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今までの上昇下降3銘柄

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今までの上昇下降3銘柄
2月28日 上昇トップ3銘柄
☆5541 大平洋金属(株)
 2月28日の15時に配当方針の変更(DOE指標導入)及び
 配当予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 配当予想を修正しており、
 0だった配当予想が135円の予想になっていました。
 これが評価され15時からストップ高まで買われているのでしょう。
 2200〜2700円辺りも期待できるでしょう。

☆7084 (株)Smile Holdings
 2月25日に2025年3月期 配当予想の修正に関するお知らせ(初配)のIRが出ていました。
 期末の配当予想を修正しており、95円の初配を発表していました。
 これが評価され2日連続で大きく買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆9425 ReYuu Japan(株)
 2月28日の12時に親会社等の異動並びに
 Seacastle Singapore Pte. Ltdによる当社株式(証券コード:9425)の
 公開買付けに準ずる行為として政令で定める買集め行為に関するお知らせのIRが出ていました。
 当社の親会社及び主要株主である筆頭株主の
 株式会社ショーケースより、2025年2月28日開催の同社取締役会において、
 同社の保有する当社の株式の一部を
 Seacastle Singapore Pte. Ltdに譲渡することを決定し、
 Seacastle社との間で株式譲渡契約を締結した旨の連絡を受けたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 500円以上も期待できるでしょう。

2月28日 下降トップ3銘柄
★5535 ミガロホールディングス(株)
 12月18日にプロパティエージェントの展開する
 不動産クラウドファンディングRimple’s Selection#94
 募集総額225.9%の1.25億円の応募のIRが出ていました。
 グループ会社プロパティエージェント株式会社は、
 同社が運営する不動産特定共同事業法に基づく
 不動産投資型クラウドファンディングサービス「Rimple(リンプル)」において、
 Rimple’sSelection#94に1億2,570万円のご応募をいただきましたとのことです。
 12月23日に株式分割、株式分割に伴う定款の一部変更及び
 配当予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 2月28日を基準とし、2分割するとのことです。
 1月29日の12時にプロパティエージェントの展開する
 不動産クラウドファンディングRimple’s Selection#96
 募集総額244.0%の1.37億円の応募のIRが出ていました。
 グループ会社プロパティエージェント株式会社は、
 同社が運営する不動産特定共同事業法に基づく
 不動産投資型クラウドファンディングサービス「Rimple(リンプル)」において、
 Rimple’sSelection#96に1億3,769万円のご応募をいただきましたとのことです。
 2月5日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高24.1%増、
 営業利益4.1%減、経常利益12.0%減、
 四半期純利益7.6%減となっていました。
 2月6日にミガログループのDXYZが展開する
 顔認証プラットフォーム「FreeiD」が
 伊藤忠都市開発のクレヴィアリグゼシリーズへの導入が決定のIRが出ていました。
 グループ会社DXYZ株式会社が提供する
 顔認証プラットフォーム「FreeiD」が、
 伊藤忠都市開発株式会社が開発するクレヴィアリグゼ西馬込に、
 DXYZが開発提供する顔認証プラットフォーム「FreeiDフリード」を導入したとのことです。
 これ等が評価され1700円ほどだった株価が8800円を付けていました。
 2月19日にプロパティエージェントの展開する
 不動産クラウドファンディング Rimple’s Selection#97
 募集総額245.7%の1.35億円の応募のIRが出ていました。
 グループ会社プロパティエージェント株式会社は、
 同社が運営する不動産特定共同事業法に基づく
 不動産投資型クラウドファンディングサービス「Rimple(リンプル)」において、
 Rimple’sSelection#97に1億3555万円のご応募をいただきましたとのことです。
 これが評価され6100円ほどだった株が7500円を超えていました。
 2分割したこともあり、現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3350 (株)メタプラネット
 2月10日に2024年12月期 決算短信のIRと、
 「継続企業の前提に関する注記」の記載解消に関するお知らせのIR等が出ていました。
 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高306.0%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高220.1%増、
 営業利益614.3%増の予想でした。
 これにより「継続企業の前提に関する注記」の記載を解消いたしましたとのことで、
 これが評価され5900円ほどだった株価が7200円を超えていました。
 2月25日に第三者割当により発行された第13回新株予約権の
 大量行使に関するお知らせのIRが出ていました。
 6640個の新株予約権が行使されたとのことです。
 ビットコインが売られていることから、
 ここも3日連続でストップ安まで売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★4575 (株)キャンバス
 2月13日に2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、事業収益は変わらず、
 営業利益、経常利益、中間純利益の赤字幅は拡大していました。
 前日に3相への期待から買われたのか大きく買われており、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

2月27日 上昇トップ3銘柄
☆7084 (株)Smile Holdings
 2月25日に2025年3月期 配当予想の修正に関するお知らせ(初配)のIRが出ていました。
 期末の配当予想を修正しており、95円の初配を発表していました。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆3559 (株)ピーバンドットコム
 12月2日の11時にピーバンドットコム、
 国内最大級の半導体・電子部品の販売を手掛ける
 コアスタッフ社と業務提携のIRが出ていました。
 プリント基板のネット通販
 「P 板.com(ピーバンドットコム)」を運営する
 株式会社ピーバンドットコムは、
 コアスタッフ株式会社と、
 基板出荷業務および電子部品検品に関する業務効率化を実現するため、
 本日2024年12月2日(月)に
 業務提携契約を締結したことをお知らせいたしますとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われ、
 350円ほどだった株価が450円を超えていました。
 2月10日にピーバンドットコム、
 三井物産と北米市場向け基板ECを新規開設のIRが出ていました。
 プリント基板のネット通販「P 板.com(ピーバンドットコム)」を運営する
 株式会社ピーバンドットコムは、この度、
 Mitsui Plastics Inc. (三井物産株式会社(100%出資)と共に、
 北米市場向けの革新的なプリント基板ネット通販サイトを
 新規開設することを発表いたしますとのことです。
 2月13日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高8.5%増、
 営業利益20.9%増、経常利益22.9%増、
 四半期純利益21.4%増となっていました。
 これ等が評価され370円ほどだった株価が800円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われだしたのでしょう。
 700円以上も期待できるでしょう。

☆4241 (株)アテクト
 2月7日に2025年3月期第3四半期決算短信のIRと、
 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高1.0%減、
 営業利益48.3%減、経常利益61.1%減、
 四半期純利益69.5%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益66.7%増、経常利益133.3%増、
 当期純利益は大幅増の予想でした。
 本日は特に材料が見当たらないものの、ストップ高まで買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

2月27日 下降トップ3銘柄
★324A (株)ブッキングリゾート
 2月21日に東京証券取引所グロース市場への上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRが出ていました。
 2025年の業績予想は前年と比べ、売上高35.7%増、
 営業利益29.5%増、経常利益23.1%増、
 当期純利益33.1増の予想でした。
 ここは2月21日に上場し、
 公開価格1240円の1.25倍となる1550円で初値を付けました。
 その後は右肩上がりに買われ2470円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3350 (株)メタプラネット
 2月10日に2024年12月期 決算短信のIRと、
 「継続企業の前提に関する注記」の記載解消に関するお知らせのIR等が出ていました。
 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高306.0%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高220.1%増、
 営業利益614.3%増の予想でした。
 これにより「継続企業の前提に関する注記」の記載を解消いたしましたとのことで、
 これが評価され5900円ほどだった株価が7200円を超えていました。
 2月25日に第三者割当により発行された第13回新株予約権の
 大量行使に関するお知らせのIRが出ていました。
 6640個の新株予約権が行使されたとのことです。
 ビットコインが売られていることから、
 ここも2日連続でストップ安まで売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★5535 ミガロホールディングス(株)
 12月18日にプロパティエージェントの展開する
 不動産クラウドファンディングRimple’s Selection#94
 募集総額225.9%の1.25億円の応募のIRが出ていました。
 グループ会社プロパティエージェント株式会社は、
 同社が運営する不動産特定共同事業法に基づく
 不動産投資型クラウドファンディングサービス「Rimple(リンプル)」において、
 Rimple’sSelection#94に1億2,570万円のご応募をいただきましたとのことです。
 12月23日に株式分割、株式分割に伴う定款の一部変更及び
 配当予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 2月28日を基準とし、2分割するとのことです。
 1月29日の12時にプロパティエージェントの展開する
 不動産クラウドファンディングRimple’s Selection#96
 募集総額244.0%の1.37億円の応募のIRが出ていました。
 グループ会社プロパティエージェント株式会社は、
 同社が運営する不動産特定共同事業法に基づく
 不動産投資型クラウドファンディングサービス「Rimple(リンプル)」において、
 Rimple’sSelection#96に1億3,769万円のご応募をいただきましたとのことです。
 2月5日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高24.1%増、
 営業利益4.1%減、経常利益12.0%減、
 四半期純利益7.6%減となっていました。
 2月6日にミガログループのDXYZが展開する
 顔認証プラットフォーム「FreeiD」が
 伊藤忠都市開発のクレヴィアリグゼシリーズへの導入が決定のIRが出ていました。
 グループ会社DXYZ株式会社が提供する
 顔認証プラットフォーム「FreeiD」が、
 伊藤忠都市開発株式会社が開発するクレヴィアリグゼ西馬込に、
 DXYZが開発提供する顔認証プラットフォーム「FreeiDフリード」を導入したとのことです。
 これ等が評価され1700円ほどだった株価が8800円を付けていました。
 2月19日にプロパティエージェントの展開する
 不動産クラウドファンディング Rimple’s Selection#97
 募集総額245.7%の1.35億円の応募のIRが出ていました。
 グループ会社プロパティエージェント株式会社は、
 同社が運営する不動産特定共同事業法に基づく
 不動産投資型クラウドファンディングサービス「Rimple(リンプル)」において、
 Rimple’sSelection#97に1億3555万円のご応募をいただきましたとのことです。
 これが評価され6100円ほどだった株が7500円を超えていました。
 本日2分割したこともあり、利確売りに押されているのでしょう。

2月26日 上昇トップ3銘柄
☆3521 エコナックホールディングス(株)
 2月26日の11:30に業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせのIRと、
 剰余金の配当(復配)に関するお知らせのIRが出ていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高5.3%増、
 営業利益25.0%増、経常利益23.4%増、
 当期純利益30.7%増と上方修正していました。
 さらに復配を発表しており、
 期末の配当予想は5円となっていました。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 ただ、ストップ高を付けてからは売られているため、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆3260 (株)エスポア
 2月26日の14:45にJPIW合同会社との合意書の締結並びに
 臨時株主総会の開催及び
 付議議案の決定に関するお知らせのIRがでていました。
 当社及びJ社において協議を重ね、
 本日、当社の企業価値の向上を図ることを目的として、
 新たな経営体制を構築すること等を内容とする
 合意書を締結いたしましたとのことです。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 ただ、ここは普段の出来高があまり多くありませんので、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆2749 (株)JPホールディングス
 2月25日に通期業績予想及び
 配当予想の修正(上方・増配修正)に関するお知らせのIRと、
 株主優待制度の導入に関するお知らせのIRが出ていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高6.3%増、
 営業利益20.0%増、英上利益20.2%増、
 当期純利益25.9%増と上方修正していました。
 通期の配当予想を修正しており、
 前回予想より2.5円増配し、12円の予想になっていました。
 さらに株主優待制度の導入を発表しており、
 3月末と9月末に5単元以上を6か月以上継続保有している株主に対し、
 それぞれ10000円分のQUOカードを贈呈するとのことです。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 650〜700円辺りも期待できるでしょう。

2月26日 下降トップ3銘柄
★3350 (株)メタプラネット
 2月10日に2024年12月期 決算短信のIRと、
 「継続企業の前提に関する注記」の記載解消に関するお知らせのIR等が出ていました。
 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高306.0%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高220.1%増、
 営業利益614.3%増の予想でした。
 これにより「継続企業の前提に関する注記」の記載を解消いたしましたとのことで、
 これが評価され5900円ほどだった株価が7200円を超えていました。
 2月25日に第三者割当により発行された第13回新株予約権の
 大量行使に関するお知らせのIRが出ていました。
 6640個の新株予約権が行使されたとのことです。
 本日はビットコインが売られていることから、
 ここもストップ安まで売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★5597 ブルーイノベーション(株)
 11月12日に2024年12月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高1.2%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 12月20日にいであとブルーイノベーション、
 戦略的業務提携に関する覚書(MOU)を締結のIRが出ていました。
 いであ株式会社とブルーイノベーション株式会社は、
 2024年12月20日、公共インフラの点検、防災、物資輸送などの分野における
 戦略的業務提携に関する覚書(MOU)を締結しましたとのことです。
 1月29日に埼玉県八潮市で発生した道路の陥没事故を受け、
 橘官房副長官が全国の下水道管理者に対し、
 同様の箇所の緊急点検を要請したと明らかにしたことから、
 は右肩上がりに買われています。
 2月12日に埼玉県八潮市道路陥没事故現場において
 屋内点検用ドローン「ELIOS 3」による下水管内調査を実施のIRが出ていました。
 一般社団法人日本UAS産業振興協議会(JUIDA)の協力要請を受け、
 2月5日(水)、埼玉県八潮市道路陥没事故現場において、
 屋内点検用ドローン「ELIOS 3」を活用した下水管内調査を実施したとのことです。
 2月13日に2024年12月期 決算短信のIRが出ていました。
 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高3.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高23.7%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小予想でした。
 ドローン「ELIOS 3」を活用した下水管内調査が評価され買われ、
 530円ほどだった株価が1330円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6190 (株)フェニックスバイオ
 2月19日にTOPPANホールディングスが作製する
 「人工三次元肝臓組織」の試供に向けた
 業務提携契約の締結についてのIRが出ていました。
 TOPPANホールディングス株式会社が開発した
 3D細胞培養技術「invivoidR」を用いて体外で作製した
 「人工三次元肝臓組織」の試供に向けて、
 同社と業務提携契約を締結いたしましたとのことで、
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われ、
 350円ほどだった株価が800円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

2月25日 上昇トップ3銘柄
☆1491 中外鉱業(株)
 2月14日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高39.9%増、
 営業利益317.4%増、経常利益365.5%増、
 四半期純利益462.0%増となっていました。
 これが評価され40円ほどだった株価が右肩上がりに買われています。
 70〜90円辺りも期待できるでしょう。

☆6835 アライドテレシスホールディングス(株)
 2月14日に2024年12月期決算短信のIRと、
 剰余金の配当に関するお知らせのIR、
 自己株式の消却に関するお知らせのIR等がでていました。
 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高9.2%増、
 営業利益55.1%増、経常利益93.9%増、
 当期純利益230.4%増と良いものでした
 2025年通期の業績予想は出ていませんでした。
 配当予想を修正しており、
 未定だった配当予想が前期おり5円増配し6円になっていました。
 自己株式の消却を発表しており、
 201万5802株を消却するとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われ、
 右肩上がりに買われています。
 300円辺りも期待できるでしょう。

☆3823 THE WHY HOW DO COMPANY(株)
 1月14日に2025年8月期 第1四半期決算短信のIR等が出ていました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高119.0%増、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 これが評価され大きく買われ、
 30円以下だった株価が50円を超えていました。
 2月12日に充電インフラと充電管理システムを提供する
 Terra Charge株式会社と業務提携に関するお知らせのIRと、
 EV二輪・三輪車の製造・販売を展開する
 Terra Motors株式会社と業務提携に関するお知らせのIRが出ていました。
 Terra Charge株式会社との間で、
 将来的な資本提携の可能性も視野に入れた業務提携契約を締結、
 Terra Motors株式会社との間で、
 将来的な資本提携の可能性も視野に入れた業務提携契約を締結したとのことです。
 これ等が評価され大きく買われ、
 45円ほどだった株価が90円を超えていました。
 2月21日に全国市長会副会長・元湖南市長 谷畑英吾氏、
 価値創造パートナー就任のお知らせのIRが出ていました。
 本日2025年2月21日付で、
 元滋賀県湖南市長の谷畑英吾氏が
 当社の価値創造パートナーに就任したとのことです。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 前回の高値を超えられれば、100円辺りも期待できるでしょう。

2月25日 下降トップ3銘柄
★3681 (株)ブイキューブ
 2月21日に2024年12月期 決算短信のIRと、
 特別損失(減損損失)の計上及び繰延税金資産の取り崩し、
 並びに業績予想と実績との差異に関するお知らせのIR等が出ていました。
 特別損失により2024年通期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高8.2%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落していました。
 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高3.2〜14.7%増の予想でした。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3133 (株)海帆
 2月14日に2025年3月期第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高14.3%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 ここは12月前半から買われ、
 740円ほどだった株価が1260円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3825 (株)リミックスポイント
 2月14日に2025年3月期第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高12.4%増、
 営業利益38.8%減、経常利益12.8%増、
 四半期純利益1.1%増となっていました。
 2月17日にリミックスポイント、日本発暗号資産戦略企業へ!
 CoinPost社との暗号資産のメディア戦略に係る協業を開始のIRが出ていました。
 株式会社CoinPostと、それぞれが有する
 経営資源やネットワークを最大限活用し、
 業務の拡大や認知度の向上につなげることで、
 互いの企業価値向上を図るべく、業務提携契約を締結しましたとのことです。
 ここは11月14日に暗号資産への投資等の新たな事業を始めており、
 これが評価され150円ほどだった株価が840円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

2月21日 上昇トップ3銘柄
☆3195 (株)ジェネレーションパス
 2月18日に「カポック繊維及び羽毛を含む充填材及びその製造装置・製造方法」に関する
 特許取得のお知らせのIRが出ていました。
 連結子会社である青島新嘉程家紡有限公司は、
 新たに「カポック繊維及び羽毛を含む充填材及びその製造装置・製造方法」に関する
 特許を取得いたしましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われ、
 本日もストップ高まで買われているのでしょう。
 500円以上も期待できるでしょう。

☆6190 (株)フェニックスバイオ
 2月19日にTOPPANホールディングスが作製する
 「人工三次元肝臓組織」の試供に向けた
 業務提携契約の締結についてのIRが出ていました。
 TOPPANホールディングス株式会社が開発した
 3D細胞培養技術「invivoidR」を用いて体外で作製した
 「人工三次元肝臓組織」の試供に向けて、
 同社と業務提携契約を締結いたしましたとのことで、
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われています。
 700〜1000円辺りも期待できるでしょう。

☆5243 note(株)
 1月14日にGoogle International LLCとの
 資本業務提携及び第三者割当による新株式発行に関するお知らせのIRが出ていました。
 取締役会において、Google International LLCとの間で
 資本業務提携を実施する契約を締結すること、
 また本資本業務提携に基づきGoogle社を割当予定先とする
 第三者割当による新株式を発行することを決議しましたとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われていました。
 1月24日に13:00にSimilarwebによりnoteが
 2024年に日本で成長したデジタルブランドのトップとして選出のIRが出ていました。
 Similarwebが発表した「Digital100」において、
 noteがウェブサイトとアプリの両方で
 もっとも高い成長率を記録した
 「DigitalWinner」に選出されたことをお知らせしますとのことです。
 その後もさらに買われ、
 500円ほどだった株価が2900円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われだしたのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

2月21日 下降トップ3銘柄
★5535 ミガロホールディングス(株)
 12月18日にプロパティエージェントの展開する
 不動産クラウドファンディングRimple’s Selection#94
 募集総額225.9%の1.25億円の応募のIRが出ていました。
 グループ会社プロパティエージェント株式会社は、
 同社が運営する不動産特定共同事業法に基づく
 不動産投資型クラウドファンディングサービス「Rimple(リンプル)」において、
 Rimple’sSelection#94に1億2,570万円のご応募をいただきましたとのことです。
 12月23日に株式分割、株式分割に伴う定款の一部変更及び
 配当予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 2月28日を基準とし、2分割するとのことです。
 1月29日の12時にプロパティエージェントの展開する
 不動産クラウドファンディングRimple’s Selection#96
 募集総額244.0%の1.37億円の応募のIRが出ていました。
 グループ会社プロパティエージェント株式会社は、
 同社が運営する不動産特定共同事業法に基づく
 不動産投資型クラウドファンディングサービス「Rimple(リンプル)」において、
 Rimple’sSelection#96に1億3,769万円のご応募をいただきましたとのことです。
 2月5日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高24.1%増、
 営業利益4.1%減、経常利益12.0%減、
 四半期純利益7.6%減となっていました。
 2月6日にミガログループのDXYZが展開する
 顔認証プラットフォーム「FreeiD」が
 伊藤忠都市開発のクレヴィアリグゼシリーズへの導入が決定のIRが出ていました。
 グループ会社DXYZ株式会社が提供する
 顔認証プラットフォーム「FreeiD」が、
 伊藤忠都市開発株式会社が開発するクレヴィアリグゼ西馬込に、
 DXYZが開発提供する顔認証プラットフォーム「FreeiDフリード」を導入したとのことです。
 これ等が評価され1700円ほどだった株価が8800円を付けていました。
 2月19日にプロパティエージェントの展開する
 不動産クラウドファンディング Rimple’s Selection#97
 募集総額245.7%の1.35億円の応募のIRが出ていました。
 グループ会社プロパティエージェント株式会社は、
 同社が運営する不動産特定共同事業法に基づく
 不動産投資型クラウドファンディングサービス「Rimple(リンプル)」において、
 Rimple’sSelection#97に1億3,555万円のご応募をいただきましたとのことです。
 これが評価され6100円ほどだった株が7500円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3559 (株)ピーバンドットコム
 12月2日の11時にピーバンドットコム、
 国内最大級の半導体・電子部品の販売を手掛ける
 コアスタッフ社と業務提携のIRが出ていました。
 プリント基板のネット通販
 「P 板.com(ピーバンドットコム)」を運営する
 株式会社ピーバンドットコムは、
 コアスタッフ株式会社と、
 基板出荷業務および電子部品検品に関する業務効率化を実現するため、
 本日2024年12月2日(月)に
 業務提携契約を締結したことをお知らせいたしますとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われ、
 350円ほどだった株価が450円を超えていました。
 2月10日にピーバンドットコム、
 三井物産と北米市場向け基板ECを新規開設のIRが出ていました。
 プリント基板のネット通販「P 板.com(ピーバンドットコム)」を運営する
 株式会社ピーバンドットコムは、この度、
 Mitsui Plastics Inc. (三井物産株式会社(100%出資)と共に、
 北米市場向けの革新的なプリント基板ネット通販サイトを
 新規開設することを発表いたしますとのことです。
 2月13日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高8.5%増、
 営業利益20.9%増、経常利益22.9%増、
 四半期純利益21.4%増となっていました。
 これ等が評価され370円ほどだった株価が800円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★8918 (株)ランド
 1月9日に2025年2月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高549.4%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 ここは現在7〜8円で推移しており、
 本日は7円で終わったのでしょう。

2月20日 上昇トップ3銘柄
☆6731 (株)ピクセラ
 2月14日に2025年9月期第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高10.6%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 本日は特に材料が見当たらないものの、
 大きく買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆9171 栗林商船(株)
 2月20日の14時に中期経営計画(2025〜2027年度)の公表についてのIRが出ていました。
 中期経営計画を発表しており、
 2027年は売上高563億円、
 営業利益30億円、経常利益35億円とのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆6171 (株)土木管理総合試験所
 2月13日に令和6年12月期決算短信のIRが出ていました。
 令和6年通期の業績は前年と比べ、売上高0.3%増、
 営業利益22.6%増、経常利益24.3%増、
 当期純利益90.8%増となっていました。
 令和7年通期の業績予想は令和6年と比べ、売上高6.7%増、
 営業利益17.9%増、経常利益14.3%増、
 当期純利益17.5%増の予想でした。
 道路陥没事故関連として買われ、
 320円ほどだった株価が右肩上がりに買われています。
 500円以上も期待できるでしょう。

2月20日 下降トップ3銘柄
★4875 メディシノバ
 2月20日に2024年12月期 決算短信のIR等が出ていました。
 2024年通期の業績は前年同期と比べ、売上高は0へ
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2025年通期の業績予想は出ていませんでした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6736 サン電子(株)
 2月14日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高6.2%増、
 営業利益は赤字転落、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 これが原因で右肩下がりに売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★8107 (株)キムラタン
 2月5日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 「継続企業の前提に関する重要事象等」の
 記載解消に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高43.5%増、
 営業利益371.6%増、
 経常利益の赤字幅は縮小、四半期純利益は赤字転落していました。
 さらに「継続企業の前提に関する重要事象等」の
 記載を解消いたしましたとのことです。
 これが評価され30円ほどだった株価が68円を付けていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

2月19日 上昇トップ3銘柄
☆6715 (株)ナカヨ
 2月14日にあいホールディングス株式会社による
 当社株券に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び
 応募推奨のお知らせのIRが出ていました。
 あいホールディングス株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買付価格2550円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆6835 アライドテレシスホールディングス(株)
 2月14日に2024年12月期決算短信のIRと、
 剰余金の配当に関するお知らせのIR、
 自己株式の消却に関するお知らせのIR等がでていました。
 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高9.2%増、
 営業利益55.1%増、経常利益93.9%増、
 当期純利益230.4%増と良いものでした
 2025年通期の業績予想は出ていませんでした。
 配当予想を修正しており、
 未定だった配当予想が前期おり5円増配し6円になっていました。
 自己株式の消却を発表しており、
 201万5802株を消却するとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われ、
 前日も大きく買われ、本日もストップ高まで買われています。
 250〜300円辺りも期待できるでしょう。

☆3195 (株)ジェネレーションパス
 2月18日に「カポック繊維及び羽毛を含む充填材及びその製造装置・製造方法」に関する
 特許取得のお知らせのIRが出ていました。
 連結子会社である青島新嘉程家紡有限公司は、
 新たに「カポック繊維及び羽毛を含む充填材及びその製造装置・製造方法」に関する
 特許を取得いたしましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 400〜450円辺りも期待できるでしょう。

2月19日 下降トップ3銘柄
★4576 (株)デ・ウエスタン・セラピテクス研究所
 2月10日に2024年12月期 決算短信のIRが出ていました。
 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高10.1%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高15.2%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小予想でした。
 本日は中国での承認への期待から大きく買われているようです。
 2月18日の15:30に資本金及び資本準備金の額の減少並びに
 剰余金の処分に関するお知らせのIRと、
 定款の一部変更に関するお知らせのIR等が出ていました。
 資本金及び資本準備金を減少し、
 その他資本剰余金38億2120万0821円全額を減少させて
 繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損の填補に充当するとの事です。
 2月19日の8:30に眼科手術補助剤「DW-1002」の
 中国における承認取得のお知らせのIRが出ているものの、
 資本金の減少や、前日に大きく買われていたことから売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★168A (株)イタミアート
 2月6日にイタミアート 生成AI活用で
 さらなる高品質なサービス提供をのIRが出ていました。
 「商売?盛応援企業日本一」というビジョンを掲げ、
 販促物の製造・販売を行なう株式会社イタミアートは、
 ソウルドアウト株式会社が提供する
 「生成AI活用プロジェクト」を導入し、
 生成AIを活用して新たな価値創出を目指しますとのことで、
 これが評価され940円ほどだった株価が1730円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3905 データセクション(株)
 2月18日に第三者割当による
 第20回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行に関するお知らせのIRが出ていました。
 第三者割当の方法により、
 ハヤテマネジメントに4万4000個新株予約権を発行するとのことです。
 潜在株式数が440万株増加し、
 これによる希薄化懸念から売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

2月18日 上昇トップ3銘柄
☆4435 (株)カオナビ
 2月13日にキーストーンインベストメントホールディングスエルピーによる
 株式会社カオナビ(証券コード:4435)の株券等に対する
 公開買付けの開始に関するお知らせのIR等が出ていました。
 キーストーンインベストメントホールディングスエルピーが
 公開買付を発表しており、
 公開買付価格4380円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆4576 (株)デ・ウエスタン・セラピテクス研究所
 2月10日に2024年12月期 決算短信のIRが出ていました。
 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高10.1%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高15.2%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小予想でした。
 本日は中国での承認への期待から大きく買われているようです。
 15:30に資本金及び資本準備金の額の減少並びに
 剰余金の処分に関するお知らせのIRと、
 定款の一部変更に関するお知らせのIR等が出ていました。
 これ等の評価次第では売られることも考えられますので、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆168A (株)イタミアート
 2月6日にイタミアート 生成AI活用で
 さらなる高品質なサービス提供をのIRが出ていました。
 「商売?盛応援企業日本一」というビジョンを掲げ、
 販促物の製造・販売を行なう株式会社イタミアートは、
 ソウルドアウト株式会社が提供する
 「生成AI活用プロジェクト」を導入し、
 生成AIを活用して新たな価値創出を目指しますとのことで、
 これが評価され940円ほどだった株価が右肩上がりに買われています。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

2月18日 下降トップ3銘柄
★4436 (株)ミンカブ・ジ・インフォノイド
 2月14日に2025年3月期第3四半期 決算短信のIRと、
 連結業績予想の修正及び中期経営計画の取り下げに関するお知らせのIR、
 配当予想の修正(無配)に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高1.6%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字は拡大していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高29.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。
 さらに配当予想を修正しており、
 26円だった配当予想が無配転落予想になっていました。
 これ等が原因でストップ安まで売られ、
 本日も大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★5380 新東(株)
 2月7日の15時に2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 第2四半期(中間期)業績予想と実績との差異及び
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高3.9%増、
 営業利益101.2%増、経常利益68.3%増、
 中間純利益69.0%増となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.5%増、
 営業利益159.5%増、経常利益102.0%増、
 当期純利益45.7%増へ上方修正していました。
 これ等が評価され15時から買われ、
 4日連続でストップ高まで買われていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★8107 (株)キムラタン
 2月5日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 「継続企業の前提に関する重要事象等」の
 記載解消に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高43.5%増、
 営業利益371.6%増、
 経常利益の赤字幅は縮小、四半期純利益は赤字転落していました。
 さらに「継続企業の前提に関する重要事象等」の
 記載を解消いたしましたとのことです。
 これが評価され30円ほどだった株価が68円を付けていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

2月17日 上昇トップ3銘柄
☆6835 アライドテレシスホールディングス(株)
 2月14日に2024年12月期決算短信のIRと、
 剰余金の配当に関するお知らせのIR、
 自己株式の消却に関するお知らせのIR等がでていました。
 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高9.2%増、
 営業利益55.1%増、経常利益93.9%増、
 当期純利益230.4%増と良いものでした
 2025年通期の業績予想は出ていませんでした。
 配当予想を修正しており、
 未定だった配当予想が前期おり5円増配し6円になっていました。
 自己株式の消却を発表しており、
 201万5802株を消却するとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 180〜200円辺りも期待できるでしょう。

☆9162 (株)ブリーチ
 2月14日に2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高11.7%増、
 営業利益489.7%増、経常利益、中間純利益は黒字転換していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 350〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆5985 サンコール(株)
 2月14日に2025年3月期 第3四半期 決算短信のIRと、
 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高22.3%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高3.3%増、
 営業利益277.8%増、経常利益625.0%増、
 当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 350〜400円辺りも期待できるでしょう。

2月17日 下降トップ3銘柄
★3185 夢展望(株)
 12月17日に夢展望、中国最大の商戦「W11」で売上を拡大、
 中国エリアにおける販売チャンネルを新たに拡張とIRが出ていました。
 2024年10月1日(火)より2024年11月14日(木)まで、
 夢展望が提携する各社プラットフォームを通じて
 中国におけるイベント「W11」に参画いたしました。
 期間中、夢展望は、「W11」の対象となる中国エリアにおいて、
 KOLの起用やライブコマースを基軸にしたマーケティング、
 SNS連動プロモーションなどを積極的に展開いたしました。
 結果、中国エリアにおける売上高は
 2024年6月〜9月との期間比において300%以上、
 まだ越境ECに本格的に参入していなかった
 昨年同期比においては200倍以上を達成いたしましたとのことです。
 これが評価され120円ほどだった株価が260円を超えていました。
 2月14日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 連結業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上収益2.2%減、
 営業利益、税引前利益、四半期利益の赤字幅は拡大していました。
 通期の業績予想を修正しており、前回予想と比べ、売上収益3.8%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想へ下方修正していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★5243 note(株)
 1月14日にGoogle International LLCとの
 資本業務提携及び第三者割当による新株式発行に関するお知らせのIRが出ていました。
 取締役会において、Google International LLCとの間で
 資本業務提携を実施する契約を締結すること、
 また本資本業務提携に基づきGoogle社を割当予定先とする
 第三者割当による新株式を発行することを決議しましたとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われていました。
 1月24日に13:00にSimilarwebによりnoteが
 2024年に日本で成長したデジタルブランドのトップとして選出のIRが出ていました。
 Similarwebが発表した「Digital100」において、
 noteがウェブサイトとアプリの両方で
 もっとも高い成長率を記録した
 「DigitalWinner」に選出されたことをお知らせしますとのことです。
 その後もさらに買われ、
 500円ほどだった株価が2900円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★5380 新東(株)
 2月7日の15時に2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 第2四半期(中間期)業績予想と実績との差異及び
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高3.9%増、
 営業利益101.2%増、経常利益68.3%増、
 中間純利益69.0%増となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.5%増、
 営業利益159.5%増、経常利益102.0%増、
 当期純利益45.7%増へ上方修正していました。
 これ等が評価され15時から買われ、
 4日連続でストップ高まで買われていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

2月14日 上昇トップ3銘柄
☆5161 西川ゴム工業(株)
 2月10日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 配当方針の変更及び
 期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高3.9%減、
 営業利益25.9%増、営業利益3.2%減、
 四半期純利益21.2%減となっていました。
 配当予想を修正しており、
 26円だった配当予想を152円増配し、178円の予想になっていました。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われ、
 本日は値幅4倍で大きく買われています。
 ただ、4870円を付けてからは売られているため、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆3823 THE WHY HOW DO COMPANY(株)
 1月14日に2025年8月期 第1四半期決算短信のIR等が出ていました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高119.0%増、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 これが評価され大きく買われ、
 30円以下だった株価が50円を超えていました。
 2月12日に充電インフラと充電管理システムを提供する
 Terra Charge株式会社と業務提携に関するお知らせのIRと、
 EV二輪・三輪車の製造・販売を展開する
 Terra Motors株式会社と業務提携に関するお知らせのIRが出ていました。
 Terra Charge株式会社との間で、
 将来的な資本提携の可能性も視野に入れた業務提携契約を締結、
 Terra Motors株式会社との間で、
 将来的な資本提携の可能性も視野に入れた業務提携契約を締結したとのことです。
 これ等が評価され大きく買われているのでしょう。
 70円以上も期待できるでしょう。

☆300A MIC(株)
 2月13日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 2025年3月期通期業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は売上高92億400万円、
 営業利益7億6400万円、経常利益7億7200万円、
 四半期純利益5億300万円となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高5.3%増、
 営業利益38.9%増、経常利益35.4%増、
 当期純利益35.7%増と上方修正していました。
 さらに配当予想を修正しており、
 17円60銭だった配当予想を6円40銭増配し24円の予想になっていました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

2月14日 下降トップ3銘柄
★5380 新東(株)
 2月7日の15時に2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 第2四半期(中間期)業績予想と実績との差異及び
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高3.9%増、
 営業利益101.2%増、経常利益68.3%増、
 中間純利益69.0%増となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.5%増、
 営業利益159.5%増、経常利益102.0%増、
 当期純利益45.7%増へ上方修正していました。
 これ等が評価され15時から買われ、
 4日連続でストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3928 (株)マイネット
 2月14日に2024年12月期 決算短信のIRと、
 通期連結業績予想の修正および特別損失に関するお知らせのIRが出ていました。
 通期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高7.9%減。
 営業利益19.0%増、経常利益12.0%増、
 当期純利益15.3%減となっていました。
 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高3.9%減、
 営業利益76.7%減、経常利益81.3%減、
 当期純利益95.9%減の予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★5243 note(株)
 1月14日にGoogle International LLCとの
 資本業務提携及び第三者割当による新株式発行に関するお知らせのIRが出ていました。
 取締役会において、Google International LLCとの間で
 資本業務提携を実施する契約を締結すること、
 また本資本業務提携に基づきGoogle社を割当予定先とする
 第三者割当による新株式を発行することを決議しましたとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われていました。
 1月24日に13:00にSimilarwebによりnoteが
 2024年に日本で成長したデジタルブランドのトップとして選出のIRが出ていました。
 Similarwebが発表した「Digital100」において、
 noteがウェブサイトとアプリの両方で
 もっとも高い成長率を記録した
 「DigitalWinner」に選出されたことをお知らせしますとのことです。
 その後もさらに買われ、
 500円ほどだった株価が2900円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

2月13日 上昇トップ3銘柄
☆2345 (株)クシム
 2月3日に株式会社CAICA DIGITALとの
 資本業務提携の解消に関するお知らせのIRと、
 代物弁済に伴う連結子会社の異動(株式譲渡)および
 個別決算における特別利益の計上見込みに関するお知らせのIRが出ていました。
 株式会社カイカフィナンシャルホールディングスに対する借入金の返済について、
 当社の連結子会社である株式会社ZEDホールディングスの株式を
 譲渡することによる返済(代物弁済)を決議したとのことです。
 これにより株式会社CAICA DIGITALとの資本業務提携を解消いたしましたとのことです。
 これ等が原因で2日連続でストップ安まで売られ、
 560円あった株価が190円以下まで売られていました。
 本日は売られすぎからの反発でストップ高まで買われているのでしょう。
 250円以上も期待できるでしょう。

☆4892 (株)サイフューズ
 11月14日に2024年12月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高11.5%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 8日にTBSテレビの「情報7Daysニュースキャスター」で紹介され、
 「3D細胞製品」の開発の様子などが取り上げられていたようで、
 2日連続でストップ高まで買われ、本日も大きく買われています。
 ただ、本日970円を超えた後は売られているため、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆5210 日本山村硝子(株)
 2月12日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 2025年3月期 期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高3.3%増、
 営業利益29.7%減、経常利益43.2%減、
 四半期純利益77.8%減となっていました。
 配当予想を修正しており、
 期末の配当予想を45円増配し、85円の予想になっていました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2200〜2400円辺りも期待できるでしょう。

2月13日 下降トップ3銘柄
★9399 ビート・ホールディングス・リミテッド
 11月13日に2024年12月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高16.7%減、
 営業利益の赤字幅は拡大、
 経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 ここは発行株式数の少なさから買われ、
 350円ほどだった株価が4800円を超えていました。
 利確売りや、株主提案の希薄化懸念から売られていました。
 2月7日の15時にビットコイン及びそのETFの購入に関するお知らせのIRが出ていました。
 当社の取締役会は、ビットコイン及びそのETFを
 最大で10億円購入することを決議しましたとのことで、
 これが評価され1130円ほどだった株価が2270円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4124 大阪油化工業(株)
 12月13日に株式会社ダイセキによる
 当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び
 応募推奨に関するお知らせのIR等が出ていました。
 株式会社ダイセキが公開買付を発表しており、
 公開買付価格3201円とのことで、
 この価格に向かって買われていました。
 2月13日に株式会社ダイセキによる
 当社株式に対する公開買付けの結果に関するお知らせのIRが出ていました。
 この公開買付期間が終わったことにより、
 ストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★254A AIフュージョンキャピタルグループ(株)
 1月30日の12時15分に子会社の設立及び
 新たな事業(暗号資産投資事業)の開始に関するお知らせのIRが出ていました。
 子会社を設立し、新たな事業(暗号資産投資事業)を開始するとのことで、
 これが評価され930円ほどだった株価が2500円を付けていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

2月12日 上昇トップ3銘柄
☆3326 (株)ランシステム
 2月6日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 株主優待制度の導入に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高25.6%減、
 営業利益39.1%増、経常利益83.8%増、
 四半期純利益634.0%増となっていました。
 株主優待制度を導入を発表しており、
 3月31日を基準日とし、
 100株以上の保有でAコース:自遊空間株主優待券6000円相当か、
 Bコース:QUOカード2000円相当、
 Cコース:Amazonギフトカード2000円相当のいずれかがもらえます。
 これ等が評価され3日連続でストップ高まで買われています。
 2800〜3000円辺りも期待できるでしょう。

☆7172 (株)ジャパンインベストメントアドバイザー
 2月7日に2024年12月期決算短信のIRと、
 剰余金の配当予想、及び配当方針の変更に関するお知らせのIR等が出ていました。
 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高42.7%増、
 営業利益120.5%増、経常利益217.1%増、
 当期純利益241.4%増と良いものでした。
 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高18.4%増、
 営業利益49.6%増、経常利益36.1%増、
 当期純利益30.3%増の予想でした。
 2025年の配当予想は中間配当43円、期末配当44円の予想でした。
 これ等が評価されストップ高まで買われ、
 本日も大きく買われているのでしょう。
 ただ、1910円を付けてからは売られているため、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆5380 新東(株)
 2月7日の15時に2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 第2四半期(中間期)業績予想と実績との差異及び
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高3.9%増、
 営業利益101.2%増、経常利益68.3%増、
 中間純利益69.0%増となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.5%増、
 営業利益159.5%増、経常利益102.0%増、
 当期純利益45.7%増へ上方修正していました。
 これ等が評価され15時から買われ、
 3日連続でストップ高まで買われています。
 2500円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

2月12日 下降トップ3銘柄
★9229 (株)サンウェルズ
 2月7日に特別調査委員会の調査報告書の受領に関するお知らせのIRが出ていました。
 当社が不正な診療報酬の請求を行ったとする
 報道において指摘された内容の事実関係及び
 問題の有無を明確にするため、
 当社より独立した社外の専門家を委員とする特別調査委員会を設置し、
 客観性のある業務実態の調査を行ってまいりました。
 本日、特別調査委員会より調査報告書を受領いたしましたとのことです。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られています。
 ただ、後場終了後に過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び
 過年度の決算短信等の訂正を出していますので、
 多少の反発も期待できるでしょう。

★3405 (株)クラレ
 2月12日に2024年12月期 決算短信のIRと、
 2024年12月期通期業績予想と実績値との差異に関するお知らせのIR、
 中期経営計画「PASSION 2026」進捗と見通しのIR等が出ていました。
 2024年通期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高1.0%減、
 営業利益4.4%減、経常利益3.0%減、
 当期純利益42.3%減となっていました。
 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高4.0%増、
 営業利益5.8%増、経常利益4.3%増、
 当期純利益41.8%増となっていました。
 業績予想を下振れしていることから大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6997 日本ケミコン(株)
 2月10日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高21.7%減、
 営業利益68.3%減、経常利益81.4%減、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

2月10日 上昇トップ3銘柄
☆168A (株)イタミアート
 2月6日にイタミアート 生成AI活用で
 さらなる高品質なサービス提供をのIRが出ていました。
 「商売?盛応援企業日本一」というビジョンを掲げ、
 販促物の製造・販売を行なう株式会社イタミアートは、
 ソウルドアウト株式会社が提供する
 「生成AI活用プロジェクト」を導入し、
 生成AIを活用して新たな価値創出を目指しますとのことで、
 これが評価され、7日に大きく買われ、
 本日はストップ高まで買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆6634 (株)ネクスグループ
 2月3日に株式会社ZEDホールディングスの
 株式の取得(連結子会社化) に関するお知らせのIRが出ていました。
 株式会社ZEDホールディングスの株式を取得し、
 連結子会社化するとのことです。
 これが評価され大きく買われ、
 120円ほどだった株価が200円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていました。
 本日は仮想通貨関連で買われているようで、大きく買われています。
 220〜250円辺りも期待できるでしょう。

☆7172 (株)ジャパンインベストメントアドバイザー
 2月7日に2024年12月期決算短信のIRと、
 剰余金の配当予想、及び配当方針の変更に関するお知らせのIR等が出ていました。
 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高42.7%増、
 営業利益120.5%増、経常利益217.1%増、
 当期純利益241.4%増と良いものでした。
 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高18.4%増、
 営業利益49.6%増、経常利益36.1%増、
 当期純利益30.3%増の予想でした。
 2025年の配当予想は中間配当43円、期末配当44円の予想でした。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

2月10日 下降トップ3銘柄
★4884 クリングルファーマ(株)
 2月7日に2025年9月期第1四半期決算短信のIR等が出ていました。
 前年同期と比べ、売上高2.8%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4551 鳥居薬品(株)
 2月7日に2024年12月期 決算短信のIR等が出ていました。
 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高10.6%増、
 営業利益35.0%増、経常利益30.5%増、
 当期純利益22.4%増となっていました。
 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高7.1%増、
 営業利益39.7%減、経常利益35.0%減、
 当期純利益32.6%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4783 NCD(株)
 2月7日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高21.8%増、
 営業利益45.9%増、経常利益46.7%増、
 四半期純利益51.3%増となっていました。
 これが原因で売られているようですが、
 ただ、そこまで売られる決算でもないと思われますので、
 売りが落ち着けば反発も期待できるでしょう。

2月7日 上昇トップ3銘柄
☆2107 東洋精糖(株)
 2月6日にウェルネオシュガー株式会社による
 当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び
 応募推奨のお知らせのIRが出ていました。
 ウェルネオシュガー株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買付価格2080円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆6996 ニチコン(株)
 2月6日に2025年3月期第3四半期決算短信のIRと、
 配当予想の修正および特別利益の計上に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高4.3%減、
 営業利益52.7%減、経常利益35.8%減、
 四半期純利益10.6%減となっていました。
 投資有価証券売却益26億4500万円を計上するとのことで、
 期末の配当予想を1円増配し18円の予想になっていました。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 ただ、大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆5380 新東(株)
 2月7日の15時に2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 第2四半期(中間期)業績予想と実績との差異及び
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高3.9%増、
 営業利益101.2%増、経常利益68.3%増、
 中間純利益69.0%増となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.5%増、
 営業利益159.5%増、経常利益102.0%増、
 当期純利益45.7%増へ上方修正していました。
 これ等が評価され15時から買われストップ高まで買われています。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

2月7日 下降トップ3銘柄
★4978 (株)リプロセル
 2月3日にGameto社、当社臨床用iPS細胞を用いた
 卵子体外成熟技術「Fertilo」において
 FDA INDクリアランスを取得
 〜米国初のiPSCベース治療が第III相臨床試験へ〜のIRが出ていました。
 米国ニューヨーク州本拠のGameto Inc.が、
 当社が提供する臨床用iPS細胞
 「StemRNA Clinical iPSC シードクローン」を用いた
 卵子の体外成熟技術「Fertilo」に関し、
 米国食品医薬品局(FDA)から
 IND(治験届出)クリアランスを取得しましたのでご報告いたします。
 今回のINDクリアランス取得は、
 当社の臨床用iPS細胞が米国における
 第III相臨床試験に初めて使用される
 画期的なマイルストーンとなりますとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われ、
 110円ほどだった株価が270円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★6315 TOWA(株)
 2月6日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 2025年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高22.6%増、
 営業利益60.0%増、英上利益64.0%増、
 四半期純利益65.5%増となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高10.0%増、
 営業利益27.0%減、経常利益22.5%減、
 当期純利益10.9%減と下方修正していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★262A (株)インターメスティック
 2月6日に2025年1月度(2025年12月期) 国内月次売上速報のIRが出ていました。
 全国12.1%、既存店8.7%、出店0、退店1とのことで、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

2月6日 上昇トップ3銘柄
☆4298 (株)プロトコーポレーション
 2月4日に株式会社フォーサイトによる
 株式会社プロトコーポレーション(証券コード:4298)の
 普通株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせのIR等がでていました。
 株式会社フォーサイトが公開買付を発表しており、
 公開買付価格2100円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆3952 中央紙器工業(株)
 1月31日にニッコンホールディングス株式会社による
 当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び
 応募推奨のお知らせのIRが出ていました。
 ニッコンホールディングス株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買付価格5034円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆6957 (株)芝浦電子
 2月5日にYAGEO Corporationが設立予定の中間持株会社による
 株式会社芝浦電子(証券コード:6957)に対する
 公開買付けの開始予定に関するお知らせのIRが出ていました。
 YAGEO Corpoprationが公開買付を発表しており、
 公開買付価格4300円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

2月6日 下降トップ3銘柄
★2345 (株)クシム
 2月3日に株式会社CAICA DIGITALとの
 資本業務提携の解消に関するお知らせのIRと、
 代物弁済に伴う連結子会社の異動(株式譲渡)および
 個別決算における特別利益の計上見込みに関するお知らせのIRが出ていました。
 株式会社カイカフィナンシャルホールディングスに対する借入金の返済について、
 当社の連結子会社である株式会社ZEDホールディングスの株式を
 譲渡することによる返済(代物弁済)を決議したとのことです。
 これにより株式会社CAICA DIGITALとの資本業務提携を解消いたしましたとのことです。
 これ等が原因で2日連続でストップ安まで売られ、
 本日も大きく売られているのでしょう。

★6721 ウインテスト(株)
 12月11日に次世代ディスプレイ・ドライバIC検査装置
 「WTS-9000」並びに「WTS-588D」のリリースと
 販売開始のお知らせのIRが出ていました。
 ウインテスト株式会社は、
 次世代ディスプレイ・ドライバIC検査装置WTS-9000並びに
 WTS -588Dのリリースと販売開始を行うことを決定いたしましたとのことで、
 これが遅れて評価されたのか、
 65円ほどだった株価が130円を超えていました。
 12月19日にGFA株式会社との
 AIデータセンター領域における
 事業提携についてのお知らせのIRが出ていました。
 GFA株式会社と共同で、
 AIデータセンター事業における
 品質管理向上を行うことを目的とした事業提携を行うとのことです。
 1月28日にウエハ・アクセプタンス・テスト(WAT)検査装置
 「WTS-511」リリース、販売開始のお知らせのIRが出ていました。
 ウエハ・ アクセプタンス・テスト(WAT)検査装置
  「WTS-511」を2025年2月より正式にリリースし、
 販売開始いたしましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われ、
 90円以下だった株価が310円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★6634 (株)ネクスグループ
 2月3日に株式会社ZEDホールディングスの
 株式の取得(連結子会社化) に関するお知らせのIRが出ていました。
 株式会社ZEDホールディングスの株式を取得し、
 連結子会社化するとのことです。
 これが評価され大きく買われ、
 120円ほどだった株価が200円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

2月5日 上昇トップ3銘柄
☆3952 中央紙器工業(株)
 1月31日にニッコンホールディングス株式会社による
 当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び
 応募推奨のお知らせのIRが出ていました。
 ニッコンホールディングス株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買付価格5034円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆4978 (株)リプロセル
 2月3日にGameto社、当社臨床用iPS細胞を用いた
 卵子体外成熟技術「Fertilo」において
 FDA INDクリアランスを取得
 〜米国初のiPSCベース治療が第III相臨床試験へ〜のIRが出ていました。
 米国ニューヨーク州本拠のGameto Inc.が、
 当社が提供する臨床用iPS細胞
 「StemRNA Clinical iPSC シードクローン」を用いた
 卵子の体外成熟技術「Fertilo」に関し、
 米国食品医薬品局(FDA)から
 IND(治験届出)クリアランスを取得しましたのでご報告いたします。
 今回のINDクリアランス取得は、
 当社の臨床用iPS細胞が米国における
 第III相臨床試験に初めて使用される
 画期的なマイルストーンとなりますとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 200円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆6634 (株)ネクスグループ
 2月3日に株式会社ZEDホールディングスの
 株式の取得(連結子会社化) に関するお知らせのIRが出ていました。
 株式会社ZEDホールディングスの株式を取得し、
 連結子会社化するとのことです。
 これが評価され大きく買われ、
 本日はストップ高まで買われているのでしょう。
 200円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

2月5日 下降トップ3銘柄
★3491 (株)GA technologies
 2月4日に海外募集による新株式発行に関するお知らせのIRが出ていました。
 海外募集による新株式発行を発表しており、
 407万2400株発行するとのことです。
 払込金額1258円とのことで、
 この価格に向かって売られているのでしょう。

★2345 (株)クシム
 2月3日に株式会社CAICA DIGITALとの
 資本業務提携の解消に関するお知らせのIRと、
 代物弁済に伴う連結子会社の異動(株式譲渡)および
 個別決算における特別利益の計上見込みに関するお知らせのIRが出ていました。
 株式会社カイカフィナンシャルホールディングスに対する借入金の返済について、
 当社の連結子会社である株式会社ZEDホールディングスの株式を
 譲渡することによる返済(代物弁済)を決議したとのことです。
 これにより株式会社CAICA DIGITALとの資本業務提携を解消いたしましたとのことです。
 これ等が原因で2日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4062 イビデン(株)
 2月4日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 政策保有株式の縮減方針に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高3.5%減、
 営業利益5.7%減、経常利益11.1%減、
 四半期純利益9.5%減となっていました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

2月4日 上昇トップ3銘柄
☆4978 (株)リプロセル
 2月3日にGameto社、当社臨床用iPS細胞を用いた
 卵子体外成熟技術「Fertilo」において
 FDA INDクリアランスを取得
 〜米国初のiPSCベース治療が第III相臨床試験へ〜のIRが出ていました。
 米国ニューヨーク州本拠のGameto Inc.が、
 当社が提供する臨床用iPS細胞
 「StemRNA Clinical iPSC シードクローン」を用いた
 卵子の体外成熟技術「Fertilo」に関し、
 米国食品医薬品局(FDA)から
 IND(治験届出)クリアランスを取得しましたのでご報告いたします。
 今回のINDクリアランス取得は、
 当社の臨床用iPS細胞が米国における
 第III相臨床試験に初めて使用される
 画期的なマイルストーンとなりますとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 180〜200円辺りも期待できるでしょう。

☆6634 (株)ネクスグループ
 2月3日に株式会社ZEDホールディングスの
 株式の取得(連結子会社化) に関するお知らせのIRが出ていました。
 株式会社ZEDホールディングスの株式を取得し、
 連結子会社化するとのことです。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 ただストップ高を付けてからは売られているため、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆8344 (株)山形銀行
 2月3日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想および配当予想の修正(増配)に関するお知らせのIR、
 株主優待制度の導入に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、
 経常収益10.8%減、経常利益54.5%増、
 四半期純利益61.5%増となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、経常収益2.0%増、
 経常利益22.9%増、当期純利益21.2%増と上方修正していました。
 配当予想を修正しており、
 前回予想より10円増配し27.5円の予想になっていました。
 さらに株主優待制度の導入を発表しており、
 200株以上保有している株主に対し、
 クオカード2000円分を贈呈するとのことです。
 これ等が評価され大きく買われているのでしょう。
 ただ、大きく買われているだけに、利確売りには注意が必要でしょう。

2月4日 下降トップ3銘柄
★2345 (株)クシム
 2月3日に株式会社CAICA DIGITALとの
 資本業務提携の解消に関するお知らせのIRと、
 代物弁済に伴う連結子会社の異動(株式譲渡)および
 個別決算における特別利益の計上見込みに関するお知らせのIRが出ていました。
 株式会社カイカフィナンシャルホールディングスに対する借入金の返済について、
 当社の連結子会社である株式会社ZEDホールディングスの株式を
 譲渡することによる返済(代物弁済)を決議したとのことです。
 これにより株式会社CAICA DIGITALとの資本業務提携を解消いたしましたとのことです。
 これ等が原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2491 バリューコマース(株)
 1月31日に2024年12月期 決算短信のIRと、
 「StoreMatch」及び「STORE’s R∞」に係る
 LINE ヤフー株式会社との取引契約の終了及び
 これに伴う移行サポート業務の提供に係る
 基本合意書締結に関するお知らせのIR等が出ていました。
 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高20.5%減、
 営業利益21.0%減、当期純利益16.0%減となっていました。
 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高21.4%減、
 営業利益39.9%減、経常利益39.3%減、
 当期純利益26.5%減となっていました。
 当社と当社の主要取引先であるLINEヤフー株式会社との間における
 オンラインモールのストア向けサービスのクリック課金型広告
 「StoreMatch(ストアマッチ)」及び
 CRMツール「STORE’sR∞(ストアーズ・アールエイト)」に係る取引契約が、
 2025年7月31日をもって終了することとなりましたとのことです。
 これ等が原因で2日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6632 (株)JVCケンウッド
 2月3日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 自己株式の取得結果および取得終了に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上収益1.2%増、
 営業利益12.0%増、税引前利益22.4%増、
 四半期純利益28.8%増となっていました。
 自己株式の取得結果および取得終了を発表しており、
 取得結果は82万200株とのことです。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

2月3日 上昇トップ3銘柄
☆4889 (株)レナサイエンス
 1月9日8時半に米国Eirion Therapeutics, Inc.社における
 男性型脱毛症及び加齢性脱毛症外用薬ET-02(RS5441)
 第一相臨床試験結果のお知らせのIRが出ていました。
 ET-02(RS5441)第I相臨床試験結果がでており、
 第I相臨床試験の結果は、
 非臨床試験で確認された5% ET-02 の有効性を実証していますとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われていました。
 1月16日に糖尿病患者のインスリン投与量を予測する
 人工知能(AI)の臨床性能試験の速報値のお知らせのIRが出ていました。
 当社は、開発中の『糖尿病治療支援AIプログラム医療機器』に対する
 薬事承認のための臨床性能試験を
 東北大学など国内6医療機関で実施しました。
 その臨床性能試験の結果(速報)が得られましたとのことです。
 1月22日に米国ノースウエスタン大学
 Potocsnak Longevity Institute(長寿研究所)
 当社研究室(東北大学レナサイエンスオープンイノベーションラボ内)の
 開設のIRが出ていました。
 当社はノースウエスタン大学Potocsnak Longevity Institute(長寿研究所)の
 日本の研究室を東北大学内のオープンイノベーション拠点である
 東北大学レナサイエンスオープンイノベーションラボ内に設立することを、
 同研究所のDouglasE. Vaughan所長と合意しましたとのことです。
 これ等が評価され引き続き買われ、
 300円ほどだった株価が2470円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押され、
 1050円辺りまで売られていましたが、
 再度買われだしたのでしょう。

☆6721 ウインテスト(株)
 12月11日に次世代ディスプレイ・ドライバIC検査装置
 「WTS-9000」並びに「WTS-588D」のリリースと
 販売開始のお知らせのIRが出ていました。
 ウインテスト株式会社は、
 次世代ディスプレイ・ドライバIC検査装置WTS-9000並びに
 WTS -588Dのリリースと販売開始を行うことを決定いたしましたとのことで、
 これが遅れて評価されたのか、
 65円ほどだった株価が130円を超えていました。
 12月19日にGFA株式会社との
 AIデータセンター領域における
 事業提携についてのお知らせのIRが出ていました。
 GFA株式会社と共同で、
 AIデータセンター事業における
 品質管理向上を行うことを目的とした事業提携を行うとのことです。
 1月28日にウエハ・アクセプタンス・テスト(WAT)検査装置
 「WTS-511」リリース、販売開始のお知らせのIRが出ていました。
 ウエハ・ アクセプタンス・テスト(WAT)検査装置
  「WTS-511」を2025年2月より正式にリリースし、
 販売開始いたしましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われ、
 翌日も一時ストップ高まで買われ、
 前日、本日とストップ高まで買われています。
 200円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆5481 山陽特殊製鋼(株)
 1月31日に当社株式に対する日本製鉄株式会社による
 公開買付けによる完全子会社化・非公開化のIRや、
 当社親会社である日本製鉄株式会社による
 当社株式に対する公開買付けに係る賛同の意見表明及び
 応募推奨に関するお知らせのIR等が出ていました。
 親会社である日本製鉄株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買付価格2750円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

2月3日 下降トップ3銘柄
★2491 バリューコマース(株)
 1月31日に2024年12月期 決算短信のIRと、
 「StoreMatch」及び「STORE’s R∞」に係る
 LINE ヤフー株式会社との取引契約の終了及び
 これに伴う移行サポート業務の提供に係る
 基本合意書締結に関するお知らせのIR等が出ていました。
 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高20.5%減、
 営業利益21.0%減、当期純利益16.0%減となっていました。
 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高21.4%減、
 営業利益39.9%減、経常利益39.3%減、
 当期純利益26.5%減となっていました。
 当社と当社の主要取引先であるLINEヤフー株式会社との間における
 オンラインモールのストア向けサービスのクリック課金型広告
 「StoreMatch(ストアマッチ)」及び
 CRMツール「STORE’sR∞(ストアーズ・アールエイト)」に係る取引契約が、
 2025年7月31日をもって終了することとなりましたとのことです。
 これ等が原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2175 (株)エス・エム・エス
 1月31日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 配当予想の修正(増配)に関するお知らせのIR、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高14%増、
 営業利益27.4%減、経常利益17.0%減、
 四半期純利益12.1%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、前回予想と比べ、売上高7.0%減、
 営業利益30.7%減、経常利益25.0%減、
 当期純利益24.5%減と下方修正していました。
 これ等が原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6961 (株)エンプラス
 1月31日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高3.0%増、
 営業利益14.9%増、経常利益11.3%増、
 四半期純利益25.8%となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、前回予想と比べ、売上高8.4%減、
 営業利益22.7%減、経常利益21.4%減、
 当期純利益25.0%減と下方修正していました。
 これ等が原因でストップ安手前まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。


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