月25日の13時にALS国内臨床試験に関するお知らせのIRが出ていました。
 この度、当社のiPS創薬事業における開発パイプラインであります
 KP2011(ALS(筋萎縮性側索硬化症)治療薬)について、
 当該開発パイプラインの日本国内における
 開発権・製造販売権の許諾先である
 アルフレッサファーマ株式会社による
 臨床試験の進捗状況が、Japan Registry of Clinical Trial
 (通称jRCT;臨床研究等提出・公開システム)において更新されましたとのことです。
 これが評価され650円ほどだった株価が860円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

9月29日 上昇トップ3銘柄
☆4814 ネクストウェア(株)
 9月25日の12時15分自動自律型ドローン点検技術の実地検証を始動
 〜安定飛行・高精度撮影による
  次世代インフラ点検の実現を目指して〜のIRが出ていました。
 ネクストウェア株式会社は、
 ドローンを活用した次世代型の施設点検手法の確立に向けて、
 自動自律型ドローンの飛行制御および
 撮影制御技術に関する技術プロジェクトの
 実地検証を開始しましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われ、
 前日は利確売りに押されていましたが、
 本日もストップ高まで買われています。
 250円以上も期待できるでしょう。

☆189A (株)D&Mカンパニー
 7月14日に2025年5月期決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高26.3%増、
 営業利益6.6%増、経常利益9.4%増、
 当期純利益24.4%増となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高13.3%増、
 営業利益33.2%減、経常利益23.7%減、
 当期純利益31.6%減となっていました。
 特に材料は見当たらないものの、高市銘柄と言われ買われているようです。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆9561 (株)グラッドキューブ
 9月29日の12時にアリババグループとの業務提携に関するお知らせのIRが出ていました。
 株式会社グラッドキューブは
 アリババグループのデジタルテクノロジーとインテリジェンスの中枢である
 アリババクラウドと業務提携し、
 デジタルマーケティング領域における
 生成AIソリューションの共同開発を開始いたしましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 700円〜1000円辺りも期待できるでしょう。

9月29日 下降トップ3銘柄
★3905 データセクション(株)
 9月10日に第三者割当による第23回新株予約権
 (行使価額固定型)の発行及び定款一部変更に関するお知らせのIRが出ていました。
 第三者割当の方法により、
 First Plus社に44万個の新株予約権を発行するとのことです。
 これにより潜在株式数が4400万株増加し、
 行使価額1250円とのことです。
 この価格に向かって売られていましたが、
 1700円付近で反発し、3090円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★9244 (株)デジタリフト
 8月14日に2025年9月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高2.9%増、
 営業利益211.3%増、経常利益235.8%増、
 四半期純利益397.1%増となっていました。
 本日は優待の落日で売られているのでしょう。
 ただ、売られすぎていますので、
 売りが落ち着けば反発も期待できるでしょう。

★4196 (株)ネオマーケティング
 8月13日に2025年9月期第3四半期決算短信のIRと、
 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高7.0%増、
 営業利益85.7%減、経常利益90.5%減、
 四半期純利益42.9%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高8.0%減、
 営業利益100.0%減、経常利益100.0%減、
 当期純利益58.8%減と下方修正していました。
 本日は優待の落日で売られているのでしょう。
 ただ、売られすぎていますので、
 売りが落ち着けば反発も期待できるでしょう。

9月26日 上昇トップ3銘柄
☆4586 (株)メドレックス
 9月25日の8時50分にMRX-5LBT“Bondlido”
 米国における販売承認取得のお知らせのIRが出ていました。
 当社グループと株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所が
 米国で共同開発してきた
 MRX-5LBT(リドカイン*1テープ剤、商標名Bondlido)について、
 米国食品医薬品局(Food and Drug Administration, FDA)より、
 成人の帯状疱疹後の神経疼痛を適応として
 販売承認を取得しましたのでお知らせします。
 今後は、販売提携先の選定等の上市準備を進めて、
 2026年前半に米国での販売を開始する計画ですとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 200円辺りも期待できるでしょう。

☆4446 Link−Uグループ(株)
 9月26日の10時にLink-Uグループとクランチロールが提携し、
 マンガサービス「Crunchyroll Manga」を10月9日より提供開始のIRが出ていました。
 Link-U グループ株式会社は、
 世界最大規模のアニメブランドとして
 ストリーミングサービスなどを手がけるCrunchyroll, LLCと提携いたしました。
 両社は共同で、新たな海外向けマンガサービス
 「Crunchyroll Manga」を2025年10月9日にリリースいたしますとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 500円以上も期待できるでしょう。

☆7068 フィードフォースグループ(株)
 9月25日に2026年5月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高13.9%増、
 営業利益37.5%増、経常利益40.6%増、
 四半期純利益70.8%増と良いものでした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 700円以上も期待できるでしょう。

9月26日 下降トップ3銘柄
★9082 大和自動車交通(株)
 8月8日に2026年3月期第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高7.2%増、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 小泉進次郎関連銘柄として買われ、
 9月5日から右肩上がりに買われ、
 1000円ほどだった株価が2880円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4464 (株)ソフト99コーポレーション
 8月6日に堯アセットマネジメント株式会社による
 株式会社ソフト99コーポレーション(証券コード:4464)の
 株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせのIRが出ていました。
 堯アセットマネジメント株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買付価格2465円とのことで、
 この価格に向かって買われていました。
 9月12日にエフィッシモ・キャピタル・マネジメントによる
 公開買付けに関する報道があり、
 9月16日にはECM マスター ファンド SPV 3による
 当社株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせのIRが出ていました。
 公開買付価格4100円とのことで、
 この価格に向かって買われていました。
 9月25日にECM マスター ファンド SPV 3による
 当社株式に対する公開買付けに関する意見表明(反対)のお知らせのIRがでており、
 取締役会において、利害関係を有しない取締役全員の一致により、
 本公開買付けに対して反対の意見を表明することを決議いたしましたとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 2465円に向かって売られることも考えられますので、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

★1382 (株)ホーブ
 8月7日に2025年6月期決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高4.2%減、
 営業利益16.4%増、経常利益3.6%増、
 当期純利益23.5%増となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高6.0%増、
 営業利益47.0%増、経常利益41.2%増、
 当期純利益69.2%増の予想でした。
 特に材料が見当たらないものの、
 9月12日辺りから買われ、
 1700円ほどだった株価が3640円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

9月25日 上昇トップ3銘柄
☆4576 (株)デ・ウエスタン・セラピテクス研究所
 9月25日の8時50分に神経疼痛治療薬
 「DW-5LBT(商標名:Bondlido)」の
 米国における販売承認取得のお知らせのIRが出ていました。
 当社と株式会社メドレックスが米国で共同開発してきた
 「DW- 5LBT (リドカイン(注1)テープ剤、商標名Bondlido)」について、
 米国食品医薬品局(Food and Drug Administration, FDA)より、
 成人の帯状疱疹後の神経疼痛を適応として
 販売承認を取得しましたとのことです。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 180〜200円辺りも期待できるでしょう。

☆4586 (株)メドレックス
 9月25日の8時50分にMRX-5LBT“Bondlido”
 米国における販売承認取得のお知らせのIRが出ていました。
 当社グループと株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所が
 米国で共同開発してきた
 MRX-5LBT(リドカイン*1テープ剤、商標名Bondlido)について、
 米国食品医薬品局(Food and Drug Administration, FDA)より、
 成人の帯状疱疹後の神経疼痛を適応として
 販売承認を取得しましたのでお知らせします。
 今後は、販売提携先の選定等の上市準備を進めて、
 2026年前半に米国での販売を開始する計画ですとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 150円以上も期待できるでしょう。

☆4814 ネクストウェア(株)
 9月25日の12時15分自動自律型ドローン点検技術の実地検証を始動
 〜安定飛行・高精度撮影による
  次世代インフラ点検の実現を目指して〜のIRが出ていました。
 ネクストウェア株式会社は、
 ドローンを活用した次世代型の施設点検手法の確立に向けて、
 自動自律型ドローンの飛行制御および
 撮影制御技術に関する技術プロジェクトの
 実地検証を開始しましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 250円辺りも期待できるでしょう。

9月25日 下降トップ3銘柄
★4889 (株)レナサイエンス
 8月13日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高75.0%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 本日は特に悪材料が見当たらないものの、
 ストップ安まで売られています。
 ただ、何か漏れている可能性もありますし、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

★9213 (株)セイファート
 9月24日の12時半に主要株主の異動に関するお知らせのIRが出ていました。
 マネックス証券株式会社が保有割合を減らしていました。
 それが評価されたのか前日に大きく買われており、
 本日も午前は大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★7527 (株)システムソフト
 9月18日に子会社の異動を伴う株式の取得に関するお知らせのIRが出ていました。
 SES事業やDXコンサルティング事業等を営む事業会社2社の株式を取得し、
 子会社化するとのことです。
 これが評価され3日連続で大きく買われています。
 100円手前まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

9月24日 上昇トップ3銘柄
☆2962 (株)テクニスコ
 9月12日にSENSOR CHINA Expo & Conference 2025に出展します
 (2025年9月24日〜26日)とニュースが出ており、
 テクニスコは、上海で開催される、
 SENSOR CHINA Expo & Conference 2025に出展いたしますとのことで、
 本日はこれが評価され買われているのでしょう。
 380〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆9976 (株)セキチュー
 6月25日に2026年2月期第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高0.4%増、
 営業利益8.4%増、経常利益4.3%増、
 四半期純利益4.7%増となっていました。
 本日は第2四半期の業績が漏れていたのか、
 15時から急騰し、ストップ高まで買われています。
 ただ、第2四半期の業績次第では売られることも考えられますので、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

☆7985 ネポン(株)
 8月7日に2026年3月期第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高3.9%減、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 農業関連小泉進次郎銘柄として買われているようで、
 本日はストップ高まで買われています。
 2000円以上も期待できるでしょう。

9月24日 下降トップ3銘柄
★4265 Institution for a Global Socie(株)
 9月5日の10時に360度評価の決定版
 ―IGS、「GROW360+」リリース
  特許技術×100万件ビッグデータで、
 人的資本経営を“測定”から“ROI算出”まで支援のIRが出ていました。
 Institution for a Global Society 株式会社は、
 複数の被評価者を一度に評価できる「並列評価機能」などを追加し、
 運用負荷を大幅に軽減した360度評価ツール
 「GROW360+(グロー・サンロクマル・プラス)」の提供を、
 本年9月より開始しますとのことで、
 これが評価され300円ほどだった株価が右肩上がりに買われ730円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★1382 (株)ホーブ
 8月7日に2025年6月期決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高4.2%減、
 営業利益16.4%増、経常利益3.6%増、
 当期純利益23.5%増となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高6.0%増、
 営業利益47.0%増、経常利益41.2%増、
 当期純利益69.2%増の予想でした。
 特に材料が見当たらないものの、
 9月12日辺りから買われ、
 1700円ほどだった株価が3640円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★5721 (株)エス・サイエンス
 8月18日に第三者割当による第8回新株予約権(行使価額修正条項付)、
 第9回新株予約権の発行並びに買取契約の締結並びに
 第1回無担保普通社債の同時発行に関するお知らせのIRと、
 普通社債(私募債)の発行枠(上限100億円)の設定、及び、
 引受に関する基本合意書締結に関するお知らせのIRが出ていました。
 Long Corridor Alpha Opportunities Master Fund、
 MAP246 Segregated Portfolio, a segregated portfolio of LMA SPC及び
 BEMAP Master Fund Ltd.を割当予定先とする
 第三者割当による行使価額修正条項付第8回新株予約権及び
 KAY LEO BROTHERS LIMITED、三崎優太氏を割当予定先とする
 第三者割当による第9回新株予約を発行するとのことです。
 第8回新株予約権33万4500個、第9回新株予約権22万500個発行し、
 どちらも当初行使価額122円とのことです。
 さらに普通社債(私募債)の発行枠(上限100億円)の設定、及び、
 引受に関する基本合意書締結したとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われ、
 160円ほどだった株価が290円を付けていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われだし330円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

9月22日 上昇トップ3銘柄
☆7527 (株)システムソフト
 9月18日に子会社の異動を伴う株式の取得に関するお知らせのIRが出ていました。
 SES事業やDXコンサルティング事業等を営む事業会社2社の株式を取得し、
 子会社化するとのことです。
 これが評価され2日連続で大きく買われています。
 100円辺りも期待できるでしょう。

☆9171 栗林商船(株)
 9月22日の14時5分に業績予想の修正に関するお知らせのIRと、
 投資有価証券売却益(特別利益)の計上見込みに関するお知らせのIRが出ていました。
 投資有価証券売却益(特別利益)19億2500万円を計上するとのことで、
 第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高2.3%増、
 営業利益16.3%増、経常利益25.4%増、
 中間純利益108.7%増と上方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高1.4%増、
 営業利益4.9%増、経常利益5.0%増、
 当期純利益99.6%増と上方修正していました。
 これ等が評価されストップ高まで買われています。
 1200〜1500円辺りも期待できるでしょう。

☆9082 大和自動車交通(株)
 8月8日に2026年3月期第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高7.2%増、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 小泉進次郎関連銘柄として買われ、
 9月5日から右肩上がりに買われています、
 2200〜2500円辺りも期待できるでしょう。

9月22日 下降トップ3銘柄
★4265 Institution for a Global Socie(株)
 9月5日の10時に360度評価の決定版
 ―IGS、「GROW360+」リリース
  特許技術×100万件ビッグデータで、
 人的資本経営を“測定”から“ROI算出”まで支援のIRが出ていました。
 Institution for a Global Society 株式会社は、
 複数の被評価者を一度に評価できる「並列評価機能」などを追加し、
 運用負荷を大幅に軽減した360度評価ツール
 「GROW360+(グロー・サンロクマル・プラス)」の提供を、
 本年9月より開始しますとのことで、
 これが評価され300円ほどだった株価が右肩上がりに買われ730円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★5721 (株)エス・サイエンス
 8月18日に第三者割当による第8回新株予約権(行使価額修正条項付)、
 第9回新株予約権の発行並びに買取契約の締結並びに
 第1回無担保普通社債の同時発行に関するお知らせのIRと、
 普通社債(私募債)の発行枠(上限100億円)の設定、及び、
 引受に関する基本合意書締結に関するお知らせのIRが出ていました。
 Long Corridor Alpha Opportunities Master Fund、
 MAP246 Segregated Portfolio, a segregated portfolio of LMA SPC及び
 BEMAP Master Fund Ltd.を割当予定先とする
 第三者割当による行使価額修正条項付第8回新株予約権及び
 KAY LEO BROTHERS LIMITED、三崎優太氏を割当予定先とする
 第三者割当による第9回新株予約を発行するとのことです。
 第8回新株予約権33万4500個、第9回新株予約権22万500個発行し、
 どちらも当初行使価額122円とのことです。
 さらに普通社債(私募債)の発行枠(上限100億円)の設定、及び、
 引受に関する基本合意書締結したとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われ、
 160円ほどだった株価が290円を付けていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われだし330円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★8105 堀田丸正(株)
 5月26日に親会社、その他の関係会社及び
 主要株主の異動に関するお知らせのIRが出てました。
 親会社であるRIZAPグループ株式会社が、
 当社の株式の30%を合同会社エンヴィーに譲渡するとのことで、
 これが評価され45円ほどだった株価が80円を超えていました。
 8月4日に親会社、その他の関係会社、主要株主及び
 主要株主である筆頭株主の異動のIRと、
 株式の売出しに関するお知らせのIRが出ていました。
 親会社であるRIZAPグループ株式会社が、
 堀田丸正の株式の30%をBakkt Opco Holdings, LLCに譲渡するとのことです。
 これにより筆頭株主がBakkt Opco Holdings, LLCとなるとのことです。
 これが評価され右肩上がりに買われ、
 50円ほどだった株価が1010円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 500円以下になったところで反発し、960円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

9月19日 上昇トップ3銘柄
☆3977 フュージョン(株)
 9月1日に株式会社ジェリコとの業務提携に関するお知らせのIRが出ていました。
 株式会社ジェリコと、両社の企業価値の向上を目的に業務提携を行うとのことです。
 これが評価されたのか本日はストップ高まで買われています。
 ただ、ここは普段の出来高が少ない銘柄ですので、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

☆7037 (株)テノ.ホールディングス
 9月18日に株主優待制度の導入に関するお知らせのIRと、
 配当予想の修正(増配)に関するお知らせのIRが出ていました。
 株主優待制度の導入を発表しており、
 6月末と、12月末に600株以上の保有で、
 15000円分のデジタルギフトを贈呈するとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 700〜1000円辺りも期待できるでしょう。

☆4265 Institution for a Global Socie(株)
 9月5日の10時に360度評価の決定版
 ―IGS、「GROW360+」リリース
  特許技術×100万件ビッグデータで、
 人的資本経営を“測定”から“ROI算出”まで支援のIRが出ていました。
 Institution for a Global Society 株式会社は、
 複数の被評価者を一度に評価できる「並列評価機能」などを追加し、
 運用負荷を大幅に軽減した360度評価ツール
 「GROW360+(グロー・サンロクマル・プラス)」の提供を、
 本年9月より開始しますとのことで、
 これが評価され300円ほどだった株価が右肩上がりに買われています。
 700〜1000円辺りも期待できるでしょう。

9月19日 下降トップ3銘柄
★2334 (株)イオレ
 8月14日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高36.5%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 これが評価され右肩上がりに買われ、
 10000円手前まで買われていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3647 (株)ジー・スリーホールディングス
 7月11日に2025年8月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高247.7%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 特に材料が見当たらないものの、
 9月11日から買われ150円ほどだった株価が180円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★4441 トビラシステムズ(株)
 9月10日の12時に2025年10月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高17.1%増、
 営業利益13.5%増、経常利益14.5%増、
 四半期純利益10.8%増となっていました。
 業績は悪くないものの、
 上方修正等サプライズがなかったことから売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9月18日 上昇トップ3銘柄
☆3323 レカム(株)
 9月9日に「AIエージェント事業」開始に向けての取組について
 〜業務自動化・DX需要に応える新たな成長ドライバー〜のIRが出ていました。
 当社は、中国の先進AI企業である
 Intelligence Indeed社との合弁会社
 「Intelligence Indeed Recomm株式会社」と
 共同で進めてきた「AIエージェントプラットフォーム日本語版」の
 ローカライズ開発を完了し、本日より社内に導入いたしましたとのことです。
 これが評価され2日連続で大きく買われています。
 ただ、139円を付けてからは利確売りに押されていましたが、
 再度買われているのでしょう。
 ただ、170円を付けてからは売られていることから、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆2122 (株)インタースペース
 9月16日に株主優待制度の導入に関するお知らせのIRと、
 海外連結子会社2社の解散及び清算並びに休止のお知らせのIRが出ていました。
 連結子会社であるINTERSPACE DIGITAL MALAYSIA SDN. BHD.の解散及び清算と、
 INTERSPACE DIGITAL SINGAPORE PTE. LTD.の事業を
 休止することを決議いたしましたとのことです。
 株主優待制度の導入を発表しており、
 400株以上の保有でVJAギフトカード20000円分を贈呈するとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆153A (株)カウリス
 9月18日の8時に新たな事業の開始および業務上の提携に関するお知らせのIRが出ていました。
 全国10社の送配電事業者と連携し電力契約情報を活用した
 不正口座開設防止・継続的顧客管理の高度化及び
 管理コストの低減を同時に実現する
 「Grid Data KYC」の提供を開始いたしますとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2800〜3000円辺りも期待できるでしょう。

9月18日 下降トップ3銘柄
★9425 ReYuu Japan(株)
 9月17日に暗号資産の取扱開始の方針決定および
 abc株式会社とのビットコインを活用した
 トレジャリー戦略に関する業務提携に向けた
 基本合意締結のお知らせのIRが出ていました。
 abc株式会社とトレジャリー戦略に関する業務提携を行うことについて
 基本合意書を締結いたしましたとのことです。
 最大150億円規模を上限とする段階的なビットコインの保有とのことですが、
 ビットコインを売却したことによって
 実現された売却益の50%をレベニューシェアとして受領とのことですので、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 ただ、トレジャリー戦略関連で、
 Def consultingの影響で売られている可能性もあります。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4833 (株)Def consulting
 8月25日に新たな事業(ビットコイントレジャリー事業)の開始に関するお知らせのIRと、
 第7回新株予約権(行使価額修正条項付)及び
 第8回新株予約権の発行並びに
 新株予約権の買取契約の締結に関するお知らせのIRが出ていました。
 財務基盤の強化及び新たな成長機会の創出を目的とした取り組みの一環として、
 新たな事業であるビットコイントレジャリー事業を開始するとのことです。
 第三者割当によりEVO FUNDを割当先とし36万個の第7回新株予約権と、
 第三者割当によりThe capitalを割当先とし14万個、
 下村氏を割当先とし1万個、上之園氏を割当先とし1万個の
 第8回新株予約権を発行するとのことです。
 これ等が評価され2日連続でストップ高まで買われ、
 110円ほどだった株価が420円を超えていました。
 9月17日にトレジャリー戦略の方針転換に関するお知らせのIRが出ていました。
 トレジャリーの対象資産を
 ビットコイン(BTC)からイーサリアム(ETH)へ転換するとのことで、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3656 KLab(株)
 9月10日にKLab、GPU AIクラウド事業に参入のIRが出ていました。
 KLab株式会社は、GPUAIクラウド事業に参入するとのことです。
 前々日に『ドラゴンクエストスマッシュグロウ』の
 開発を担当しているとの思惑からストップ高まで買われてました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

9月17日 上昇トップ3銘柄
☆6740 (株)ジャパンディスプレイ
 8月8日に2026年3月期第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高42.0%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 本日は特に新しい材料は見当たらないものの、
 大きく買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆7640 (株)トップカルチャー
 9月11日に2025年10月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高5.6%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 これが評価され一時ストップ高まで買われ、
 前日は利確売りに押されていましたが、
 再度買われだしたのでしょう。
 250円以上も期待できるでしょう。

☆3633 GMOペパボ(株)
 9月16日に通期連結業績予想の修正および
 期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせのIRが出ていました。
 通期の業績世を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.0%減、
 営業利益4.2%増、経常利益38.7%増、
 当期純利益42.2%増と上方修正していました。
 期末の配当予想を修正しており、
 特別配当29円を加え、96円の配当予想になっていました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2200〜2500円辺りも期待できるでしょう。

9月17日 下降トップ3銘柄
★1757 (株)創建エース
 7月1日に当社株式の監理銘柄(審査中)の指定に関するお知らせのIRが出ていました。
 2025年6月30日付で株式会社東京証券取引所より、
 監理銘柄(審査中)に指定されましたとのことです。
 8月19日に当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄の指定に関するお知らせのIRが出ていました。
 昨日付で、株式会社東京証券取引所より、
 当社株式を整理銘柄に指定し
 2025年9月19日付けで上場廃止とする旨の通知を受けましたとのことで、
 整理銘柄のため2日連続で売られていました。
 再度マネーゲームから買われていたのか大きく買われていました。
 現在は上場廃止まで時間もないことから売られているのでしょう。
 整理銘柄のため手を出すのはお奨めできません。

★4250 (株)フロンティア
 7月15日に2025年11月期第2四半期(中間期)
 連結業績予想と実績値との差異及び
 通期連結業務予想の修正並びに剰余金の配当(中間配当)及び
 配当予想の修正に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第2四半期の業績は予想値と実績値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高3.4%増、
 営業利益192.6%増、経常利益229.1%増、
 中間純利益237.7%増と良いものでした。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高9.6%減、
 営業利益68.6%増、経常利益87.5%増、
 当期純利益65.7%増と上方修正していました。
 配当予想を修正しており、
 第2四半期の配当15円、期末配当15円の年間30円の予想でした。
 前日に特に材料が見当たらない中大きく買われていた事もあり、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★7034 (株)プロレド・パートナーズ
 9月16日に2025年10月期 第3四半期決算短信のIRと、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIR、
 (開示事項の経過)営業投資有価証券の売却に伴う
 損益の計上に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前回予想と比べ、売上高109.6%増、
 営業利益140.7%増、経常利益98.1%増、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高25.2%増、
 営業利益34.1%増、経常利益34.3%増、
 当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9月16日 上昇トップ3銘柄
☆3656 KLab(株)
 9月10日にKLab、GPU AIクラウド事業に参入のIRが出ていました。
 KLab株式会社は、GPUAIクラウド事業に参入するとのことです。
 本日は『ドラゴンクエストスマッシュグロウ』の
 開発を担当しているとの思惑からストップ高まで買われているのでしょう。
 300円以上も期待できるでしょう。

☆7110 (株)クラシコム
 9月12日に2025年7月期 決算短信のIR等が出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高21.1%増、
 営業利益0.7%増、経常利益3.4%減、
 当期純利益8.9%減となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高20.1%増、
 営業利益33.2%増、経常利益33.2%増、
 当期純利益34.6%増の予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2500円以上も期待できるでしょう。

☆6037 楽待(株)
 9月12日に2025年7月期 決算短信のIRと、
 業績予想および配当予想に関するお知らせのIR、
 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせのIR等が出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高33.6%増、
 営業利益45.6%増、経常利益48.0%増、
 当期純利益44.8%増となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高10.8%増、
 営業利益16.5%増、経常利益14.3%増、
 当期純利益11.8%増の予想でした。
 配当予想は第2四半期、期末をそれぞれ1.5円増配し、年間13円の予想でした。
 これ等が評価され大きく買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

9月16日 下降トップ3銘柄
★1757 (株)創建エース
 7月1日に当社株式の監理銘柄(審査中)の指定に関するお知らせのIRが出ていました。
 2025年6月30日付で株式会社東京証券取引所より、
 監理銘柄(審査中)に指定されましたとのことです。
 8月19日に当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄の指定に関するお知らせのIRが出ていました。
 昨日付で、株式会社東京証券取引所より、
 当社株式を整理銘柄に指定し
 2025年9月19日付けで上場廃止とする旨の通知を受けましたとのことで、
 整理銘柄のため2日連続で売られていました。
 再度マネーゲームから買われていたのか大きく買われていました。
 現在は上場廃止まで時間もないことから売られているのでしょう。
 整理銘柄のため手を出すのはお奨めできません。

★7378 (株)アシロ
 9月12日に2025年10月期第3四半期 決算短信のIRと、
 通期業績予想及び配当予想の上方修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上収益53.0%増、
 営業利益537.1%増、税引前理経562.7%増、
 四半期利益は黒字転換していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上収益3.4%増、
 営業利益8.9%増、税引前利益8.9%増、
 当期利益8.1%増の予想でした。
 期末の配当予想を修正しており、
 前回予想より3.9円増配し37.8円の予想でした。
 ただ、材料出尽くし感から売られているようで、
 ストップ安まで売られています。
 ただ、業績は悪くないだけに、
 売りが落ち着けば反発も期待できるでしょう。

★350A デジタルグリッド(株)
 9月11日に2025年7月期 決算短信のIRと、
 株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更に関するお知らせのIR等が出ていました。
 10月31日を基準日とし6分割するとのことです。
 2025年通期の業績は売上高61億5300万円、
 営業利益27億4200万円、経常利益26億1400万円、
 当期純利益18億7000万円となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高2.1%増、
 営業利益13.8%減、経常利益18.6%減、
 当期純利益21.0%減の予想でした。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9月12日 上昇トップ3銘柄
☆7777 (株)スリー・ディー・マトリックス
 9月11日に2026年4月期 第1四半期決算短信のIRと、
 営業外収益、特別損失の計上に関するお知らせのIRが出ていました。
 子会社貸付金の評価における為替換算レート差が生じたことにより
 9億3808万6千円の為替差益を営業外収益として計上、
 1361万2千円の減損損失等、計2561万2千円を特別損失として計上したとのことです。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高47.7%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 300円以上も期待できるでしょう。

☆7640 (株)トップカルチャー
 9月11日に2025年10月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高5.6%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 これが評価され一時ストップ高まで買われていました。
 ただ、ストップ高を付けた後は売られていることから、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆3665 (株)エニグモ
 9月12日の15時に2026年1月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 配当予想の修正(BUYMA20周年記念配当)に関するお知らせのIR、
 連結業績予想の修正に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高12.9%増、
 営業利益、経常利益、中間純利益は赤字転落していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高3.2%減、
 営業利益94.3%減、経常利益99.6%減、
 当期純利益19.8%増となっていました。
 期末の配当予想を修正しており、
 普通配当10円、記念配当20円で30円の配当予想になっていました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 400円以上も期待できるでしょう。

9月12日 下降トップ3銘柄
★350A デジタルグリッド(株)
 9月11日に2025年7月期 決算短信のIRと、
 株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更に関するお知らせのIR等が出ていました。
 10月31日を基準日とし6分割するとのことです。
 2025年通期の業績は売上高61億5300万円、
 営業利益27億4200万円、経常利益26億1400万円、
 当期純利益18億7000万円となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高2.1%増、
 営業利益13.8%減、経常利益18.6%減、
 当期純利益21.0%減の予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9213 (株)セイファート
 8月14日に2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高8.7%減、
 営業利益94.2%減、経常利益97.2%減、
 中間純利益99.3%減となっていました。
 値動きの軽さから買われているようで、
 8月の終わりから買われ、
 900円ほどだった株価が2300円手前まで買われていました。
 ただ、特に材料が見当たらないだけに、
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★1757 (株)創建エース
 7月1日に当社株式の監理銘柄(審査中)の指定に関するお知らせのIRが出ていました。
 2025年6月30日付で株式会社東京証券取引所より、
 監理銘柄(審査中)に指定されましたとのことです。
 8月19日に当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄の指定に関するお知らせのIRが出ていました。
 昨日付で、株式会社東京証券取引所より、
 当社株式を整理銘柄に指定し
 2025年9月19日付けで上場廃止とする旨の通知を受けましたとのことで、
 整理銘柄のため2日連続で売られていました。
 再度マネーゲームから買われていたのか大きく買われていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。
 ただ、整理銘柄のため手を出すのはお奨めできません。

9月11日 上昇トップ3銘柄
☆8013 (株)ナイガイ
 9月11日の15時に遠赤外線を放出する疲労回復ウェア
 「整Healingwear」の販売開始のIRが出ていました。
 日々の生活で手軽に取り入れられる
 「ながらケア」を提案するブランド「整(TOTONO)」から、
 着るだけで疲労回復をサポートする機能性ウェア
 「整 Healingwear(トトノ ヒーリングウェア)」を、
 2025 年秋冬シーズンより販売開始いたしましたとのことです。
 これが評価され15時から買われ、ストップ高まで買われています。
 380〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆4917 (株)マンダム
 9月10日にMBOの実施予定に関する賛同の意見表明及び応募の推奨に関するお知らせのIRと、
 カロンホールディングス株式会社による
 株式会社マンダム(証券コード:4917)の株券等に対する
 公開買付けの開始予定に関するお知らせのIR等が出ていました。
 カロンホールディングス株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買付価格1960円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆3323 レカム(株)
 9月9日に「AIエージェント事業」開始に向けての取組について
 〜業務自動化・DX需要に応える新たな成長ドライバー〜のIRが出ていました。
 当社は、中国の先進AI企業である
 Intelligence Indeed社との合弁会社
 「Intelligence Indeed Recomm株式会社」と
 共同で進めてきた「AIエージェントプラットフォーム日本語版」の
 ローカライズ開発を完了し、本日より社内に導入いたしましたとのことです。
 これが評価され2日連続で大きく買われています。
 ただ、139円を付けてからは売られていることから、
 利確売りには注意が必要でしょう。

9月11日 下降トップ3銘柄
★9241 (株)フューチャーリンクネットワーク
 7月25日の12時にIR動画
 「地域のお店に伴走する新しいAIエージェント
  「まいぷれくん」を社長が徹底解説」
  公開のお知らせのIRが出ていました。
 地域活性化をビジョンに掲げる
 株式会社フューチャーリンクネットワークは、
 個人投資家・機関投資家・アナリスト向けに、
 IR動画を公開しましたとのことです。
 これが評価され右肩上がりに買われ、
 1560円ほどだった株価が6100円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★6574 (株)コンヴァノ
 9月5日に業績予想の上方修正に関するお知らせのIRと、
 SBI VCトレード株式会社との連携に関するお知らせのIRが出ていました。
 SBIホールディングス株式会社の連結子会社で
 暗号資産交換業を営むSBI VCトレード株式会社と、
 当社のビットコイン(BTC)に関する
 デリバティブ取引・保管・運用の体制強化を目的とした連携をするとのことです。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高32.0%増、
 営業利益75.8%増、税引前利益75.8%増、
 当期利益75.8%増と上方修正していました。
 9月8日に暗号資産(ビットコイン)の
 購入決議に関するお知らせのIR等が出ていました。
 総額200億円のビットコイン購入とのことです。
 これ等が評価され190円ほどだった株価が350円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3905 データセクション(株)
 9月10日に第三者割当による第23回新株予約権
 (行使価額固定型)の発行及び定款一部変更に関するお知らせのIRが出ていました。
 第三者割当の方法により、
 First Plus社に44万個の新株予約権を発行するとのことです。
 これにより潜在株式数が4400万株増加し、
 行使価額1250円とのことで、
 この価格に向かって売られているのでしょう。

9月10日 上昇トップ3銘柄
☆7746 岡本硝子(株)
 9月9日に第10回新株予約権(行使価額修正条項付)の大量行使、
 権利行使完了及び月間行使状況に関するお知らせのIRが出ていました。
 2025年9月9日をもって、発行した全ての新株予約権が行使されましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 350〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆3803 イメージ情報開発(株)
 8月7日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上高63.6%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 500円ほどだった株価が7月11日から右肩上がりに買われ、
 2930円を超えていました。
 材料が見当たらないだけに、
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われだしたのでしょう。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆4376 (株)くふうカンパニーホールディングス
 9月9日に株主優待制度の導入に関するお知らせのIRが出ていました。
 株主優待制度の導入を発表しており、
 100株以上の保有でグループサービス無料利用券及び
 割引券(電子チケット)を贈呈するとのことです。
 これが評価され一時ストップ高まで買われているのでしょう。
 220〜250円辺りも期待できるでしょう。

9月10日 下降トップ3銘柄
★1757 (株)創建エース
 7月1日に当社株式の監理銘柄(審査中)の指定に関するお知らせのIRが出ていました。
 2025年6月30日付で株式会社東京証券取引所より、
 監理銘柄(審査中)に指定されましたとのことです。
 8月19日に当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄の指定に関するお知らせのIRが出ていました。
 昨日付で、株式会社東京証券取引所より、
 当社株式を整理銘柄に指定し
 2025年9月19日付けで上場廃止とする旨の通知を受けましたとのことで、
 整理銘柄のため2日連続で売られていました。
 再度マネーゲームから買われていたのか大きく買われていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。
 ただ、整理銘柄のため手を出すのはお奨めできません。

★6966 (株)三井ハイテック
 9月9日に2026年1月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高4.2%増、
 営業利益19.2%減、経常利益36.6%減、
 中間純利益40.8%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高6.1%減、
 営業利益15.4%減、経常利益20.0%減、
 当期純利益22.2%減と下方修正していました。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★5241 (株)日本オーエー研究所
 8月14日に2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 配当予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高4.5%増、
 営業利益19.2%増、経常利益33.6%、
 中間純利益38.2%増となっていました。
 配当予想を修正しており、
 前期実績より2円増配し20円の予想でした。
 9月2日に光通信株式会社が大量保有報告書を提出しており、
 株式保有割合が5.25%とのことで、
 これが評価され1180円ほどだった株価が2280円を付けていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

9月9日 上昇トップ3銘柄
☆6574 (株)コンヴァノ
 9月5日に業績予想の上方修正に関するお知らせのIRと、
 SBI VCトレード株式会社との連携に関するお知らせのIRが出ていました。
 SBIホールディングス株式会社の連結子会社で
 暗号資産交換業を営むSBI VCトレード株式会社と、
 当社のビットコイン(BTC)に関する
 デリバティブ取引・保管・運用の体制強化を目的とした連携をするとのことです。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高32.0%増、
 営業利益75.8%増、税引前利益75.8%増、
 当期利益75.8%増と上方修正していました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 9月8日に暗号資産(ビットコイン)の
 購入決議に関するお知らせのIR等が出ていました。
 総額200億円のビットコイン購入とのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 350〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆3185 夢展望(株)
 8月14日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRのIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上収益13.2%減、
 営業利益、税引前利益、四半期利益の赤字幅は縮小していました。
 本日は特に材料が見当たらないものの、ストップ高まで買われています。
 ただ、特に材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆9213 (株)セイファート
 8月14日に2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高8.7%減、
 営業利益94.2%減、経常利益97.2%減、
 中間純利益99.3%減となっていました。
 値動きの軽さから買われているようで、
 8月の終わりから買われています。
 ただ、特に材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

9月9日 下降トップ3銘柄
★2134 北浜キャピタルパートナーズ(株)
 4月15日の12時に大和ハウス工業・MARKMORE ENERGYとの基本合意のIRが出ていました。
 建設業の国内大手企業である大和ハウス工業株式会社と
 マレーシアに拠点を置き、エネルギー及びインフラ分野における
 専門知識を有するMARKMORE ENERGY (LABUAN) LIMITEDとの
 三者間における、マレーシア及び日本での
 データセンター事業、ホテル事業、ロジスティクス事業、及び
 通信インフラ整備事業に関するMOU(基本合意書)を締結したとのことです。
 これが評価され大きく買われ20円以下だった株価が38円を付けていました。
 5月15日に2025年3月期決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高199.2%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高は大幅増の544億33万円の予想でした。
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 18日に特に材料が見当たらないものの、
 一時ストップ高まで買われていました。
 6月26日に第14回新株予約権の行使完了に関するお知らせのIRが出ていました。
 400万個の新株予約権の行使が終了したとのことです。
 これ等が評価され25円ほどだった株価が110円を超えていました。
 9月8日の12時に太陽光発電所に係る
 発電設備等の仕入及び販売に基づく
 売上及び利益計上に関するお知らせのIRが出ていました。
 新たに太陽光発電所に係る権利や発電設備等を取得して、
 再生可能エネルギー発電事業者に販売することについて決議いたしましたとのことです。
 本件により、売上高9億2400万円及び
 経常利益9200万円の計上を見込んでおりますとのことです。
 これが原因となったのか本日のお昼から売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6696 (株)トラース・オン・プロダクト
 9月9日の12時に2026年1月期 第2四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高52.3%増、
 営業利益、経常利益、中間純利益の赤字幅は縮小していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★1757 (株)創建エース
 7月1日に当社株式の監理銘柄(審査中)の指定に関するお知らせのIRが出ていました。
 2025年6月30日付で株式会社東京証券取引所より、
 監理銘柄(審査中)に指定されましたとのことです。
 8月19日に当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄の指定に関するお知らせのIRが出ていました。
 昨日付で、株式会社東京証券取引所より、
 当社株式を整理銘柄に指定し
 2025年9月19日付けで上場廃止とする旨の通知を受けましたとのことで、
 整理銘柄のため2日連続で売られていました。
 再度マネーゲームから買われていたのか前日に大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。
 ただ、整理銘柄のため手を出すのはお奨めできません。

9月8日 上昇トップ3銘柄
☆1757 (株)創建エース
 7月1日に当社株式の監理銘柄(審査中)の指定に関するお知らせのIRが出ていました。
 2025年6月30日付で株式会社東京証券取引所より、
 監理銘柄(審査中)に指定されましたとのことです。
 8月19日に当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄の指定に関するお知らせのIRが出ていました。
 昨日付で、株式会社東京証券取引所より、
 当社株式を整理銘柄に指定し
 2025年9月19日付けで上場廃止とする旨の通知を受けましたとのことで、
 整理銘柄のため2日連続で売られていました。
 再度マネーゲームから買われているのでしょう。
 ただ、整理銘柄のため手を出すのはお奨めできません。

☆6574 (株)コンヴァノ
 9月5日に業績予想の上方修正に関するお知らせのIRと、
 SBI VCトレード株式会社との連携に関するお知らせのIRが出ていました。
 SBIホールディングス株式会社の連結子会社で
 暗号資産交換業を営むSBI VCトレード株式会社と、
 当社のビットコイン(BTC)に関する
 デリバティブ取引・保管・運用の体制強化を目的とした連携をするとのことです。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高32.0%増、
 営業利益75.8%増、税引前利益75.8%増、
 当期利益75.8%増と上方修正していました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 本日の後場終了後、暗号資産(ビットコイン)の
 購入決議に関するお知らせのIR等が出ていましたので、
 これ等の評価次第ではさらなる高値も期待できるでしょう。

☆9213 (株)セイファート
 8月14日に2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高8.7%減、
 営業利益94.2%減、経常利益97.2%減、
 中間純利益99.3%減となっていました。
 値動きの軽さから買われているようで、
 8月の終わりから買われています。
 ただ、特に材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

9月8日 下降トップ3銘柄
★8783 abc(株)
 8月29日に「Vixサービス」提供開始に関するお知らせ
 〜暗号資産市場のボラティリティを可視化し、
  投資機会を最大化する新ツール〜のIRと、
 (経過開示)「Nyan race」進化始動!
 GYAN BLUEとの融合とProject GJ連携へのIRが出ていました。
 暗号資産市場における新サービス「Vixサービス」を
 2025年9月中旬より提供開始予定とのことです。
 さらにNyan raceの追加情報が出ていました。
 これ等が評価され2日連続でストップ高まで買われ、
 360円ほどだった株価が630円を付けていました。
 9月8日の8時半に上場株式の売却による
 特別利益の計上に関するお知らせのIRが出ていました。
 投資有価証券売却益2700万円を計上するとのことです。
 ただ、株価が高値圏にあったこともあり、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★190A Chordia Therapeutics(株)
 9月5日に第9回新株予約権(行使価額修正条項付)並びに
 第10回及び第11回新株予約権の
 第三者割当てによる発行に関するお知らせのIR等が出ていました。
 株式会社SBI証券を割当予定先と、
 第9回新株予約権10万3200個、
 第10回新株予約権3万4400個、
 第11回新株予約権3万4400個を発行するとのことです。
 潜在株式数が1720万株増加することから、
 これによる需給関係悪化懸念から大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3909 (株)ショーケース
 8月14日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高31.3%減、
 営業利益、経常利益、中間純利益は黒字転換していました。
 特に材料は見当たらないものの、
 9月3日から買われ、
 300円ほどだった株価が450円を付けていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

9月5日 上昇トップ3銘柄
☆3814 (株)アルファクス・フード・システム
 8月5日に2025年9月期半期報告書の提出未了及び
 当社株式の上場廃止の見込みに関するお知らせのIRが出ていました。
 2025年9月期半期報告書を、延長承認を受けた法定提出期限である
 2025年7月24日の経過後、
 休業日を除き8日目の日である本日(2025年8月5日)までに
 提出することができませんでした。
 これに伴い、当社株式は、東京証券取引所より、
 本日付で整理銘柄に指定され、
 その翌日から起算して1か月を経過した日にあたる
 2025年9月6日付で上場廃止となる見込みとのことです。
 マネーゲームから買われ、200円を超えてましたが、
 しばらくは利確売りに押されていました。
 マネーゲームから買われ、
 100円以下だった株価が390円を超えていました。
 現在は上場廃止まで時間もないことから売られていましたが、
 本日売買最終日で大きく買われています。
 再上場への期待等から買われていたのでしょう。

☆2673 夢みつけ隊(株)
 8月14日に令和8年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高4.4%増、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益43.9%増、四半期純利益40.1%増となっていました。
 短期資金から買われ140円ほどだった株価が360円を付けていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 220円辺りで反発し、再度買われています。
 前回の高値を超えられれば400円辺りも期待できるでしょう。

☆3803 イメージ情報開発(株)
 8月7日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上高63.6%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 500円ほどだった株価が7月11日から右肩上がりに買われ、
 2930円を超えていました。
 材料が見当たらないだけに、
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われだしたのでしょう。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

9月5日 下降トップ3銘柄
★1757 (株)創建エース
 7月1日に当社株式の監理銘柄(審査中)の指定に関するお知らせのIRが出ていました。
 2025年6月30日付で株式会社東京証券取引所より、
 監理銘柄(審査中)に指定されましたとのことです。
 8月19日に当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄の指定に関するお知らせのIRが出ていました。
 昨日付で、株式会社東京証券取引所より、
 当社株式を整理銘柄に指定し
 2025年9月19日付けで上場廃止とする旨の通知を受けましたとのことで、
 整理銘柄のため2日連続で売られていました。
 マネーゲームから買われていましたが、
 現在は利確売りに押されているのでしょう。
 整理銘柄のため手を出すのはお奨めできません。

★5262 日本ヒューム(株)
 8月27日に自己株式の取得に係る事項の決定に関するお知らせのIRが出ていました。
 自己株式の取得を発表しており、
 20万株を上限とし、7億円(上限)で取得するとのことです。
 これが評価され3100円ほどだった株価が5300円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★5612 日本鋳鉄管(株)
 7月28日に2026年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想並びに配当予想の修正、特別利益の計上及び
 中期経営計画の策定に関するお知らせのIRが出ていました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高2.9%増、、
 営業利益の赤字幅は拡大、
 経常利益は赤字転落、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 通期の業績予想を発表しており、
 売上高180億円、営業利益2億3000万円、
 経常利益2億3000万円、当期純利益は0の予想でした。
 老朽化する下水道の予防保全や点検・補修が国策として進められるなか、
 その関連株として右肩上がりに買われ、
 1900円ほどだった株価が2850円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

9月4日 上昇トップ3銘柄
☆4596 窪田製薬ホールディングス(株)
 9月1日にEverLight Instrument社との
 「Kubota Glass」販売特約店契約と売買契約締結のお知らせのIRと、
 多元奇夢(北京)医療科技有限公司との
 「Kubota Glass」販売特約店契約と売買契約締結のお知らせ、
 (開示事項の経過)坂田製薬株式会社との
 「Kubota Glass」売買契約に関するお知らせのIR、
 福豪(上海)光学科技有限公司との
 「Kubota Glass」販売特約店契約と売買契約締結のお知らせのIRが出ていました。
 「Kubota GlassR」に関しまして、
 福豪(上海)光学科技有限公司、
 多元奇夢(北京)医療科技有限公司、
 EverLight Instrument Co., Ltdの3社と、
 販売特約店契約と売買契約を締結しましたとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われ、
 その後も2日連続で大きく買われています。
 120円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆5287 (株)イトーヨーギョー
 8月8日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高13.8%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 下水道インフラ関連銘柄が買われており、
 2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆5268 旭コンクリート工業(株)
 8月8日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高2.8%減、
 営業利益48.1%減、経常利益34.8%減、
 四半期純利益36.1%増となっていました。
 下水道インフラをはじめとした国土強靱化関連銘柄が買われており、
 8月の終わりから右肩上がりに買われています。
 1500円辺りも期待できるでしょう。

9月4日 下降トップ3銘柄
★6594 ニデック(株)
 9月3日に第三者委員会設置のお知らせのIRが出ていました。
 NIDEC FIR INTERNATIONAL S.R.L.に関する貿易取引上の問題及び関税問題に関し、
 社内の更なる調査・検討を行うため、
 第52期有価証券報告書の提出期限の延長申請を決定し、
 2025年6月27日に、2025年9月26日を延長後の提出期限として承認を受けました。
 さらに不適切な会計処理が行われていたことを疑わせる資料が複数発見されましたとのことで、
 会社から独立した第三者委員会による客観性のある調査を行う必要があると判断し、
 第三者委員会を設置するとのことです。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3814 (株)アルファクス・フード・システム
 8月5日に2025年9月期半期報告書の提出未了及び
 当社株式の上場廃止の見込みに関するお知らせのIRが出ていました。
 2025年9月期半期報告書を、延長承認を受けた法定提出期限である
 2025年7月24日の経過後、
 休業日を除き8日目の日である本日(2025年8月5日)までに
 提出することができませんでした。
 これに伴い、当社株式は、東京証券取引所より、
 本日付で整理銘柄に指定され、
 その翌日から起算して1か月を経過した日にあたる
 2025年9月6日付で上場廃止となる見込みとのことです。
 マネーゲームから買われ、200円を超えてましたが、
 しばらくは利確売りに押されていました。
 マネーゲームから買われ、
 100円以下だった株価が390円を超えていました。
 現在は上場廃止まで時間もないことから売られているのでしょう。
 整理銘柄のため手を出すのはお奨めできません。

★8105 堀田丸正(株)
 5月26日に親会社、その他の関係会社及び
 主要株主の異動に関するお知らせのIRが出てました。
 親会社であるRIZAPグループ株式会社が、
 当社の株式の30%を合同会社エンヴィーに譲渡するとのことで、
 これが評価され45円ほどだった株価が80円を超えていました。
 8月4日に親会社、その他の関係会社、主要株主及び
 主要株主である筆頭株主の異動のIRと、
 株式の売出しに関するお知らせのIRが出ていました。
 親会社であるRIZAPグループ株式会社が、
 堀田丸正の株式の30%をBakkt Opco Holdings, LLCに譲渡するとのことです。
 これにより筆頭株主がBakkt Opco Holdings, LLCとなるとのことです。
 これが評価され右肩上がりに買われ、
 50円ほどだった株価が1010円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 500円以下になったところで反発し、960円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

9月3日 上昇トップ3銘柄
☆5241 (株)日本オーエー研究所
 8月14日に2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 配当予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高4.5%増、
 営業利益19.2%増、経常利益33.6%、
 中間純利益38.2%増となっていました。
 配当予想を修正しており、
 前期実績より2円増配し20円の予想でした。
 9月2日に光通信株式会社が大量保有報告書を提出しており、
 株式保有割合が5.25%とのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆1844 (株)大盛工業
 6月9日に2025年7月期 第3四半期決算短信のIRが出てました。
 前年同期と比べ、売上高10.8%増、
 営業利益37.1%増、経常利益38.8%増、
 四半期純利益24.3%増となっていました。
 老朽化する下水道の予防保全や点検・補修が国策として進められるなか、
 その関連有力株として右肩上がりに買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆1382 (株)ホーブ
 8月7日に2025年6月期決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高4.2%減、
 営業利益16.4%増、経常利益3.6%増、
 当期純利益23.5%増となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高6.0%増、
 営業利益47.0%増、経常利益41.2%増、
 当期純利益69.2%増の予想でした。
 特に材料が見当たらないものの、
 前日に大きく買われ、本日はストップ高まで買われています。
 材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

9月3日 下降トップ3銘柄
★3814 (株)アルファクス・フード・システム
 8月5日に2025年9月期半期報告書の提出未了及び
 当社株式の上場廃止の見込みに関するお知らせのIRが出ていました。
 2025年9月期半期報告書を、延長承認を受けた法定提出期限である
 2025年7月24日の経過後、
 休業日を除き8日目の日である本日(2025年8月5日)までに
 提出することができませんでした。
 これに伴い、当社株式は、東京証券取引所より、
 本日付で整理銘柄に指定され、
 その翌日から起算して1か月を経過した日にあたる
 2025年9月6日付で上場廃止となる見込みとのことです。
 マネーゲームから買われ、200円を超えてましたが、
 しばらくは利確売りに押されていました。
 マネーゲームから買われ、
 100円以下だった株価が390円を超えていました。
 現在は上場廃止まで時間もないことから売られているのでしょう。
 整理銘柄のため手を出すのはお奨めできません。

★3070 (株)ジェリービーンズグループ
 8月1日に新たな事業の開始に関するお知らせのIR等が出ていました。
 再生重油を燃料とする自家発電設備の販売事業を開始するとの事で、
 これが評価され300円手前まで買われていました。
 9月1日に第三者割当に係る株式譲渡報告確約書(新株式)のIRが10個出ていました。
 これが原因で前日に大きく売られ、
 本日はストップ安まで売られています。
 この新株式による売りも考えられますので、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

★8746 unbanked(株)
 7月16日に簡易株式交付による関連会社(クラウドバンク株式会社)の
 子会社化に関するお知らせのIRが出ていました。
 当社を株式交付親会社、
 当社の関連会社であるクラウドバンク株式会社を
 株式交付子会社とする株式交付を行うことを決議し、
 株式交付計画を作成いたしましたとのことです。
 7月25日に主要株主及び主要株主である
 筆頭株主の異動に関するお知らせのIRが出ていました。
 AkatsukiCapitalWorks株式会社が
 大株主順位1位となったとのことです。
 8月14日に2026年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高50.0%増、
 営業利益805.1%増、経常利益84.8%減、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 特に材料が見当たらないものの、ストップ高まで買われていました。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

9月2日 上昇トップ3銘柄
☆4596 窪田製薬ホールディングス(株)
 9月1日にEverLight Instrument社との
 「Kubota Glass」販売特約店契約と売買契約締結のお知らせのIRと、
 多元奇夢(北京)医療科技有限公司との
 「Kubota Glass」販売特約店契約と売買契約締結のお知らせ、
 (開示事項の経過)坂田製薬株式会社との
 「Kubota Glass」売買契約に関するお知らせのIR、
 福豪(上海)光学科技有限公司との
 「Kubota Glass」販売特約店契約と売買契約締結のお知らせのIRが出ていました。
 「Kubota GlassR」に関しまして、
 福豪(上海)光学科技有限公司、
 多元奇夢(北京)医療科技有限公司、
 EverLight Instrument Co., Ltdの3社と、
 販売特約店契約と売買契約を締結しましたとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 100円辺りも期待できるでしょう。

☆2673 夢みつけ隊(株)
 8月14日に令和8年3月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高4.4%増、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益43.9%増、四半期純利益40.1%増となっていました。
 短期資金から買われ160円ほどだった株価が290円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われだしたのでしょう。
 300円辺りも期待できるでしょう。

☆4833 (株)Def consulting
 8月25日に新たな事業(ビットコイントレジャリー事業)の開始に関するお知らせのIRと、
 第7回新株予約権(行使価額修正条項付)及び
 第8回新株予約権の発行並びに
 新株予約権の買取契約の締結に関するお知らせのIRが出ていました。
 財務基盤の強化及び新たな成長機会の創出を目的とした取り組みの一環として、
 新たな事業であるビットコイントレジャリー事業を開始するとのことです。
 第三者割当によりEVO FUNDを割当先とし36万個の第7回新株予約権と、
 第三者割当によりThe capitalを割当先とし14万個、
 下村氏を割当先とし1万個、上之園氏を割当先とし1万個の
 第8回新株予約権を発行するとのことです。
 これ等が評価され2日連続でストップ高まで買われ、
 110円ほどだった株価が210円を付けていました。
 前日は利確売りに押されていましたが、
 再度買われだしたのでしょう。
 3日連続でストップ高まで買われています。
 300円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

9月2日 下降トップ3銘柄
★3070 (株)ジェリービーンズグループ
 8月1日に新たな事業の開始に関するお知らせのIR等が出ていました。
 再生重油を燃料とする自家発電設備の販売事業を開始するとの事で、
 これが評価され300円手前まで買われていました。
 9月1日に第三者割当に係る株式譲渡報告確約書(新株式)のIRが10個出ていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 この新株式による売りも考えられますので、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

★168A (株)イタミアート
 6月13日に2026年1月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高16.6%増、
 営業利益39.4%増、経常利益254.5%増、
 四半期純利益329.3%増となっていました。
 特に材料は見当たらないものの、
 右肩上がりに買われ、1000円ほどだった株価が2060円を超えていました。
 3日ほど売られていた事から前日に大きく反発しており、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★1757 (株)創建エース
 7月1日に当社株式の監理銘柄(審査中)の指定に関するお知らせのIRが出ていました。
 2025年6月30日付で株式会社東京証券取引所より、
 監理銘柄(審査中)に指定されましたとのことです。
 8月19日に当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄の指定に関するお知らせのIRが出ていました。
 昨日付で、株式会社東京証券取引所より、
 当社株式を整理銘柄に指定し
 2025年9月19日付けで上場廃止とする旨の通知を受けましたとのことで、
 整理銘柄のため2日連続で売られていました。
 マネーゲームから買われていましたが、
 現在は利確売りに押されているのでしょう。
 整理銘柄のため手を出すのはお奨めできません。

9月1日 上昇トップ3銘柄
☆4833 (株)Def consulting
 8月25日に新たな事業(ビットコイントレジャリー事業)の開始に関するお知らせのIRと、
 第7回新株予約権(行使価額修正条項付)及び
 第8回新株予約権の発行並びに
 新株予約権の買取契約の締結に関するお知らせのIRが出ていました。
 財務基盤の強化及び新たな成長機会の創出を目的とした取り組みの一環として、
 新たな事業であるビットコイントレジャリー事業を開始するとのことです。
 第三者割当によりEVO FUNDを割当先とし36万個の第7回新株予約権と、
 第三者割当によりThe capitalを割当先とし14万個、
 下村氏を割当先とし1万個、上之園氏を割当先とし1万個の
 第8回新株予約権を発行するとのことです。
 これ等が評価され2日連続でストップ高まで買われ、
 110円ほどだった株価が210円を付けていました。
 前日は利確売りに押されていましたが、
 再度買われだしたのでしょう。
 2日連続でストップ高まで買われています。
 300円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆7523 アールビバン(株)
 8月29日に株式会社Orsayによる
 アールビバン株式会社株式(証券コード:7523)に対する
 公開買付けの開始に関するお知らせのIRと、
 MBOの実施及び応募の推奨に関するお知らせのIR等が出ていました。
 株式会社Orsayが公開買付を発表しており、
 公開買付価格1670円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆5721 (株)エス・サイエンス
 8月18日に第三者割当による第8回新株予約権(行使価額修正条項付)、
 第9回新株予約権の発行並びに買取契約の締結並びに
 第1回無担保普通社債の同時発行に関するお知らせのIRと、
 普通社債(私募債)の発行枠(上限100億円)の設定、及び、
 引受に関する基本合意書締結に関するお知らせのIRが出ていました。
 Long Corridor Alpha Opportunities Master Fund、
 MAP246 Segregated Portfolio, a segregated portfolio of LMA SPC及び
 BEMAP Master Fund Ltd.を割当予定先とする
 第三者割当による行使価額修正条項付第8回新株予約権及び
 KAY LEO BROTHERS LIMITED、三崎優太氏を割当予定先とする
 第三者割当による第9回新株予約を発行するとのことです。
 第8回新株予約権33万4500個、第9回新株予約権22万500個発行し、
 どちらも当初行使価額122円とのことです。
 さらに普通社債(私募債)の発行枠(上限100億円)の設定、及び、
 引受に関する基本合意書締結したとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われ、
 160円ほどだった株価が290円を付けていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われだしたのでしょう。
 前回の高値を超えられれば、350〜400円辺りも期待できるでしょう。

9月1日 下降トップ3銘柄
★4369 (株)トリケミカル研究所
 8月29日に2026年1月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高55.2%増、
 営業利益63.9%増、経常利益41.8%増、
 中間純利益36.7%増となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高11.5%減、
 営業利益9.1%減、経常利益5.4%減、
 当期純利益4.0%減と下方修正していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3814 (株)アルファクス・フード・システム
 8月5日に2025年9月期半期報告書の提出未了及び
 当社株式の上場廃止の見込みに関するお知らせのIRが出ていました。
 2025年9月期半期報告書を、延長承認を受けた法定提出期限である
 2025年7月24日の経過後、
 休業日を除き8日目の日である本日(2025年8月5日)までに
 提出することができませんでした。
 これに伴い、当社株式は、東京証券取引所より、
 本日付で整理銘柄に指定され、
 その翌日から起算して1か月を経過した日にあたる
 2025年9月6日付で上場廃止となる見込みとのことです。
 マネーゲームから買われ、200円を超えてましたが、
 しばらくは利確売りに押されていました。
 マネーゲームから買われ、
 100円以下だった株価が390円を超えていました。
 現在は上場廃止まで時間もないことから売られているのでしょう。
 整理銘柄のため手を出すのはお奨めできません。

★6177 AppBank(株)
 8月18日の10時30分に株式会社2WINS及び
 株式会社PLANAとのAIソリューション開発契約締結及び
 企業・教育機関向けAIサービスパッケージプロジェクト開始に関する
 お知らせのIRが出ていました。
 株式会社2WINS及び株式会社PLANAとの間で、
 主に企業や大学等の教育機関向けのAIソリューションの開発を目的とした
 開発業務契約書を締結し、
 AIを活用してパッケージ化されたサービスを
 開発・販売するプロジェクトを開始いたしましたとのことで、
 これが評価され6日連続でストップ高まで買われ、
 100円ほどだった株価が520円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われ260円ほどだった株価が420円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。


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