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今までの上昇下降3銘柄

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今までの上昇下降3銘柄
11月28日 上昇トップ3銘柄
☆6993 大黒屋ホールディングス(株)
 11月12日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高0.5%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 中間純利益の赤字幅は微増していました。
 11月17日の8時に臨時株主総会招集ご通知のIRがでており、
 これに対する思惑から右肩上がりに買われているのでしょう。
 100円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆7831 (株)ウイルコホールディングス
 11月28日の11時に上場維持基準への適合及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定解除に関するお知らせのIRが出ていました。
 株式会社東京証券取引所より
 「上場維持基準(分布基準)への適合状況について」を受領し、
 2025年10月期末時点において全ての上場維持基準に適合しましたとのことです。
 監理銘柄(確認中)指定解除となったとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 125円辺りも期待できるでしょう。

☆2134 北浜キャピタルパートナーズ(株)
 11月14日に2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 営業外収益、特別損失の計上及び
 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高83.8%減、
 営業利益、経常利益、中間純利益の赤字幅は拡大していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高93.6%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。
 これ等が原因で大きく売られていました。
 本日は大黒屋ホールディングスが連日買われていることから、
 低位株に資金が集まっており、
 ここも大きく買われているのでしょう。
 ただ、大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

11月28日 下降トップ3銘柄
★2743 ピクセルカンパニーズ(株)
 11月10日第三者割当により発行される新株式及び
 第16回新株予約権の募集並びに
 主要株主の異動に関するお知らせのIRがでていました。
 第三者割当により、4675万株を発行するとのことです。
 発行価額40円とのことで、
 これが原因で大きく売られ100円ほどあった株価が65円以下になっていました。
 その後は反発で買われ80円手前まで買われていましたが、
 前日は利確売りに押されていました。
 11月28日の13時に当社株式の監理銘柄(審査中)の指定に関するお知らせのIRが出ていました。
 当社の株式は、2025年11月27日付で株式会社東京証券取引所より、
 監理銘柄(審査中)に指定されましたとのことで、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4424 (株)Amazia
 11月13日に2025年9月期決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年同期と比べ、売上高20.7%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高8.2%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小予想でした。
 これが遅れて評価されたのか5日連続でストップ高まで買われ、
 260円ほどだった株価が700円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★8918 (株)ランド
 10月9日に2026年2月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高88.6%減、
 営業利益、経常利益、中間純利益は赤字転落していました。
 ここは9円〜10円で推移しており、
 本日は9円で終わったのでしょう。

11月27日 上昇トップ3銘柄
☆2342 (株)トランスジェニックグループ
 11月12日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高1.4%減、
 営業利益、経常利益、中間純利益は黒字転換していました。
 「国家戦略技術」の対象であるバイオ分野において、
 国策銘柄の一角として買われているようで、
 本日はストップ高まで買われているのでしょう。
 350円以上も期待できるでしょう。

☆6993 大黒屋ホールディングス(株)
 11月12日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高0.5%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 中間純利益の赤字幅は微増していました。
 11月17日の8時に臨時株主総会招集ご通知のIRがでており、
 これに対する思惑から右肩上がりに買われているのでしょう。
 100円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆5250 プライム・ストラテジー(株)
 11月25日にGMOインターネットグループ株式会社による
 当社株式に対する公開買付けに関する意見表明及び
 同社との資本業務提携契約に関するお知らせのIRが出ていました。
 GMOインターネットグループ株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買付価格1600円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

11月27日 下降トップ3銘柄
★4424 (株)Amazia
 11月13日に2025年9月期決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年同期と比べ、売上高20.7%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高8.2%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小予想でした。
 これが遅れて評価されたのか5日連続でストップ高まで買われ、
 260円ほどだった株価が700円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★275A ハンワホームズ(株)
 11月17日に名古屋証券取引所ネクスト市場への上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRが出ていました。
 2026年通期の業績予想は前年と比べ、売上高22.5%増、
 営業利益556.0%増、経常利益561.3%増、
 当期純利益522.7%増の予想でした。
 ここは11月17日に上場し、
 公開価格1.1倍となる298円で初値を付けました。
 その後450円を超えた後は利確売りに押されていましたが、
 再度買われ、4日連続でストップ高まで買われ、
 340円ほどだった株価が860円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★2743 ピクセルカンパニーズ(株)
 11月10日第三者割当により発行される新株式及び
 第16回新株予約権の募集並びに
 主要株主の異動に関するお知らせのIRがでていました。
 第三者割当により、4675万株を発行するとのことです。
 発行価額40円とのことで、
 これが原因で大きく売られ100円ほどあった株価が65円以下になっていました。
 その後は反発で買われ80円手前まで買われていましたが、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

11月26日 上昇トップ3銘柄
☆4570 (株)免疫生物研究所
 11月12日に「抗HIV抗体及びその製造方法」に関する
 特許取得(米国)のお知らせのIRが出ていました。
 この度、当社、国立大学法人熊本大学、
 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所及び
 株式会社CUREDより出願しておりました
 「抗HIV 抗体及びその製造方法」について、
 米国特許庁より特許査定の通知を受領しましたとのことです。
 11月13日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高9.3%増、
 営業利益109.0%増、経常利益133.4%増、
 中間純利益98.0%増と良いものでした。
 これ等が評価され530円ほどだった株価が右肩上がりに買われています。
 2000円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆4720 (株)城南進学研究社
 11月12日12時に配当予想の修正、株主優待制度の変更(拡充)及び
 複数の株式市場への重複上場に関するお知らせのIRが出ていました。
 期末の配当予想を修正しており、
 前回予想より2円増配し、7円の予想になっていました。
 さらに株主優待を拡充しており、
 100株以上の保有だけでなく、
 500株以上の保有で2000円分のQUOカード贈呈、
 1000株以上の保有で5000円分のQUOカード贈呈が新設されていました。
 12日後場終了後に2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高1.2%増、
 営業利益164.4%増、経常利益155.8%増、
 中間純利益は黒字転換していました。
 11月14日の13時には株式会社幼児教育実践研究所との
 業務提携に関するお知らせのIRが出ていました。
 株式会社幼児教育実践研究所こぐま会と
 幼児教室の運営事業に関する業務提携を締結いたしましたとのことです。
 これらが引き続き評価され大きく買われているのでしょう。
 330〜350円辺りも期待できるでしょう。

☆4446 Link−Uグループ(株)
 11月25日にサウジアラビアTarjama社との
 業務提携(MoU)締結に関するお知らせのIRが出ていました。
 サウジアラビアに本社を置く翻訳・ローカリゼーション企業Tarjamaと、
 日本のデジタルコンテンツ(主にマンガ・アニメ)のアラビア語ローカライズ、
 配信、および官民連携による事業開発を目的とする
 基本合意書(MoU)を締結しましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1000円以上も期待できるでしょう。

11月26日 下降トップ3銘柄
★3719 AIストーム(株)
 11月21日の12時半に剰余金の配当(復配)に関するお知らせのIRが出ていました。
 0円だった配当予想を修正しており、決定額は3円となっていました。
 これが評価され460円ほどだった株価が520円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★285A キオクシアホールディングス(株)
 11月13日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高13.0%減、
 営業利益55.2%減、税引前利益66.3%減、
 中間利益66.5%減となっていました。
 これ等が原因でストップ安まで売られ、
 反発で買われることもありましたが、
 引き続き売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★8105 Bitcoin Japan(株)
 11月18日の9時26分に一部報道についてのIRが出ていました。
 日本取引所グループ(JPX)が
 「ビットコイン・トレジャリー企業を含む暗号資産保有企業に対し、
  いわゆる裏口上場やガバナンス上の不備を防止するための
  規制強化を検討している」との報道されたことへの見解を発表していました。
 社名変更により670円ほどだった株価が1000円を超えていたこともあり、
 現在ビットコインの価格が下落していること等から売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

11月25日 上昇トップ3銘柄
☆6993 大黒屋ホールディングス(株)
 11月12日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高0.5%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 中間純利益の赤字幅は微増していました。
 11月17日の8時に臨時株主総会招集ご通知のIRがでており、
 これに対する思惑から右肩上がりに買われているのでしょう。
 100円辺りも期待できるでしょう。

☆7356 Retty(株)
 11月13日に2025年9月期決算短信のIRと、
 通期業績予想値と実績値の差異に関するお知らせのIR等が出ていました。
 通期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値に比べ、売上高4.0%減、
 営業利益32.9%減、経常利益26.8%減、
 当期純利益26.7%減となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高1.7%減、
 営業利益141.5%増、経常利益158.2%増、
 当期純利益172.7%増の予想でした。
 11月21日に日経MJ・日経電子版に
 Rettyの取り組みが掲載されましたとニュースが出ていました。ん
 日経MJ・日経電子版に、当社と株式会社オミカレのコラボイベント
 「Eat de Meet」の取材記事を掲載いただきましたとのことです。
 これが評価されたのか大きく買われています。
 200円辺りも期待できるでしょう。

☆9242 メディア総研(株)
 9月12日に2025年7月期 決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高33.0%増、
 営業利益55.0%増、経常利益53.3%増、
 当期純利益107.3%増と良いものでした。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高8.6%増、
 営業利益11.1%増、経常利益20.3%増、
 当期純利益12.3%増の予想でした。
 11月21日に株主優待制度の導入に関するお知らせのIRが出ていました。
 株主優待制度の導入を発表しており、
 1月末、7月末を基準日とし、200株以上の保有にて、
 3000円ポイントを贈呈するとのことです。
 優待ポイントは、株主様限定の特設ウェブサイト
 「メディア総研・プレミアム優待倶楽部」において、
 こだわりのグルメ、家電製品、選べる体験ギフトなど、
 5000種類以上の商品から交換可能とのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2200〜2500円辺りも期待できるでしょう。

11月25日 下降トップ3銘柄
★3810 サイバーステップ(株)
 11月19日にデジタルアセット・トレジャリー戦略に係る
 TOPLIQUIDITY MANAGEMENT LIMITEDとの業務提携に関するお知らせのIRが出ていました。
 2025年12月1日付で新設分割により設立する
 CrypTech Capital株式会社におけるデジタルアセット・トレジャリー事業に関して、
 デジタルアセットサービスプロバイダーである
 TOPLIQUIDITY MANAGEMENT LIMITEDと業務提携契約を締結するとのことです。
 本日はダイヤモンドオンラインが、
 「東証スタンダード上場ANAPから41億円が流出、
  大半が金融業者に還流か…疑惑の「資金還流スキーム」を
  独断実行した前社長は別の上場企業に転身の怪」と記事を出しており、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 11月25日に一部報道についてとニュースが出ており、
 本日、一部インターネットメディアにおいて、
 当社ならびに代表取締役社長に関する記事が掲載されましたが、
 当該記事の内容は全くの事実無根であります。
 また、当該記事に、当社へ取材を申し込んだ旨の記載がありますが、
 そのような事実もございませとのことです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★8105 Bitcoin Japan(株)
 11月18日の9時26分に一部報道についてのIRが出ていました。
 日本取引所グループ(JPX)が
 「ビットコイン・トレジャリー企業を含む暗号資産保有企業に対し、
  いわゆる裏口上場やガバナンス上の不備を防止するための
  規制強化を検討している」との報道されたことへの見解を発表していました。
 社名変更により670円ほどだった株価が1000円を超えていたこともあり、
 現在ビットコインの価格が下落していること等から売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★6574 (株)コンヴァノ
 9月5日に業績予想の上方修正に関するお知らせのIRと、
 SBI VCトレード株式会社との連携に関するお知らせのIRが出ていました。
 SBIホールディングス株式会社の連結子会社で
 暗号資産交換業を営むSBI VCトレード株式会社と、
 当社のビットコイン(BTC)に関する
 デリバティブ取引・保管・運用の体制強化を目的とした連携をするとのことです。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高32.0%増、
 営業利益75.8%増、税引前利益75.8%増、
 当期利益75.8%増と上方修正していました。
 9月8日に暗号資産(ビットコイン)の
 購入決議に関するお知らせのIR等が出ていました。
 総額200億円のビットコイン購入とのことです。
 これ等が評価され190円ほどだった株価が350円を超えていました。
 現在ビットコインの価格が下落していること等から売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

11月21日 上昇トップ3銘柄
☆9816 (株)ストライダーズ
 11月10日に2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高2.5%増、
 営業利益、経常利益、中間純利益は黒字転換していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.5%増、
 営業利益70.0%増、経常利益111.1%増、
 当期純利益58.7%増と上方修正していました。
 これが遅れて評価されたのか大きく買われています。
 370〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆275A ハンワホームズ(株)
 11月17日に名古屋証券取引所ネクスト市場への上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRが出ていました。
 2026年通期の業績予想は前年と比べ、売上高22.5%増、
 営業利益556.0%増、経常利益561.3%増、
 当期純利益522.7%増の予想でした。
 ここは11月17日に上場し、
 公開価格1.1倍となる298円で初値を付けました。
 その後450円を超えた後は利確売りに押されていましたが、
 再度買われだしたのでしょう。
 2日連続でストップ高まで買われています。
 500円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆4424 (株)Amazia
 11月13日に2025年9月期決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年同期と比べ、売上高20.7%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高8.2%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小予想でした。
 これが遅れて評価されたのか3日連続でストップ高まで買われています。
 500円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

11月21日 下降トップ3銘柄
★8746 unbanked(株)
 11月14日に2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高17.6%増、
 営業利益271.9%増、経常利益31.6%増、
 中間純利益は赤字転落していました。
 11月19日に第三者割当による
 第3回新株予約権の募集に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第三者割当の方法により30万個の新株予約権を発行するとのことです。
 これにより潜在株式数が3000万株増加するとのことで、
 それが原因で2日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7776 (株)セルシード
 11月20日に第三者割当による
 第25回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及び
 第三者割当契約の締結に関するお知らせのIRが出ていました、
 バークレイズ・バンク・ピーエルシーを割当予定先として、
 第三者割当の方法により8万6000個の第25回新株予約権を発行するとのことです。
 下限行使価格190円とのことです。
 潜在株式数が860万株増加するとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7614 (株)オーエムツーネットワーク
 9月12日に2026年1月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高8.6%増、
 営業利益25.0%減、経常利益18.9%減、
 中間純利益21.5%減となっていました。
 特に材料が見当たらないものの、
 11月14日から買われ、
 1500円ほどだった株価が2040円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

11月20日 上昇トップ3銘柄
☆275A ハンワホームズ(株)
 11月17日に名古屋証券取引所ネクスト市場への上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRが出ていました。
 2026年通期の業績予想は前年と比べ、売上高22.5%増、
 営業利益556.0%増、経常利益561.3%増、
 当期純利益522.7%増の予想でした。
 ここは11月17日に上場し、
 公開価格1.1倍となる298円で初値を付けました。
 その後450円を超えた後は利確売りに押されていましたが、
 再度買われだしたのでしょう。
 前回の高値を超えられれば、500円辺りも期待できるでしょう。

☆4424 (株)Amazia
 11月13日に2025年9月期決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年同期と比べ、売上高20.7%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高8.2%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小予想でした。
 これが遅れて評価されたのか2日連続でストップ高まで買われています。
 400円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆2134 北浜キャピタルパートナーズ(株)
 11月14日に2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 営業外収益、特別損失の計上及び
 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高83.8%減、
 営業利益、経常利益、中間純利益の赤字幅は拡大していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高93.6%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。
 これ等が原因で大きく売られていました。
 本日は売られすぎからの反発から買われているのでしょう。
 ただ、35円を付けてからは売られていることから、
 利確売りには注意が必要でしょう。

11月20日 下降トップ3銘柄
★157A グリーンモンスター(株)
 11月13日に2026年6月期第1四半期決算短信のIRと、
 特別損失の計上および2026 年6月期の連結業績予想の修正に関するお知らせのIR、
 株式の売出し並びに主要株主、主要株主である筆頭株主及び
 その他の関係会社の異動に関するお知らせのIRが出ていました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高57.7%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 小川亮氏が保有する普通株式93万9840株を、市場外での相対取引により、
 Sumo Japan Ventures Segregated Portfolio of Fundviews SPC Ltd.に
 譲渡するとのことで、譲渡価格1738.64円であることから、
 これが評価され560円ほどだった株価が1200円手前まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★8746 unbanked(株)
 11月14日に2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高17.6%増、
 営業利益271.9%増、経常利益31.6%増、
 中間純利益は赤字転落していました。
 11月19日に第三者割当による
 第3回新株予約権の募集に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第三者割当の方法により30万個の新株予約権を発行するとのことです。
 これにより潜在株式数が3000万株増加するとのことで、
 それが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4664 RSC
 11月14日にソフトバンクロボティクス株式会社との
 資本業務提携及び第三者割当による新株式の発行に関するお知らせのIRと、
 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高26.3%減、
 営業利益70.8%減、経常利益67.3%減、
 中間純利益70.2%減となっていました。
 ソフトバンクロボティクス株式会社との戦略的な資本業務提携を行うこと及び
 割当予定先に対する第三者割当による新株式の発行を決議し、
 本資本業務提携についての契約を締結いたしましたとのことです。
 これが評価され650円ほどだった株価が1040円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

11月19日 上昇トップ3銘柄
☆4424 (株)Amazia
 11月13日に2025年9月期決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年同期と比べ、売上高20.7%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高8.2%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小予想でした。
 これが遅れて評価されたのかストップ高まで買われています。
 370〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆4570 (株)免疫生物研究所
 11月12日に「抗HIV抗体及びその製造方法」に関する
 特許取得(米国)のお知らせのIRが出ていました。
 この度、当社、国立大学法人熊本大学、
 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所及び
 株式会社CUREDより出願しておりました
 「抗HIV 抗体及びその製造方法」について、
 米国特許庁より特許査定の通知を受領しましたとのことです。
 11月13日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高9.3%増、
 営業利益109.0%増、経常利益133.4%増、
 中間純利益98.0%増と良いものでした。
 これ等が評価され530円ほどだった株価が右肩上がりに買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆6085 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(株)
 11月14日に2026年2月期半期報告書の
 提出期限延長申請に関する承認のお知らせのIRが出ていました。
 企業内容等の開示に関する内閣府令第18条の2第1項に規定する
 半期報告書の提出期限延長に関する承認申請を行っておりましたが、
 2025年11月14日付で承認を受けましたとのことです。
 延長後の提出期限は2026年1月13日とのことです。
 本日は特に材料が見当たらないものの、ストップ高まで買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

11月19日 下降トップ3銘柄
★206A (株)PRISM BioLab
 11月14日に2025年9月期決算短信のIRと、
 小野薬品工業株式会社との創薬提携における
 初回マイルストン達成並びに一時金受領のお知らせのIRがでていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高121.6%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤い時幅は縮小していました。
 2026年通期の業績予想は出ていませんでした。
 小野薬品工業株式会社との創薬提携において
 初回マイルストンを達成し、一時金を受領することが確定しましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われ、
 150円ほどだった株価が210円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★194A (株)WOLVES HAND
 11月13日の12時半に2026年6月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高9.1%増、
 営業利益71.3%増、経常利益76.1%増、
 四半期純利益145.4%増となっていました。
 これが評価され1770円ほどだった株価が2900円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★7318 セレンディップ・ホールディングス(株)
 11月11日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 通期連結業績予想の修正、特別利益(負ののれん発生益及び補助金収入)ならびに
 特別損失(固定資産圧縮損)の計上に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高96.9%増、
 営業利益139.8%増、経常利益47.3%増、
 中間純利益は大幅増となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高25.0%増、
 営業利益25.0%増、経常利益17.8%増、
 当期純利益254.5%増へ上方修正していました。
 ただ、第1四半期の業績が良かっただけに、
 四半期減益となっており、
 それが原因で右肩下がりに売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

11月18日 上昇トップ3銘柄
☆6993 大黒屋ホールディングス(株)
 11月12日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高0.5%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 中間純利益の赤字幅は微増していました。
 11月17日の8時に臨時株主総会招集ご通知のIRがでており、
 これに対する思惑から2日連続で大きく買われているのでしょう。
 80〜100円辺りも期待できるでしょう。

☆4261 アジアクエスト(株)
 11月14日に2025年12月期 第3四半期決算短信のIRと、
 株主優待制度の導入に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高27.5%増、
 営業利益8.2%減、経常利益10.9%減、
 四半期純利益11.0%減となっていました。
 12月末及び6月末を基準日とし、300株以上の保有で、
 デジタルギフト5万円分を贈呈するとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 4000円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆4664 RSC
 11月14日にソフトバンクロボティクス株式会社との
 資本業務提携及び第三者割当による新株式の発行に関するお知らせのIRと、
 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高26.3%減、
 営業利益70.8%減、経常利益67.3%減、
 中間純利益70.2%減となっていました。
 ソフトバンクロボティクス株式会社との戦略的な資本業務提携を行うこと及び
 割当予定先に対する第三者割当による新株式の発行を決議し、
 本資本業務提携についての契約を締結いたしましたとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 1000円辺りも期待できるでしょう。

11月18日 下降トップ3銘柄
★8105 Bitcoin Japan(株)
 11月18日の9時26分に一部報道についてのIRが出ていました。
 日本取引所グループ(JPX)が
 「ビットコイン・トレジャリー企業を含む暗号資産保有企業に対し、
  いわゆる裏口上場やガバナンス上の不備を防止するための
  規制強化を検討している」との報道されたことへの見解を発表していました。
 社名変更により670円ほどだった株価が1000円を超えていたこともあり、
 現在ビットコインの価格が下落していること等から売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★275A ハンワホームズ(株)
 11月17日に名古屋証券取引所ネクスト市場への上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRが出ていました。
 2026年通期の業績予想は前年と比べ、売上高22.5%増、
 営業利益556.0%増、経常利益561.3%増、
 当期純利益522.7%増の予想でした。
 ここは11月17日に上場し、
 公開価格270円の1.1倍となる298円で初値を付けました。
 その後は450円を超えましたが、
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★298A GVA TECH(株)
 11月14日に2025年12月期 第3四半期 決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高38.4%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

11月17日 上昇トップ3銘柄
☆206A (株)PRISM BioLab
 11月14日に2025年9月期決算短信のIRと、
 小野薬品工業株式会社との創薬提携における
 初回マイルストン達成並びに一時金受領のお知らせのIRがでていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高121.6%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤い時幅は縮小していました。
 2026年通期の業績予想は出ていませんでした。
 小野薬品工業株式会社との創薬提携において
 初回マイルストンを達成し、一時金を受領することが確定しましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 230〜250円辺りも期待できるでしょう。

☆7803 (株)ブシロード
 11月14日に2026年6月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高12.2%増、
 営業利益226.6%増、経常利益は黒字転換、
 四半期純利益は大幅増となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 400円辺りも期待できるでしょう。

☆5985 サンコール(株)
 11月14日に2026年3月期 第2四半期(中間期) 決算短信のIRと、
 2026年3月期配当予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高9.9%減、
 営業利益は大幅増、
 経常利益、中間純利益は黒字転換していました。
 期末の配当予想を修正しており、
 前回予想より5円増配し10円になっていました。
 これ等が評価され大きく買われているのでしょう。
 1500円辺りも期待できるでしょう。

11月17日 下降トップ3銘柄
★2134 北浜キャピタルパートナーズ(株)
 11月14日に2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 営業外収益、特別損失の計上及び
 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高83.8%減、
 営業利益、経常利益、中間純利益の赤字幅は拡大していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高93.6%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2586 (株)フルッタフルッタ
 11月13日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高83.0%増、
 営業利益174.6%増、経常利益165.7%増、
 中間純利益177.3%増となっていました。
 ただ、第1四半期の業績が良かっただけに、
 四半期減益となっており、
 それが原因で大きく売られ、
 本日はストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★5587 (株)インバウンドプラットフォーム
 11月14日に2025年9月期 決算短信のIRと、
 韓国The Service Platform社との
 免税関連サービス事業化検討に関するMOU締結のお知らせのIR等が出ていました。
 2025年通期の業績は売上高30億600万円、
 営業利益2億9600万円、経常利益2億9000万円、
 当期純利益2億200万円となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高16.0%増、
 営業利益18.0%増、経常利益18.2%増、
 当期純利益16.7%増の予想でした。
 本日は中国が日本への渡航自粛を呼びかけている事から、
 それが原因となってストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

11月14日 上昇トップ3銘柄
☆6578 (株)コレックホールディングス
 11月13日に株主優待制度の導入に関するお知らせのIRが出ていました。
 毎年8月末日及び2月末日を基準日とし、
 100株以上の保有でそれぞれQUOカード1000円分を進呈するとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 400円以上も期待できるでしょう。

☆2196 (株)エスクリ
 11月14日の8時50分に一部報道についてのIRが出ていました。
 2025年11月14日付の日本経済新聞において、
 当社と株式会社ノバレーゼとの合併に関する報道がなされております。
 当社は、企業価値向上に向けた様々な選択肢を検討しており、
 その一環として当社が株式会社ノバレーゼとの間で
 経営統合を検討していることは事実となりますとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 ただ、後場終了後に合併契約についてIRが出ており、
 エスクリの株式1株に対して、
 ノバレーゼの株式0.558株を割当て交付するとのことで、
 株価がどちらに動くかは注意が必要でしょう。

☆4255 THECOO(株)
 11月13日に2025年12月期 第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高10.8%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益126.7%増、経常利益140%増、
 当期純利益150%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

11月14日 下降トップ3銘柄
★5138 (株)Rebase
 11月13日に2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 2026年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高15.3%増、
 営業利益69.0%減、経常利益68.5%減、
 中間純利益56.9%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高5.9%減、
 営業利益85.7%減、経常利益85.5%減、
 当期純利益85.5%減と下方修正していました。
 これ等が原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2586 (株)フルッタフルッタ
 11月13日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高83.0%増、
 営業利益174.6%増、経常利益165.7%増、
 中間純利益177.3%増となっていました。
 ただ、第1四半期の業績が良かっただけに、
 四半期減益となっており、
 それが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★285A キオクシアホールディングス(株)
 11月13日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高13.0%減、
 営業利益55.2%減、税引前利益66.3%減、
 中間利益66.5%減となっていました。
 これ等が原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

11月13日 上昇トップ3銘柄
☆7635 杉田エース(株)
 11月12日に株式会社UMKによる
 杉田エース株式会社(証券コード:7635)の株式に対する
 公開買い付けの開始に関するお知らせのIR等が出ていました。
 株式会社UMKが公開買付を発表しており、
 公開買付価格1710円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆1841 サンユー建設(株)
 11月12日に株式会社カバロ企画による
 サンユー建設株式会社(証券コード:1841)の株式に対する
 公開買付けの開始に関するお知らせのIR等が出ていました。
 株式会社カバロ企画が公開買付を発表しており、
 公開買付価格1600円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆2413 エムスリー(株)
 11月12日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIR等が出ていました。
 前年同期と比べ、売上収益36.9%増、
 営業利益24.2%増、税引前利益26.2%増、
 中間利益29.3%増となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2800〜3000円辺りも期待できるでしょう。

11月13日 下降トップ3銘柄
★3856 Abalance(株)
 11月12日に2026年3月期第2四半期決算短信の開示延期及び
 第27期半期報告書の提出期限の
 延長申請検討に関するお知らせのIRが出ていました。
 監査等委員会による2024年3月13日付調査報告書に関する再調査等により、
 2025年11月14日に予定していた
 2026年3月期第2四半期決算短信の開示を延期するとのことです。
 延期後の決算発表につきましては、
 2026年1月13日を予定とのことです。

★4419 (株)Finatextホールディングス
 11月12日に2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 関係会社株式評価損(個別決算)の計上に関するお知らせのIR等が出ていました。
 連結子会社であるスマートプラス少額短期保険株式会社の株式について、
 簿価に比べて時価が著しく下落し、
 その回復可能性が認められないことから、
 「金融商品に関する会計基準」に基づき、
 関係会社株式評価損として2億9300万円を特別損失として計上するとの事です。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高29.4%増、
 営業利益10.8%減、経常利益13.4%減、
 中間純利益72.5%増となっていました。
 これ等が原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7320 Solvvy(株)
 11月12日に2026年6月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高4.1%増、
 営業利益48.9%減、経常利益21.5%減、
 四半期純利益24.2%減となっていました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

11月12日 上昇トップ3銘柄
☆6907 ジオマテック(株)
 11月11日に次世代半導体パッケージ向け
 特殊キャリア「HRDP」事業化促進のIRが出ていました。
 三井金属株式会とジオマテック株式会社は、
 三井金属にて開発、ジオマテックにて製造している
 次世代半導体パッケージ向け特殊キャリア「HRDP」において、
 「HRDP」専用ラインとして設計された
 第二ラインが稼働を開始した事を受け、
 両社の協業関係を更に強化する体制へ変更することをお知らせいたしますとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆6269 三井海洋開発(株)
 11月12日の12時半に2025年12月期第3四半期決算短信のIRと、
 2025年12月期 通期連結業績予想および
 配当予想の修正(増配)に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上収益11.9%増、
 営業利益19.5%増、税引前利益37.1%増、
 四半期純利益43.6%増となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高18.9%増、
 営業利益7.3%増、税引前利益19.0%増、
 当期利益29.6%増と上方修正していました。
 期末の配当予想を修正しており、
 前回予想より20円増配し、80円の予想になっていました。
 これ等が評価され大きく買われているのでしょう。
 ただ、ストップ高を付けてからは売られていることから、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆5706 三井金属(株)
 11月11日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 2026年3月期 通期業績予想および
 配当予想の修正に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高4.6%増、
 営業利益2.4%増、経常利益2.0%増、
 中間純利益48.6%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高7.5%増、
 営業利益69.6%増、経常利益75.0%増、
 当期純利益152.9%増と上方修正していました。
 さらに配当予想を修正しており、
 前回予想より15円増配し、110円の予想になっていました。
 これ等が評価され大きく買われているのでしょう。
 20000円以上も期待できるでしょう。

11月12日 下降トップ3銘柄
★9242 メディア総研(株)
 9月12日に2025年7月期 決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高33.0%増、
 営業利益55.0%増、経常利益53.3%増、
 当期純利益107.3%増と良いものでした。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高8.6%増、
 営業利益11.1%増、経常利益20.3%増、
 当期純利益12.3%増の予想でした。
 特に材料が見当たらないものの、右肩上がりに買われ、
 1570円ほどだった株価が2530円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3436 (株)SUMCO
 11月11日に2025年12月期 第3四半期決算短信のIRと、
 配当予想の修正に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高2.6%増、
 営業利益80.4%減、経常利益91.6%減、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 未定だった配当予想を修正しており、
 期末の配当予想は10円とのことです。
 ただ、年間の配当は20円となっており、
 前年と比べ1円減配していました。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★241A (株)ROXX
 11月11日に2025年9月期決算短信のIR等が出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高29.8%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 当期純利益は黒字転換していました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高10.8%増、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 当期純利益は99.9%減の予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

11月11日 上昇トップ3銘柄
☆3103 ユニチカ(株)
 11月11日の11時に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 営業外収益(為替差益)、特別損失(事業構造改善費用)の計上及び
 2026年3月期通期業績予想に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高1.0%増、
 営業利益152.7%増、経常利益319.5&増、
 中間純利益の赤字幅は縮小していました。
 通期の業績予想を発表しており、
 売上高1100億円、経常利益75億円、経常利益60億円の予想でした。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 270〜300円辺りも期待できるでしょう。

☆3858 (株)ユビキタスAI
 11月11日の12時にIoT製品のセキュリティを高める
 耐量子暗号への対応を低価格マイコンで実現のIRが出ていました。
 世界的に深刻化するサイバーセキュリティ攻撃に対抗する重要技術
 「耐量子暗号(PQC = Post-Quantum Cryptography)」の
 研究開発を2023年より進めており、このたび、
 低価格IoT製品への搭載を可能にする
 Arm Cortex-Mベースの32bitマイコンでの実装に目途を得ましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 450〜500円辺りも期待できるでしょう。

☆7088 (株)フォーラムエンジニアリング
 11月10日にKJ003株式会社による
 当社株券等に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び
 応募推奨のお知らせのIR等が出ていました。
 KJ003株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買価格1710円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

11月11日 下降トップ3銘柄
★3131 シンデン・ハイテックス(株)
 11月11日の15時に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高7.8%減、
 営業利益39.3%減、経常利益39.8%減、
 中間純利益40.8%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高5.2%減、
 営業利益28.1%減、経常利益33.3%減、
 当期純利益31.3%減と下方修正していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4182 三菱ガス化学(株)
 11月10日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 特別損失(減損損失)の計上、中間期における業績予想と実績との差異および
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高0.5%増、
 営業利益4.8%増、経常利益16.6%増、
 中間純利益は赤字転落していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.7%減、
 営業利益4.3%減、経常利益は変わらず、
 当期純利益は赤字転落予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2743 ピクセルカンパニーズ(株)
 11月10日第三者割当により発行される新株式及び
 第16回新株予約権の募集並びに
 主要株主の異動に関するお知らせのIRがでていました。
 第三者割当により、4675万株を発行するとのことです。
 発行価額40円とのことで、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

11月10日 上昇トップ3銘柄
☆4438 (株)Welby
 11月10日にWelbyとNTTドコモの100%子会社・ミナカラが業務提携、
 PHRを活用した新たな医療アクセスモデルを構築
 〜保険者向けオンライン診療支援・服薬支援サービスを共同推進〜のIRが出ていました。
 PHRソリューションの企画・開発・推進を行うグループ会社、
 株式会社Welbyヘルスケアソリューションズが、
 NTTドコモの100%子会社である株式会社ミナカラと、
 PHRを活用したオンライン診療支援および
 服薬支援領域における業務提携を締結したことをお知らせいたしますとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 400円以上も期待できるでしょう。

☆1768 (株)ソネック
 11月7日2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信のIR、
 配当予想の修正に関するお知らせのIR、
 2026年3月期第2四半期(中間期)業績予想と
 実績値の差異に関するお知らせのIRがでていました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高19.5%増、
 営業利益180.3%増、経常利益158.3%増、
 当期純利益162.0%増と良いものでした。
 さらに期末の配当予想を修正しており、
 前回予想より20円増配し50円の予想になっていました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆9776 札幌臨床検査センター(株)
 11月7日に株式併合、単元株式数の定めの廃止及び
 定款の一部変更、並びに
 臨時株主総会招集のための基準日設定に関するお知らせのIRが出ていました。
 16万9414株を1株に併合するとの事です。
 端数処理交付見込額が1株当たり1965円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

11月10日 下降トップ3銘柄
★3842 (株)ネクストジェン
 11月7日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高18.4%増、
 営業利益78.3%増、経常利益78.9%増、
 中間純利益85.9%増となっていました。
 ただ、第1四半期が良かっただけに、
 四半期減益となっており、
 それが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3323 レカム(株)
 11月7日に2025年9月期通期連結業績予想および
 配当予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高11.6%減、
 営業利益41.7%減、当期利益33.8%減と下方修正していました。
 通期の配当予想を修正しており、
 前回予想より0.6円減配し、1円の予想になっていました。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6800 (株)ヨコオ
 10月27日に戦略的資本・業務提携に関する
 相互出資契約締結のお知らせのIRが出ていました。
 当社は、台湾の中華精測科技股イ分有限公司(証券コード 6510.TT)との間で
 戦略的資本・業務提携に関して協議を重ねた結果、
 合意に至り、相互出資契約を締結いたしましたとのことです。
 これが評価され1580円ほどだった株価が2140円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

11月7日 上昇トップ3銘柄
☆4598 Delta−Fly Pharma(株)
 11月6日にDFP-10917関連パイプラインの
 臨床試験の進捗状況に関するお知らせのIRが出ていました。
 末期の急性骨髄性白血病(AML)の患者を対象に
 米国で実施中のDFP-10917単剤の臨床第3相比較試験の中間解析は、
 データクリーニング作業に時間を要しておりましたが、
 本試験に参加した施設で実施した効果判定に関わるデータと
 MD Andersonがんセンターで実施した
 骨髄検査の中央判定結果が揃いましたので、
 全ての臨床データ入力と中間解析が完了され次第、
 安全性独立委員会(DSMB)に提出し、
 臨床効果が評価される予定ですとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 550〜600円辺りも期待できるでしょう。

☆3905 データセクション(株)
 9月10日に第三者割当による第23回新株予約権
 (行使価額固定型)の発行及び定款一部変更に関するお知らせのIRが出ていました。
 第三者割当の方法により、
 First Plus社に44万個の新株予約権を発行するとのことです。
 これにより潜在株式数が4400万株増加し、
 行使価額1250円とのことです。
 この価格に向かって売られていましたが、
 1700円付近で反発し、3090円を超えていました。
 10月3日に大口受注に関するお知らせのIRが出ていました。
 オーストラリア連邦ニュー・サウス・ウェールズ州シドニーにおいて、
 新たなAIデータセンターの構築を予定しているとのことです。
 本日は「Wolfpack Research」(米国) の本日付の記事において、
 AIデータセンター事業における
 GPUの調達が米国の輸出管理規制に違反する等
 当社が違法行為を行っているとの記事が
 公表されたことから売られているようで、
 1450円辺りまで売られていました。
 本日は特に材料は見当たらないものの、大きく買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆3110 日東紡
 11月6日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 固定資産の譲渡に伴う特別利益の計上及び
 連結業績予想の修正に関するお知らせのIR、
 配当予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高8.2%増、
 営業利益28.7%増、経常利益18.6%増、
 中間純利益27.1%増となっていました。
 第3四半期において特別利益
 (固定資産売却益)を計上する見込みとなったことから、
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益11.8%増、経常利益8.8%増、
 当期純利益188.5%増と上方修正していました。
 10000円以上も期待できるでしょう。

11月7日 下降トップ3銘柄
★6997 日本ケミコン(株)
 11月6日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 2026年3月期第2四半期(中間期)連結業績予想数値と実績値の差異及び
 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高7.2%増、
 営業利益48.3%減、経常利益161.2%増、
 中間純利益244.9%増となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高6.2%減、
 営業利益46.7%減、経常利益56.9%減、
 当期純利益65.9%減と下方修正していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★5729 日本精鉱(株)
 11月7日の13時に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高91.9%増、
 営業利益419.7%増、経常利益438.9%増、
 中間純利益445.9%増と良いものでした。
 ただ、第1四半期の業績が良かっただけに、
 四半期減益となっており、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★7004 カナデビア(株)
 11月6日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIR、
 (開示事項の経過)当社向島工場における不適切行為についてのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高0.8%減、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 中間純利益の赤字幅は拡大していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益33.3%減、経常利益39.1%減、
 当期純利益37.5%減と下方修正していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

11月6日 上昇トップ3銘柄
☆3928 (株)マイネット
 11月6日の12時に通期連結業績予想の上方修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益212.0%増、経常利益245.7%増、
 当期純利益は大幅増の予想でした。
 これが評価され後場開始から大きく買われています。
 ただ、300円を付けてからは売られているため、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆5243 note(株)
 11月5日にNAVER Corporationとの資本業務提携及び
 第三者割当による新株式発行に関するお知らせのIR等が出ていました。
 NAVER Corporationとの間で資本業務提携を実施する契約を締結すること、
 また本資本業務提携に基づきNAVER社を割当予定先とする
 第三者割当による新株式を発行するとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆7069 (株)サイバー・バズ
 11月5日に法人税等調整額(益)の計上及び
 通期連結業績予想の修正(上方修正)に関するお知らせのIRが出ていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高1.9%増、
 営業利益24.6%増、経常利益25.1%増、
 当期純利益63.8%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 950〜1000円辺りも期待できるでしょう。

11月6日 下降トップ3銘柄
★442A クラシコ(株)
 11月5日に東京証券取引所グロース市場への上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRが出ていました。
 2025年通期の業績予想は前年と比べ、売上高16.5%増、
 営業利益150.8%増、経常利益179.6%増、
 当期純利益435.7%増の予想でした。
 ここは11月5日に上場し、
 公開価格1390円の2.4倍となる3270円で初値を付けました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★7711 助川電気工業(株)
 10月4日投開票の自民党総裁選で
 高市早苗氏が選ばれたことから買われ、
 4100円ほどだった株価が12200円を超えていました。
 11月6日の15時に2025年9月期決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高10.1%増、
 営業利益27.1%増、経常利益28.5%増、
 当期純利益24.5%増となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高6.1%増、
 営業利益1.3%増、経常利益1.1%増、
 当期純利益4.9%増の予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3698 (株)CRI・ミドルウェア
 11月6日の15時に2025年9月期決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高8.9%増、
 営業利益50.5%増、経常利益47.8%増、
 当期純利益38.2%増となっていました。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高13.4%増、
 営業利益8.2%増、経常利益8.7%増、
 当期純利益9.8%増の予想でした。
 これが大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

11月5日 上昇トップ3銘柄
☆6276 シリウスビジョン(株)
 8月14日に2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高23.9%減、
 営業利益の赤字幅は拡大、
 経常利益、中間純利益は赤字転落していました。
 10月29日に卓上品質検査機S-Comet(コメット)を
 リリースしました!とニュースが出ていました。
 印刷工場現場で幅広く採用され自動化を実現してきた
 シリウスビジョン開発AI
 「Sirius-AIS(シリウスアイズ)」を搭載することにより、
 人による判断をAIに置き換えることができ、
 目視検査ゼロの完全自動化を実現しますとのことで、
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われ、
 本日は値幅4倍で大きく買われているのでしょう。
 ただ、720円を付けてからは売られているため、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆3655 (株)ブレインパッド
 10月30日に富士通株式会社による
 当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明および
 応募推奨ならびに経営統合契約の締結に関するお知らせのIR等が出ていました。
 富士通株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買付価格2706円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆6809 TOA(株)
 11月4日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと
 配当方針の変更、剰余金の配当(中間配当)および
 期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高5.6%増、
 営業利益78.2%増、経常利益98.3%増、
 中間純利益498.6%増と良いものでした。
 配当予想を修正しており、
 中間配当20円増配し40円、
 期末配当を23円増配し45円へ修正していました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

11月5日 下降トップ3銘柄
★6806 ヒロセ電機(株)
 11月4日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上収益7.9%増、
 営業利益7.9%減、税引前利益7.3%減、
 中間利益11.5%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上収益4.7%増、
 営業利益3.9%増、税引前利益7.5%増、
 当期純利益7.1%増となっていました。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7859 (株)アルメディオ
 11月4日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高64.7%減、
 営業利益、経常利益、中間純利益は赤字転落していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高43.7%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3195 (株)ジェネレーションパス
 10月27日の15時に伊藤忠商事株式会社との
 アパレル向け機能性繊維の共同開発・販売に関する
 基本合意書締結のお知らせのIRが出ていました。
 伊藤忠商事株式会社と、
 当社グループの機能性繊維技術を基盤とした
 アパレル向け機能性繊維の共同開発及び
 共同販売のための基本合意書を締結いたしましたとのことです。
 410円ほどだった株かが850円を付けていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

11月4日 上昇トップ3銘柄
☆6548 (株)旅工房
 10月31日に2025年6月期 決算短信のIRと、
 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備および
 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせのIR、
 過年度の訂正有価証券報告書等の提出および
 過年度の決算短信等の訂正および公表に関するお知らせのIRが出ていました。
 本日、訂正有価証券報告書等を関東財務局に提出するとともに、
 過年度の決算短信等についても訂正し、
 2025年6月期通期決算短信と合わせて公表をさせていただきましたとのことで、
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 200円辺りも期待できるでしょう。

☆4957 ヤスハラケミカル(株)
 10月31日にYAHO株式会社による
 ヤスハラケミカル株式会社(証券コード:4957)の株式に対する
 公開買付けの開始に関するお知らせのIR等が出ていました。
 YAHO株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買付価格1380円とのことで、
 この価格に向かって買われ、公開買付価格を超えています。
 どちらに動くか不確定な事から、
 1380円以上で手を出すなら注意が必要でしょう。

☆9242 メディア総研(株)
 9月12日に2025年7月期 決算短信のIRが出ていました。
 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高33.0%増、
 営業利益55.0%増、経常利益53.3%増、
 当期純利益107.3%増と良いものでした。
 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高8.6%増、
 営業利益11.1%増、経常利益20.3%増、
 当期純利益12.3%増の予想でした。
 本日は特に材料が見当たらないもののストップ高まで買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

11月4日 下降トップ3銘柄
★6526 (株)ソシオネクスト
 10月31日に2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高12.1%減、
 営業利益75.8%減、経常利益80.9%減、
 中間純利益82.2%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高8.6%増、
 営業利益28.6%減、経常利益35.7%減、
 当期純利益36.2%減と下方修正していました。
 これ等が原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7814 (株)日本創発グループ
 8月13日に2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、
 2025年12月期 第3四半期及び
 期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高7.3%増、
 営業利益42.0%減、経常利益30.3%減、
 中間純利益2.7%増となっていました。
 第3四半期と通期の配当予想を修正しており、
 第3四半期に特別配当23円を加え26.5円に、
 期末配当に特別配当23円を加え26.5円の予想になっていました。
 本日は特に悪材料が見当たらないもののストップ安まで売られています。
 悪材料が不明なため、手を出すなら注意が必要でしょう。

★3914 JIG−SAW(株)
 8月4日に2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高1.7%増、
 営業利益28.8%減、経常利益29.3%減、
 中間純利益36.4%減となっていました。
 JIG-SAW US、NEQTO.ai - IoTデータを即時に可視化できる
 AIダッシュボードを正式リリース
 〜すでに米国で100件超の試験導入、
  世界市場への展開を視野〜とニュースが出ていました。
 JIG-SAW INC.の米国法人JIG-SAW US, INC.は、
 本日、AI powered IoTダッシュボード
 「NEQTO.ai」を正式に発表しましたとのことで、
 これが評価され大きく買われ、
 2300円ほどだった株価が4200円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。


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