|
株価ミニチャートのブログパーツ |
株価ミニチャートのブログパーツ |
カスタム検索
|
| 今までの上昇下降3銘柄 | ||
|
4月30日 上昇トップ3銘柄 ☆2778 パレモ・ホールディングス(株) 4月28日にパレモの月次売上高前年比情報に関するお知らせのIRが出ていました。 100%子会社である(株)パレモの 2025年4月度現在の月次売上高前年比情報を発表しており、 4月度の全社売上高90.5%、客数83.5%、 客単価108.4%となっていました。 これが評価されたのか本日は大きく買われています。 ただ、一気に買われているだけに、 利確売りには注意が必要でしょう。 ☆4833 (株)Def consulting 2月14日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高10.4%増、 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。 特に材料が見当たらないものの、 前日から買われ、本日も大きく買われてました。 材料が見当たらないだけに、 利確売りには注意が必要でしょう。 ☆9235 売れるネット広告社グループ(株) 4月8日に売れるネット広告社グループ「売れる越境EC社」が 【ByteDance社】と協力し 『中国TikTokライブコマース』市場への 本格参入を開始!のIRが出ていました。 連結子会社である株式会社売れる越境EC社が 世界最大級のテクノロジー企業【ByteDance社】の協力を受け、 爆発的な成長を続ける『中国TikTokライブコマース』市場への 本格参入を開始したことを発表いたしますとのことです。 24日に売れるネット広告社グループ「売れる越境EC社」が 【ByteDance社】の最新ECモデル 『TikTok Shop』運営代行サービス6月より提供開始!のIRが出ていました。 連結子会社である株式会社売れる越境EC社が 世界最大級のテクノロジー企業【ByteDance 社】の 最新ECモデル「国内TikTok Shop」における運営代行サービスを、 2025年6月より提供開始することを正式に発表いたしますとのことです。 これが評価され3日連続でストップ高まで買われているのでしょう。 1500円以上も期待できるでしょう。 4月30日 下降トップ3銘柄 ★260A (株)オルツ 4月25日に第三者委員会設置及び 2025年12月期第1四半期決算短信の開示が 四半期末後45日を超えることに関するお知らせのIRが出ていました。 当社は、今月初旬より、証券取引等監視委員会の調査を受けており、 これを端緒として確認を進めたところ、 当社の「AI GIJIROKU」の有料アカウントに関し、 一部の販売パートナーから受注し計上した売上について、 有料アカウントが実際には利用されていないなど、 売上が過大に計上されている可能性が認められましたとのことで、 これに関し第三者委員会設置するとのことです。 第三者委員会による調査に時間を要することから、 2025年12月期第1四半期の決算発表に時間がかかるとのことです。 これ等が原因で2日連続でストップ安まで売られているのでしょう。 さらに売られることも考えられますので、 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。 ★4288 (株)アズジェント 4月22日に修正パッチが未提供でも 脆弱性を塞ぐCTERソリューションVicarius VRX 〜3段階の是正措置で被害を最小限に緩和〜のIRが出ていました。 セキュリティソリューションの提供を主業務とする 株式会社アズジェントは、 Vicarius Ltd.と販売契約を締結し、 システムセキュリティの根本要因である 脆弱性を塞ぐ同社のCTER※1ソリューション 「Vicarius VRX」(ヴィカリウスブイアールエックス)の 販売を開始しますとのことです。 これが評価され4日連続でストップ高まで買われていました。 本日は利確売りに押されているのでしょう。 ★2480 システム・ロケーション(株) 2月7日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高4.2%減、 営業利益9.0%減、経常利益3.4%減、 四半期純利益7.1%減となっていました。 通期の業績に期待されてか前日に大きく買われていた事もあり、 本日は利確売りに押されているのでしょう。 4月28日 上昇トップ3銘柄 ☆4288 (株)アズジェント 4月22日に修正パッチが未提供でも 脆弱性を塞ぐCTERソリューションVicarius VRX 〜3段階の是正措置で被害を最小限に緩和〜のIRが出ていました。 セキュリティソリューションの提供を主業務とする 株式会社アズジェントは、 Vicarius Ltd.と販売契約を締結し、 システムセキュリティの根本要因である 脆弱性を塞ぐ同社のCTER※1ソリューション 「Vicarius VRX」(ヴィカリウスブイアールエックス)の 販売を開始しますとのことです。 これが評価され4日連続でストップ高まで買われているのでしょう。 1500円以上も期待できるでしょう。 ☆4240 クラスターテクノロジー(株) 4月25日に2025年3月期 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRと、 剰余金の配当に関するお知らせのIR等が出ていました。 通期の個別業績予想を修正しており、 前回予想と比べ、売上高1.8%増、 営業利益66.9%増、経常利益66.8%増、 当期純利益61.8%増と上方修正していました。 2025年3月31日を基準日とする配当を4円に決定と、復配を発表していました。 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。 350〜400円辺りも期待できるでしょう。 ☆9377 (株)エージーピー 4月25日に株主提案に関する書面受領のお知らせのIRが出ていました。 当社株主である日本航空株式会社より、 2025年6月26日開催予定の第60回定時株主総会における議題に関し、 3件の株主提案を行う旨の書面を、2025年4月25日付で受領いたしましたとのことで、 株式併合の件等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。 1500円以上も期待できるでしょう。 4月28日 下降トップ3銘柄 ★260A (株)オルツ 4月25日に第三者委員会設置及び 2025年12月期第1四半期決算短信の開示が 四半期末後45日を超えることに関するお知らせのIRが出ていました。 当社は、今月初旬より、証券取引等監視委員会の調査を受けており、 これを端緒として確認を進めたところ、 当社の「AI GIJIROKU」の有料アカウントに関し、 一部の販売パートナーから受注し計上した売上について、 有料アカウントが実際には利用されていないなど、 売上が過大に計上されている可能性が認められましたとのことで、 これに関し第三者委員会設置するとのことです。 第三者委員会による調査に時間を要することから、 2025年12月期第1四半期の決算発表に時間がかかるとのことです。 これ等が原因でストップ安まで売られているのでしょう。 さらに売られることも考えられますので、 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。 ★6836 ぷらっとホーム(株) 3月13日に株式分割及び株式分割に伴う 定款の一部変更に関するお知らせのIRが出ていました。 3月31日を基準日とし、3分割するとのことです。 これが評価され1050円ほどだった株価が1900円を超えていました。 分割も終わり、現在は利確売りに押されているのでしょう。 ★8918 (株)ランド 4月10日に2025年2月期 決算短信のIRが出ていました。 2025年通勤の業績は前年と比べ、売上高142.3%増、 営業利益324.3%増、経常利益283.5%増、 当期純利益264.2%増と良いものでした。 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高19.7%増、 営業利益18.1%減、経常利益18.6%減、 当期純利益18.8%減の予想でした。 ここは現在7〜8円で推移しており、 本日は7円で終わったのでしょう。 4月25日 上昇トップ3銘柄 ☆5240 monoAI technology(株) 2月14日に2024年12月期 決算短信のIRが出ていました。 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高14.8%増、 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高0.5%増、 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。 本日は特に材料が見当たらないものの、 ストップ高まで買われています。 ただ、材料が見当たらないだけに、 利確売りには注意が必要でしょう。 ☆7822 永大産業(株) 2月7日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRと、 業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高2.0%減、 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。 通期の業績予想を修正しており、 前回予想と比べ、売上高は変わらず、 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想へ下方修正していました。 本日は特に材料が見当たらないものの、大きく買われています。 ただ、材料が見当たらないだけに、 利確売りには注意が必要でしょう。 ☆9235 売れるネット広告社グループ(株) 4月8日に売れるネット広告社グループ「売れる越境EC社」が 【ByteDance社】と協力し 『中国TikTokライブコマース』市場への 本格参入を開始!のIRが出ていました。 連結子会社である株式会社売れる越境EC社が 世界最大級のテクノロジー企業【ByteDance社】の協力を受け、 爆発的な成長を続ける『中国TikTokライブコマース』市場への 本格参入を開始したことを発表いたしますとのことです。 24日に売れるネット広告社グループ「売れる越境EC社」が 【ByteDance社】の最新ECモデル 『TikTok Shop』運営代行サービス6月より提供開始!のIRが出ていました。 連結子会社である株式会社売れる越境EC社が 世界最大級のテクノロジー企業【ByteDance 社】の 最新ECモデル「国内TikTok Shop」における運営代行サービスを、 2025年6月より提供開始することを正式に発表いたしますとのことです。 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。 1000円辺りも期待できるでしょう。 4月25日 下降トップ3銘柄 ★2134 北浜キャピタルパートナーズ(株) 4月15日の12時に大和ハウス工業・MARKMORE ENERGYとの基本合意のIRが出ていました。 建設業の国内大手企業である大和ハウス工業株式会社と マレーシアに拠点を置き、エネルギー及びインフラ分野における 専門知識を有するMARKMORE ENERGY (LABUAN) LIMITEDとの 三者間における、マレーシア及び日本での データセンター事業、ホテル事業、ロジスティクス事業、及び 通信インフラ整備事業に関するMOU(基本合意書)を締結したとのことです。 これが評価され大きく買われ20円以下だった株価が38円を付けていました。 4月24日に通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。 通期の業績予想を修正しており、 前回予想と比べ、売上高67.4%減、 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。 これが原因で大きく売られているのでしょう。 さらに売られることも考えられますので、 しばらくは様子見している方が良いでしょう。 ★4814 ネクストウェア(株) 株式会社ZenmuTechが 国産技術を用いた次世代ドローン・セキュリティの実証試験に成功と発表しており、 株式会社 ZenmuTechとネクストウェア株式会社および 株式会社アイ・ロボティクスによる共同チームは、 ドローンに秘密分散技術を搭載して飛行中の リアルタイムデータを高度に保護することを前提とした 実証試験に成功しましたとのことで、 これが評価され大きく買われているのでしょう。 国産技術を用いた次世代ドローン・セキュリティの実証試験に成功 〜ドローンデータの保存および通信時の無意味化技術〜と発表しており、 ドローンが送受信する映像や制御信号、 機体内に記録されるデータをリアルタイムに“無意味化”することで、 サイバー攻撃や機体の紛失時にも 情報漏えいを防ぐシステム構築への目途が立ちましたとのことです。 これが評価され引き続きストップ高まで買われ、 180円ほどだった株価が280円を超えていました。 現在は利確売りに押されているのでしょう。 ★6836 ぷらっとホーム(株) 3月13日に株式分割及び株式分割に伴う 定款の一部変更に関するお知らせのIRが出ていました。 3月31日を基準日とし、3分割するとのことです。 これが評価され1050円ほどだった株価が1900円を超えていました。 分割も終わり、現在は利確売りに押されているのでしょう。 4月24日 上昇トップ3銘柄 ☆4176 (株)ココナラ 4月14日に2025年8月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高69.7%増、 営業利益6.7%増、経常利益9.5%増、 中間純利益14.8%増となっていました。 4月23日に筆頭株主の異動に関するお知らせのIRが出ていました。 2025年4月22日付で当社の筆頭株主である南章行氏とnote株式会社との間で 株式譲渡契約が締結され、南氏が所有する当社普通株式が note社に譲渡されることとなりました。 本株式譲渡を端緒として、 当社はnote社との間でさまざまな分野で協業を推進し、 新たな価値創出に取り組んで参りますとのことです。 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。 350〜400円辺りも期待できるでしょう。 ☆4167 (株)ココペリ 4月24日の13時半にみずほ銀行と「BIG ADVANCE GLOBAL」導入に向けた 覚書の締結に関するお知らせのIRが出ていました。 当社と、株式会社みずほ銀行は、 2025年6月にサービス開始予定である、 海外ビジネスマッチングプラットフォーム 「BIG ADVANCE GLOBAL」について、 サービス導入に向けた覚書を締結しましたとのことで、 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。 450〜500円辺りも期待できるでしょう。 ☆4579 ラクオリア創薬(株) 4月24日の12時に胃酸分泌抑制剤tegoprazanの 米国における第III相臨床試験(TRIUMpH試験)の 良好なトップライン結果を発表のIRが出ていました。 本日、当社のライセンス先であるHK Inno.N Corporationは、 当社がHKイノエン社に導出した胃酸分泌抑制剤tegoprazanにつきまして、 サブライセンス先であるSebela Pharmaceuticals Inc.の一部門である Braintree Laboratoriesが米国で実施中の第III相臨床試験について、 良好なトップライン結果を発表しましたとのことで、 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。 450〜500円辺りも期待できるでしょう。 4月24日 下降トップ3銘柄 ★2134 北浜キャピタルパートナーズ(株) 4月15日の12時に大和ハウス工業・MARKMORE ENERGYとの基本合意のIRが出ていました。 建設業の国内大手企業である大和ハウス工業株式会社と マレーシアに拠点を置き、エネルギー及びインフラ分野における 専門知識を有するMARKMORE ENERGY (LABUAN) LIMITEDとの 三者間における、マレーシア及び日本での データセンター事業、ホテル事業、ロジスティクス事業、及び 通信インフラ整備事業に関するMOU(基本合意書)を締結したとのことです。 これが評価され大きく買われ20円以下だった株価が38円を付けていました。 現在は利確売りに押されているのでしょう。 ★9425 ReYuu Japan(株) 2月28日の12時に親会社等の異動並びに Seacastle Singapore Pte. Ltdによる当社株式(証券コード:9425)の 公開買付けに準ずる行為として政令で定める買集め行為に関するお知らせのIRが出ていました。 当社の親会社及び主要株主である筆頭株主の 株式会社ショーケースより、2025年2月28日開催の同社取締役会において、 同社の保有する当社の株式の一部を Seacastle Singapore Pte. Ltdに譲渡することを決定し、 Seacastle社との間で株式譲渡契約を締結した旨の連絡を受けたとのことです。 3月11日に2025年10月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高11.0%増、 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。 これ等が評価され450円ほどだった株価が620円を超えていました。 現在は利確売りに押されているのでしょう。 ★5967 TONE(株) 4月14日に2025年5月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高4.4%増、 営業利益27.9%増、経常利益21.9%増、 四半期純利益21.9%増となっていました。 前日の後場終了前に大きく買われていた事もあり、 本日は利確売りに押されているのでしょう。 4月23日 上昇トップ3銘柄 ☆4814 ネクストウェア(株) 本日は株式会社ZenmuTechが 国産技術を用いた次世代ドローン・セキュリティの実証試験に成功と発表しており、 株式会社 ZenmuTechとネクストウェア株式会社および 株式会社アイ・ロボティクスによる共同チームは、 ドローンに秘密分散技術を搭載して飛行中の リアルタイムデータを高度に保護することを前提とした 実証試験に成功しましたとのことで、 これが評価され大きく買われているのでしょう。 16:45分には国産技術を用いた次世代ドローン・セキュリティの実証試験に成功 〜ドローンデータの保存および通信時の無意味化技術〜と発表しており、 ドローンが送受信する映像や制御信号、 機体内に記録されるデータをリアルタイムに“無意味化”することで、 サイバー攻撃や機体の紛失時にも 情報漏えいを防ぐシステム構築への目途が立ちましたとのことです。 これが評価され引き続きストップ高まで買われているのでしょう。 250円以上も期待できるでしょう。 ☆3770 (株)ザッパラス 3月13日に2025年4月期第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高2.7%減、 営業利益12.5%増、経常利益2.7%減、 四半期純利益87.6%増となっていました。 4月11日に自己株式の消却完了に関するお知らせのIRが出ていました。 291万2000株を消却したとのことです。 本日は地合いが良いこともあり大きく買われているのでしょう。 450円辺りも期待できるでしょう。 ☆8595 ジャフコ グループ(株) 4月23日の12時に2025年3月期 決算短信のIRと、 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせのIR、 企業価値向上に向けた国内投資への集中及び 株主還元の強化に関するお知らせのIR等が出ていました。 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高21.4%増、 営業利益53.1%増、経常利益49.7%増、 当期純利益27.8%増となっていました。 2026年通期の業績予想は出ていませんでした。 自己株式の取得を発表しており、 350万株を上限とし、50億円(上限)で取得するとのことです。 来期の配当予想は第2四半期末66.5円、期末66.5円を最低額とする予想でした。 これ等が評価され大きく買われているのでしょう。 2500円以上も期待できるでしょう。 4月23日 下降トップ3銘柄 ★2499 日本和装ホールディングス(株) 4月16日に第68回「新作博多織展」ではかた匠工芸の帯がW受賞のIRが出ていました。 連結子会社である「株式会社はかた匠工芸」が、 第68回新作博多織展に出品し、 福岡県知事賞ならびに福岡市長賞を受賞いたしましたとのことです。 特に材料が見当たらないものの、 一時ストップ高まで買われていました。 本日は利確売りに押されているのでしょう。 ★350A デジタルグリッド(株) 4月22日に東京証券取引所グロース市場への上場に伴う 当社決算情報等のお知らせのIRが出ていました。 2025年通期の業績予想は前年と比べ、売上高58.9%増、 営業利益52.7%増、経常利益74.4%増、 当期純利益60.1%増の予想でした。 ここは4月22日に上場し、 公開価格4520円の1.17倍となる5310円で初値を付けました。 その後は6300円を超えていましたが、 本日は利確売りに押されているのでしょう。 ★1757 (株)創建エース 2月13日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRと、 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高28.0%増、 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。 通期の業績予想を修正しており、 前回予想と比べ、売上高62.9%減、 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。 特に材料は見当たらないものの、21日に大きく買われていました。 現在は利確売りに押されているのでしょう。 4月22日 上昇トップ3銘柄 ☆3070 (株)ジェリービーンズグループ 4月17日に株式会社山梨プロスポーツオフィスと共同で 「サンライズフェス2025」を開催のIRが出ていました。 株式会社ジェリービーンズグループは、 当社が支援する3人制プロバスケットボールチーム 「上野原サンライズ」を運営する 株式会社山梨プロスポーツオフィスと共同で、 大型複合イベント「サンライズフェス2025」を開催するとのことです。 本日は特に材料が見当たらないものの、 ストップ高まで買われています。 ただ、材料が見当たらないだけに、 利確売りには注意が必要でしょう。 ☆5618 ナイル(株) 4月21日に単月黒字化のご報告と 米国関税政策による影響および今後の見通しについてのIRが出ていました。 2025年3月において、 連結試算表ベースで単月黒字を達成いたしましたとのことです。 米国の新たな関税政策が 当社グループの業績に与える影響は軽微であるとのことです。 これが評価され大きく買われているのでしょう。 350〜400円辺りも期待できるでしょう。 ☆2499 日本和装ホールディングス(株) 4月16日に第68回「新作博多織展」ではかた匠工芸の帯がW受賞のIRが出ていました。 連結子会社である「株式会社はかた匠工芸」が、 第68回新作博多織展に出品し、 福岡県知事賞ならびに福岡市長賞を受賞いたしましたとのことです。 本日は特に材料が見当たらないものの、 一時ストップ高まで買われています。 ただ、材料が見当たらないだけに、 利確売りには注意が必要でしょう。 4月22日 下降トップ3銘柄 ★338A (株)ZenmuTech 3月27日に東京証券取引所グロース市場への上場に伴う 当社決算情報等のお知らせのIRが出ていました。 2025年通期の業績予想は前年と比べ、売上高31.0%増、 営業利益47.0%増、経常利益72.5%増、 当期純利益102.9%増の予想でした。 ここは3月27日に上場し、 公開価格1580円の3.2倍となる5000円で初値を付けました。 トランプショックで売られたこともありますが、 その後は右肩上がりに買われていました。 4月21日に国産技術を用いた 次世代ドローン・セキュリティの実証試験に成功と発表しており、 株式会社 ZenmuTechとネクストウェア株式会社および 株式会社アイ・ロボティクスによる共同チームは、 ドローンに秘密分散技術を搭載して飛行中の リアルタイムデータを高度に保護することを前提とした 実証試験に成功しましたとのことです。 これが評価され大きく買われていたこともあり、 本日は利確売りに押されているのでしょう。 ★341A (株)トヨコー 3月28日に東京証券取引所グロース市場への上場に伴う 当社決算情報等のお知らせのIRが出ていました。 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高72.7%増、 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。 ここは3月28日に上場し、 公開価格730円の1.19倍となる871円で初値を付けました。 トランプショックで売られたこともありますが、 その後は右肩上がりに買われていました。 4月21日の11時30分に国土交通省の令和7年度準推奨技術に 「CoolLaser工法」が選定のIRが出ていました。 老朽化した橋梁等のインフラメンテナンスを行う 株式会社トヨコーは、当社が開発した「CoolLaser工法」が、 公共工事等における優れた新技術としてその活用を促進する事を目的に、 国土交通省より令和7年度の「準推奨技術」に選定されましたとのことです。 これが評価されストップ高まで買われていました。 本日は利確売りに押されているのでしょう。 ★6836 ぷらっとホーム(株) 3月13日に株式分割及び株式分割に伴う 定款の一部変更に関するお知らせのIRが出ていました。 3月31日を基準日とし、3分割するとのことです。 これが評価され1050円ほどだった株価が1900円を超えていました。 分割も終わり、現在は利確売りに押されているのでしょう。 4月21日 上昇トップ3銘柄 ☆8143 (株)ラピーヌ 4月18日に2025年2月期 決算短信のIRと、 2025年2月期通期業績予想と実績との差異に関するお知らせのIRが出ていました。 2025年通期の業績は前回予想と比べ、売上高4.8%増、 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高5.2%増、 営業利益の赤字幅は縮小、 経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。 350円辺りも期待できるでしょう。 ☆4814 ネクストウェア(株) 本日は株式会社ZenmuTechが 国産技術を用いた次世代ドローン・セキュリティの実証試験に成功と発表しており、 株式会社 ZenmuTechとネクストウェア株式会社および 株式会社アイ・ロボティクスによる共同チームは、 ドローンに秘密分散技術を搭載して飛行中の リアルタイムデータを高度に保護することを前提とした 実証試験に成功しましたとのことで、 これが評価され大きく買われているのでしょう。 16:45分には国産技術を用いた次世代ドローン・セキュリティの実証試験に成功 〜ドローンデータの保存および通信時の無意味化技術〜と発表しており、 ドローンが送受信する映像や制御信号、 機体内に記録されるデータをリアルタイムに“無意味化”することで、 サイバー攻撃や機体の紛失時にも 情報漏えいを防ぐシステム構築への目途が立ちましたとのことです。 200円以上も期待できるでしょう。 ☆1757 (株)創建エース 2月13日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRと、 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高28.0%増、 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。 通期の業績予想を修正しており、 前回予想と比べ、売上高62.9%減、 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。 本日は特に材料は見当たらないものの、大きく買われています。 ただ、材料が見当たらないだけに、 利確売りには注意が必要でしょう。 4月21日 下降トップ3銘柄 ★4896 (株)ケイファーマ 2月13日に2024年12月期 決算短信のIRが出ていました。 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高100.0%減、 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落していました。 2025年通期の業績は2024年と比べ、売上高は変わらず、 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。 京都大学iPS細胞研究所(CiRA)などが、 iPS細胞を使ったパーキンソン病の臨床試験(治験)で 安全性と有効性を示唆する結果を得たと各紙で報じられたことが材料となり、 18日に大きく買われていました。 本日は利確売りに押されているのでしょう。 ★3823 THE WHY HOW DO COMPANY(株) 1月14日に2025年8月期 第1四半期決算短信のIR等が出ていました。 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高119.0%増、 営業利益は黒字転換、 経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。 これが評価され大きく買われ、 30円以下だった株価が50円を超えていました。 2月12日に充電インフラと充電管理システムを提供する Terra Charge株式会社と業務提携に関するお知らせのIRと、 EV二輪・三輪車の製造・販売を展開する Terra Motors株式会社と業務提携に関するお知らせのIRが出ていました。 Terra Charge株式会社との間で、 将来的な資本提携の可能性も視野に入れた業務提携契約を締結、 Terra Motors株式会社との間で、 将来的な資本提携の可能性も視野に入れた業務提携契約を締結したとのことです。 これ等が評価され大きく買われ、 45円ほどだった株価が90円を超えていました。 2月21日に全国市長会副会長・元湖南市長 谷畑英吾氏、 価値創造パートナー就任のお知らせのIRが出ていました。 本日2025年2月21日付で、 元滋賀県湖南市長の谷畑英吾氏が 当社の価値創造パートナーに就任したとのことです。 これが評価され大きく買われていました。 2月28日にゴール・システム・コンサルティング株式会社との 業務提携に関するお知らせのIRが出ていました。 ゴール・システム・コンサルティング株式会社との間で、 業務提携契約を締結したとのことで、 これが評価され大きく買われていました。 3月3日にTerra Charge株式会社の株式取得に関するお知らせのIRが出ていました。 Terra Charge株式会社の株式を取得するとのことです。 その後も右肩上がりに買われ、190円手前まで買われていました。 4月14日にマゼックス株式会社との業務提携開始のお知らせのIRと、 2025年8月期 第2四半期(中間期)決算短信のIR、 連結業績予想の公表に関するお知らせのIR等が出ていました。 第2四半期の業績は前年と比べ、売上高112.5%増、 営業利益は黒字転換、経常利益、中間純利益の赤字幅は縮小していました。 通期の業績予想を発表しており、 前期実績と比べ、売上高137.2%増、 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。 さらにマゼックス株式会社と業務提携契約を締結いたしましたとのことです。 これが評価されストップ高まで買われ、 90円ほどだった株価が150円手前まで買われていました。 現在は利確売りに押されているのでしょう。 ★4506 住友ファーマ(株) 京都大学iPS細胞研究所(CiRA)などが、 iPS細胞を使ったパーキンソン病の臨床試験(治験)で 安全性と有効性を示唆する結果を得たと各紙で報じられ、 その協力企業であるここが2日連続でストップ高まで買われ、 500円ほどだった株価が700円を超えていました。 本日は利確売りに押されているのでしょう。 4月18日 上昇トップ3銘柄 ☆323A (株)フライヤー 4月14日に2025年2月期決算短信のIRが出ていました。 2025年通期の業績は前年と比べ、売上20.8%増、 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高18.1%増、 営業利益、経常利益は黒字転換、 当期純利益793.1%増の予想でした。 これが評価され引き続きストップ高まで買われているのでしょう。 1000円辺りも期待できるでしょう。 ☆135A (株)VRAIN Solution 4月14日に2025年2月期 決算短信のIRが出ていました。 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高52.0%増、 営業利益17.1%増、経常利益20.1%増、 当期純利益28.7%増となっていました。 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高49.6〜58.0%増、 営業利益49.5〜57.9%増、経常利益49.5〜57.9%増、 当期純利益38.8〜48.2%増の予想でした。 これが評価され引き続き買われているのでしょう。 3000円辺りも期待できるでしょう。 ☆338A (株)ZenmuTech 3月27日に東京証券取引所グロース市場への上場に伴う 当社決算情報等のお知らせのIRが出ていました。 2025年通期の業績予想は前年と比べ、売上高31.0%増、 営業利益47.0%増、経常利益72.5%増、 当期純利益102.9%増の予想でした。 ここは3月27日に上場し、 公開価格1580円の3.2倍となる5000円で初値を付けました。 その後はトランプショックで売られたこともありますが、 現在は右肩上がりに買われています。 10000円以上も期待できるでしょう。 4月18日 下降トップ3銘柄 ★5103 昭和ホールディングス(株) 2月14日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高3.8%減、 営業利益90.6%減、 経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。 特に材料が見当たらないものの、 4月15日、16日と大きく買われていた事もあり、 本日は利確売りに押されているのでしょう。 ★7138 (株)TORICO 4月14日にTORICOとテイツー、 台湾台北市にコラボ店舗「ふるいち×マンガ展」をオープンのIRが出ていました。 株式会社TORICOおよび株式会社テイツーが、 このたび、台湾・台北市の若者文化の中心地「西門町」において、 初となるコラボ店舗「ふるいち×マンガ展」を出店するとのことです。 これが評価され15日、16日に買われていたこともあり、 本日は利確売りに押されているのでしょう。 ★137A Cocolive(株) 4月11日に2025年5月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高27.2%増、 営業利益27.7%増、経常利益38.8%増、 四半期純利益43.2%増となっていました。 これが評価され1100円ほどだった株価が1570円を超えていました。 現在は利確売りに押されているのでしょう。 4月17日 上昇トップ3銘柄 ☆2134 北浜キャピタルパートナーズ(株) 4月15日の12時に大和ハウス工業・MARKMORE ENERGYとの基本合意のIRが出ていました。 建設業の国内大手企業である大和ハウス工業株式会社と マレーシアに拠点を置き、エネルギー及びインフラ分野における 専門知識を有するMARKMORE ENERGY (LABUAN) LIMITEDとの 三者間における、マレーシア及び日本での データセンター事業、ホテル事業、ロジスティクス事業、及び 通信インフラ整備事業に関するMOU(基本合意書)を締結したとのことです。 これが評価され大きく買われているのでしょう。 30円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。 ☆7090 (株)リグア 4月17日の12時に株主優待制度の導入に関するお知らせのIRが出ていました。 9月末と、3月末を基準日とし、 300株以上の保有で10000円分のデジタルギフトを贈呈するとのことです。 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。 1000円辺りも期待できるでしょう。 ☆9164 (株)トライト 2月13日に2024年12月期 決算短信のIRが出ていました。 2024年通期の業績は前年と比べ、売上収益8.2%増、 営業利益31.0%減、税引前利益38.6%減、 当期利益40.5%減となっていました。 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上収益12.6%増、 営業利益19.5%増、税引前利益318%増、 当期利益26.8%増の予想でした。 本日はTOBの思惑から買われているようです。 ただ、大きく買われているだけに、 利確売りには注意が必要でしょう。 4月17日 下降トップ3銘柄 ★7863 (株)平賀 2月7日に2025年3月期第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高0.9%増、 営業利益6.1%減、経常利益5.6%減、 四半期純利益5.3%減となっていました。 前日は特に材料が見当たらないものの、大きく買われていました。 ただ、材料が見当たらないだけに、 本日は利確売りに押されているのでしょう。 ★3370 (株)フジタコーポレーション 2月14日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高6.7%増、 営業利益4.0%減、経常利益9.8%減、 四半期純利益11.3%減となっていました。 トランプショックで売られた後、右肩上がりに買われていました。 本日は利確売りに押されているのでしょう。 ★6029 アトラグループ(株) 2月14日に2024年12月期 決算短信のIRが出ていました。 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高5.9%減、 営業利益88.9%減、経常利益98.4%減、 当期純利益は赤字転落していました。 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高10.3%減、 営業利益867.7%増、 経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。 特に材料が見当たらないものの、 14日にストップ高まで買われ、 140円ほどだった株価が220円を超えていました。 本日は利確売りに押されているのでしょう。 4月16日 上昇トップ3銘柄 ☆5580 (株)プロディライト 4月14日に2025年8月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRがでていました。 第2四半期の業績は売上高13億2000万円、 営業利益5800万円、経常利益5600万円、 中間純利益3000万円となっていました。 これが評価され大きく買われているのでしょう。 1500円辺りも期待できるでしょう。 ☆3341 日本調剤(株) 4月15日に一部報道についてのIRが出ていました。 昨日、Mergermarketの有料会員向け英文記事の配信において、 当社が、非公開化に向けた入札プロセスを開始したとの報道がなされておりますが、 これは当社が発表したものではありませんとのことです。 この報道がきっかけとなり、2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。 3000円以上も期待できるでしょう。 ☆7863 (株)平賀 2月7日に2025年3月期第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高0.9%増、 営業利益6.1%減、経常利益5.6%減、 四半期純利益5.3%減となっていました。 本日は特に材料が見当たらないものの、大きく買われています。 ただ、材料が見当たらないだけに、 利確売りには注意が必要でしょう。 4月16日 下降トップ3銘柄 ★3803 イメージ情報開発(株) 2月13日2025年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高13.6%増、 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、 四半期純利益は黒字転換していました。 本日は特に材料が見当たらないものの、乱高下しています。 乱高下しているだけに、手を出すなら注意が必要でしょう。 ★8225 (株)タカチホ 2月12日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高6.5%増、 営業利益0.8%増、経常利益1.2%増、 四半期純利益4.9%減となっていました。 前日に大きく買われていた事もあり、 本日は利確売りに押されているのでしょう。 ★5241 (株)日本オーエー研究所 2月14日に2024年12月期決算短信のIRが出ていました。 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高8.0%増、 営業利益183.9%増、経常利益201.4%増、 当期純利益173.2%増と良いものでした。 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高1.7%増、 営業利益12.1%減、経常利益10.6%減、 当期純利益11.1%減の予想でした。 関税システムに関わっていることから買われているようで、 3日連続でストップ高まで買われ、 700円ほどだった株価が1520円を超えていました。 本日はトランプ大統領が世界各国を対象に発動した相互関税の一部について、 90日間、一時停止することを認めると発表したことから、 関税関連で買われていたここが、 引き続き売られているのでしょう。 さらに売られることも考えられますので、 しばらくは様子見している方が良いでしょう。 4月15日 上昇トップ3銘柄 ☆8143 (株)ラピーヌ 1月14日に2025年2月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高16.0%減、 営業利益の赤字幅は拡大、 経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。 本日は特に材料が見当たらないものの、 ストップ高手前まで買われています。 ただ、材料が見当たらないだけに、 利確売りには注意が必要でしょう。 ☆3823 THE WHY HOW DO COMPANY(株) 1月14日に2025年8月期 第1四半期決算短信のIR等が出ていました。 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高119.0%増、 営業利益は黒字転換、 経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。 これが評価され大きく買われ、 30円以下だった株価が50円を超えていました。 2月12日に充電インフラと充電管理システムを提供する Terra Charge株式会社と業務提携に関するお知らせのIRと、 EV二輪・三輪車の製造・販売を展開する Terra Motors株式会社と業務提携に関するお知らせのIRが出ていました。 Terra Charge株式会社との間で、 将来的な資本提携の可能性も視野に入れた業務提携契約を締結、 Terra Motors株式会社との間で、 将来的な資本提携の可能性も視野に入れた業務提携契約を締結したとのことです。 これ等が評価され大きく買われ、 45円ほどだった株価が90円を超えていました。 2月21日に全国市長会副会長・元湖南市長 谷畑英吾氏、 価値創造パートナー就任のお知らせのIRが出ていました。 本日2025年2月21日付で、 元滋賀県湖南市長の谷畑英吾氏が 当社の価値創造パートナーに就任したとのことです。 これが評価され大きく買われていました。 2月28日にゴール・システム・コンサルティング株式会社との 業務提携に関するお知らせのIRが出ていました。 ゴール・システム・コンサルティング株式会社との間で、 業務提携契約を締結したとのことで、 これが評価され大きく買われていました。 3月3日にTerra Charge株式会社の株式取得に関するお知らせのIRが出ていました。 Terra Charge株式会社の株式を取得するとのことです。 その後も右肩上がりに買われ、190円手前まで買われていました。 4月14日にマゼックス株式会社との業務提携開始のお知らせのIRと、 2025年8月期 第2四半期(中間期)決算短信のIR、 連結業績予想の公表に関するお知らせのIR等が出ていました。 第2四半期の業績は前年と比べ、売上高112.5%増、 営業利益は黒字転換、経常利益、中間純利益の赤字幅は縮小していました。 通期の業績予想を発表しており、 前期実績と比べ、売上高137.2%増、 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。 さらにマゼックス株式会社と業務提携契約を締結いたしましたとのことです。 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。 150円以上も期待できるでしょう。 ☆8209 (株)フレンドリー 2月10日に2025年3月期第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高0.5%増、 営業利益の赤字幅は拡大、 経常利益は赤字転落、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。 4月11日に代表取締役の異動に関するお知らせのIRが出ていました。 6月27日から八木徹氏が代表取締役社長に就任するとのことです。 これが評価され買われているのでしょう。 400円辺りも期待できるでしょう。 4月15日 下降トップ3銘柄 ★1418 インターライフホールディングス(株) 4月14日に2025年2月期 決算短信のIRが出ていました。 2025年通期の業績予想は前年と比べ、売上高34.2%増、 営業利益223.7%増、経常利益256.0%増、 当期純利益83.2%増と良いものでした。 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高2.6%減、 営業利益8.6%減、経常利益9.7%減、 当期純利益14.9%減の予想でした。 これが原因で大きく売られているのでしょう。 さらに売られることも考えられますので、 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。 ★205A (株)ロゴスホールディングス 4月14日に2025年5月期第3四半期決算短信のIRと、 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIR等が出ていました。 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高1.3%増、 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。 通期の業績予想を修正しており、 前回予想と比べ、売上高4.3%減、 営業利益71.7%減、経常利益79.8%減、 当期純利益98.6%減と下方修正していました。 これが原因で大きく売られているのでしょう。 さらに売られることも考えられますので、 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。 ★5575 (株)Globee 4月14日に2025年5月期 第3四半期決算短信のIRと、 株式の立会外分売に関するお知らせのIR等が出ていました。 前年同期と比べ、売上高28.8%増、 営業利益35.6%増、経常利益37.3%増、 四半期純利益42.6%増となっていました。 立会外分売の予定を発表しており、 10万株を分売するとのことで、 これによる需給関係悪化懸念から売られているのでしょう。 さらに売られることも考えられますので、 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。 4月14日 上昇トップ3銘柄 ☆3929 ソーシャルワイヤー(株) 4月10日に月額5万円でインフルエンサーに案件依頼し放題! 「Find Model Circle」β版の提供を開始のIRが出ていました。 新たなインフルエンサーPRサービス 「Find Model Circle(ファインドモデルサークル)」の 提供を開始いたしましたとのことです。 本日は特に材料が見当たらないものの、 午後からストップ高まで買われています。 ただ、材料が見当たらないだけに、 利確売りには注意が必要でしょう。 ☆9610 ウィルソン・ラーニング ワールドワイド(株) 4月4日に2025年3月期第3四半期決算発表の延期(再々延期)に 関するお知らせのIRが出ていました。 監査法人による監査工数の確保と 再スケジュール策定に一定の時間を要することとなりましたので、 2025年3月期第3四半期決算の発表を再々延期するとのことです。 これが原因で4月7日は売られていましたが、 その後は右肩上がりに買われています。 大きく買われているだけに、 利確売りには注意が必要でしょう。 ☆6029 アトラグループ(株) 2月14日に2024年12月期 決算短信のIRが出ていました。 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高5.9%減、 営業利益88.9%減、経常利益98.4%減、 当期純利益は赤字転落していました。 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高10.3%減、 営業利益867.7%増、 経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。 本日は特に材料が見当たらないものの、 ストップ高まで買われています。 ただ、材料が見当たらないだけに、 利確売りには注意が必要でしょう。 4月14日 下降トップ3銘柄 ★2222 寿スピリッツ(株) 4月11日に配当予想の修正に関するお知らせのIRと、 2025年3月期通期の売上状況(概算)についてのIR等が出ていました。 配当予想を修正しており、 28円だった配当予想を4円増配し32円になっていました。 売上状況の概算を発表しており、 4Qの前期比増減率9.0%とのことで、 1〜3Qが10%以上だったことから、 これが原因で大きく売られているのでしょう。 さらに売られることも考えられますので、 しばらくは様子見している方が良いでしょう。 ★7599 (株)IDOM 4月11日に2025年2月期 決算短信のIRが出ていました。 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高18.3%増、 営業利益23.4%増、経常利益20.8%増、 当期純利益17.5%増となっていました。 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高2.5%増、 営業利益11.1%増、経常利益10.4%増、 当期純利益1.1%増の予想でした。 これが原因で大きく売られているのでしょう。 さらに売られることも考えられますので、 しばらくは様子見している方が良いでしょう。 ★3922 (株)PR TIMES 4月11日に2025年2月期 決算短信のIRが出ていました。 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高17.1%増、 営業利益7.5%増、経常利益9.1%増、 当期純利益3.7%減となっていました。 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高15.0%増、 営業利益67.7%増、経常利益67.4%増、 当期純利益89.7%増の予想でした。 業績予想は悪くないもの、大きく売られています。 ただ、ここまで売られる内容ではないと思われますので、 売りが落ち着けば反発も期待できるでしょう。 4月11日 上昇トップ3銘柄 ☆4173 (株)WACUL 4月10日に株式会社TBSホールディングスによる 当社株券等に対する公開買付けに関する意見表明のお知らせのIRが出ていました。 TBSホールディングスが公開買付を発表しており、 公開系付け価格502円とのことで、 この価格に向かって買われているのでしょう。 ☆3137 (株)ファンデリー 4月10日にイオングループとの取引に関するお知らせのIRが出ていました。 イオングループにて国産ハイブランド冷食 「旬をすぐに」の販売を開始し、現在60店舗にて導入されましたとのことです。 来月5月9日までに、新たに330店舗での販売開始を決定しておりますとのことで、 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。 450〜500円辺りも期待できるでしょう。 ☆2999 ホームポジション(株) 4月10日に2025年8月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、 株主優待実施に関するお知らせIR等が出ていました。 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高29.1%減、 営業利益、経常利益、中間純利益は黒字転換していました。 株主優待の実施を発表しており、 8月末を基準日とし、1000株以上の保有で 20000円分のQUOカードを贈呈するとのことです。 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。 500円以上も期待できるでしょう。 4月11日 下降トップ3銘柄 ★4017 (株)クリーマ 4月10日に2025年2月期 決算短信のIRが出ていました。 2025年通期の業績は前年と比べ、売上高0.1%減、 営業利益148.9%増、経常利益51.9%増、 当期純利益30.2%増と良いものでした。 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高9.9%増、 営業利益3.0%増、経常利益4.7%減、 当期純利益35.4%減の予想でした。 これが原因で大きく売られているのでしょう。 さらに売られることも考えられますので、 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。 ★8918 (株)ランド 4月10日に2025年2月期 決算短信のIRが出ていました。 2025年通勤の業績は前年と比べ、売上高142.3%増、 営業利益324.3%増、経常利益283.5%増、 当期純利益264.2%増と良いものでした。 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高19.7%増、 営業利益18.1%減、経常利益18.6%減、 当期純利益18.8%減の予想でした。 これが原因で売られているのでしょう。 ★6255 (株)エヌ・ピー・シー 4月10日に2025年8月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRと、 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。 第2四半期の業績は前年と比べ、売上高11.0%減、 営業利益0.0%減、経常利益2.5%減、 中間純利益1.0%減となっていました。 通期の業績予想を修正しており、 前回予想と比べ、売上高14.9%減、 営業利益8.0%減、経常利益8.4%減、 当期純利益22.9%減と下方修正していました。 これが原因で大きく売られているのでしょう。 さらに売られることも考えられますので、 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。 4月10日 上昇トップ3銘柄 ☆2721 (株)ジェイホールディングス 2月14日に2024年12月期 決算短信のIRが出ていました。 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高2.4%増、 営業利益、経常利益の赤字幅は微減していました。 当期純利益の赤字幅は拡大していました。 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高207.7%増、 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小予想でした。 トランプショックから売られていましたが、 トランプ大統領が世界各国を対象に発動した相互関税の一部について、 90日間、一時停止することを認めると発表したことから、 大きく買われているのでしょう。 250円辺りも期待できるでしょう。 ☆285A キオクシアホールディングス(株) 2月14日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRと、 業績予想に関するお知らせのIRが出ていました。 第3四半期の業績は売上収益80.2%増、 営業利益、税引前利益、四半期純利益は黒字転換していました。 未発表だった通期の業績予想を発表しており、 売上収益1兆6744億〜1兆7044億円、 営業利益4316億〜4536億円、 当期利益2547億〜2687億円の予想でした。 トランプショックから売られていましたが、 トランプ大統領が世界各国を対象に発動した相互関税の一部について、 90日間、一時停止することを認めると発表したことから、 大きく買われているのでしょう。 ☆9565 GLOE(株) 4月10日の11時にサウジアラビアに拠点を置く ゲーム、eスポーツ分野のリーディングカンパニー 「Hawk Gaming Group」と覚書締結に関するお知らせのIRが出ていました。 GLOE株式会社は、サウジアラビアに拠点を置く ゲーム、eスポーツ、エンターテインメント分野の リーディングカンパニーである Hawk Gaming Groupとの間で、 正式に覚書(MOU)を締結しました。 この覚書により、両社はサウジアラビアと日本での eスポーツおよびゲームの発展と拡大の促進をしてまいりますとのことです。 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。 1000円以上も期待できるでしょう。 4月10日 下降トップ3銘柄 ★5241 (株)日本オーエー研究所 2月14日に2024年12月期決算短信のIRが出ていました。 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高8.0%増、 営業利益183.9%増、経常利益201.4%増、 当期純利益173.2%増と良いものでした。 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高1.7%増、 営業利益12.1%減、経常利益10.6%減、 当期純利益11.1%減の予想でした。 関税システムに関わっていることから買われているようで、 3日連続でストップ高まで買われ、 700円ほどだった株価が1520円を超えていました。 本日はトランプ大統領が世界各国を対象に発動した相互関税の一部について、 90日間、一時停止することを認めると発表したことから、 関税関連で買われていたここが売られているのでしょう。 さらに売られることも考えられますので、 しばらくは様子見している方が良いでしょう。 ★1773 YTL 2月21日に2025年6月期第2四半期(2024年10月〜2024年12月)決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上収益7.0%増、営業利益3.6%増、 税引前利益1.6%増、四半期利益1.1%増となっていました。 本日は15時辺りから何故か買われ、 60円手前だった株価が80円を超えていました。 特に材料も見当たらないことから、 利確売りに押されているのでしょう。 ★9560 (株)プログリット 4月9日に2025年8月期 第2四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高37.3%増、 営業利益48.2%増、経常利益51.4%増、 中間純利益48.5%増となっていました。 業績は悪くないものの、 市場予想よりは良くなかったようで売られているようです。 さらに売られることも考えられますので、 しばらくは様子見している方が良いでしょう。 4月9日 上昇トップ3銘柄 ☆5241 (株)日本オーエー研究所 2月14日に2024年12月期決算短信のIRが出ていました。 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高8.0%増、 営業利益183.9%増、経常利益201.4%増、 当期純利益173.2%増と良いものでした。 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高1.7%増、 営業利益12.1%減、経常利益10.6%減、 当期純利益11.1%減の予想でした。 関税システムに関わっていることから買われているようで、 3日連続でストップ高まで買われ、 700円ほどだった株価が1520円を超えていました。 前日は利確売りに押されていましたが、 再度買われだしたのでしょう。 ☆4894 クオリプス(株) 4月8日にヒト(同種)iPS細胞由来心筋細胞シートの 製造販売承認申請のお知らせのIRが出ていました。 虚血性心筋症による重症心不全を適応とした ヒト(同種) iPS細胞由来心筋細胞シートの開発を進めてまいりましたが、 本日、厚生労働省に対し、 再生医療等製品製造販売承認申請を行いましたとのことです。 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。 10000円以上も期待できるでしょう。 ☆9235 売れるネット広告社グループ(株) 4月8日に売れるネット広告社グループ「売れる越境EC社」が 【ByteDance社】と協力し 『中国TikTokライブコマース』市場への 本格参入を開始!のIRが出ていました。 連結子会社である株式会社売れる越境EC社が 世界最大級のテクノロジー企業【ByteDance社】の協力を受け、 爆発的な成長を続ける『中国TikTokライブコマース』市場への 本格参入を開始したことを発表いたしますとのことです。 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。 550円以上も期待できるでしょう。 4月9日 下降トップ3銘柄 ★5842 インテグラル(株) 2月10日に2024年12月期 決算短信のIRが出ていました。 2024年通期の業績は前年と比べ、収益121.8%増、 営業利益136.6%増、税引前利益138.0%増、 当期純利益139.0%増と良いものでした。 2025年の業績予想は出ていませんでした。 前日、トランプショックからの反発から大きく買われていた事もあり、 本日は利確売りに押されているのでしょう。 ★6469 (株)放電精密加工研究所 4月8日に2025年2月期 決算短信のIRと、 法人税等調整額(益)の計上及び 2025年2月期連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせのIR、 2025年2月期 期末配当予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。 2025年通期の業績は実績値と予想値に差異があり、 実績値は予想値と比べ、売上高0.5%減、 営業利益43.1%増、経常利益46.0%増、 当期純利益61.1%増と良いものでした。 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高11.7%増、 営業利益3.6%増、経常利益4.3%減、 当期純利益32.0%減となっていました。 さらに期末の配当予想を修正しており、 7円だった配当予想を5円増配し12円の予想になっていました。 これ等が評価されストップ高まで買われていました。 本日は利確売りに押されているのでしょう。 ★5243 note(株) 1月14日にGoogle International LLCとの 資本業務提携及び第三者割当による 新株式発行に関するお知らせのIRが出ていました。 Google International LLCとの間で 資本業務提携を実施する契約を締結すること、 また本資本業務提携に基づき Google社を割当予定先とする第三者割当による 新株式を発行するとのことです。 1月24日に13:00にSimilarwebによりnoteが 2024年に日本で成長したデジタルブランドのトップとして選出のIRが出ていました。 Similarwebが発表した「Digital100」において、 noteがウェブサイトとアプリの両方で もっとも高い成長率を記録した 「DigitalWinner」に選出されたことをお知らせしますとのことで、 これ等が評価され530円ほどだった株価が2900円を超えていました。 3月27日の11時に横浜市教育委員会がnote proを一括導入のIRが出ていました。 横浜市教育委員会は、note社が提供する教育委員会向け 「notepro一括導入プラン」を活用し、 教育委員会と管轄の全小中学校の計480校のnoteを開設しましたとのことです。 前日、トランプショックからの反発から大きく買われていた事もあり、 本日は利確売りに押されているのでしょう。 4月8日 上昇トップ3銘柄 ☆8798 (株)アドバンスクリエイト 2月28日に2024年9月期 決算短信のIR等が出ていました。 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高24.3%減、 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。 2025年通期の業績予想は出ていませんでした。 これが原因で3日連続でストップ安まで売られていました。 ここ数日はトランプショックから売られていたこともあり、 本日は反発から買われているのでしょう。 ☆6469 (株)放電精密加工研究所 4月8日に2025年2月期 決算短信のIRと、 法人税等調整額(益)の計上及び 2025年2月期連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせのIR、 2025年2月期 期末配当予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。 2025年通期の業績は実績値と予想値に差異があり、 実績値は予想値と比べ、売上高0.5%減、 営業利益43.1%増、経常利益46.0%増、 当期純利益61.1%増と良いものでした。 2026年通期の業績予想は2025年と比べ、売上高11.7%増、 営業利益3.6%増、経常利益4.3%減、 当期純利益32.0%減となっていました。 さらに期末の配当予想を修正しており、 7円だった配当予想を5円増配し12円の予想になっていました。 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。 1500円以上も期待できるでしょう。 ☆2345 (株)クシム 2月3日に株式会社CAICA DIGITALとの 資本業務提携の解消に関するお知らせのIRと、 代物弁済に伴う連結子会社の異動(株式譲渡)および 個別決算における特別利益の計上見込みに関するお知らせのIRが出ていました。 株式会社カイカフィナンシャルホールディングスに対する借入金の返済について、 当社の連結子会社である株式会社ZEDホールディングスの株式を 譲渡することによる返済(代物弁済)を決議したとのことです。 これにより株式会社CAICA DIGITALとの資本業務提携を解消いたしましたとのことです。 これ等が原因で2日連続でストップ安まで売られ、 その後も右肩下がりに売られ、 560円あった株価が160円以下まで売られていました。 ここ数日はトランプショックから売られていたこともあり、 本日は反発から買われているのでしょう。 4月8日 下降トップ3銘柄 ★2334 (株)イオレ 3月26日に新たな事業の開始に関するお知らせのIRと、 第三者割当による新株式及び新株予約権の発行、 並びに主要株主の異動に関するお知らせのIRが出ていました。 日本アジア投資株式会社からの提案による 議論・検討を通じ、市場環境の変化が速いWeb3市場において、 成長機会を逸しないための投資資金として資金調達を行い、 暗号資産金融事業とAIデータセンター事業の2つの事業へ参入するとのことです。 これが評価され3日連続でストップ高まで買われ、 本日は値幅4倍で1800円手前まで買われていました。 現在は利確売りに押されているのでしょう。 ★5342 ジャニス工業(株) 2月10日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、、売上高12.3%増、 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。 前日特に材料は見当たらないものの、ストップ高まで買われていました。 材料が見当たらないだけに、 本日は利確売りに押されているのでしょう。 ★8209 (株)フレンドリー 2月10日に2025年3月期第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高0.5%増、 営業利益の赤字幅は拡大、 経常利益は赤字転落、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。 特に材料が見当たらないものの、 前日の15時以降に大きく買われていた事もあり、 本日は利確売りに押されているのでしょう。 4月7日 上昇トップ3銘柄 ☆5342 ジャニス工業(株) 2月10日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、、売上高12.3%増、 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。 本日は特に材料は見当たらないものの、ストップ高まで買われています。 ただ、材料が見当たらないだけに利確売りには注意が必要でしょう。 ☆4784 GMOインターネット(株) 2月12日に2024年12月期決算短信のIRが出ていました。 2024年通期の業績予想は前年と比べ、売上高12.8%減、 営業利益は黒字転換、経常利益15.7%減、 当期純利益は赤字転落していました。 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高477.0%増、 営業利益、経常利益は大幅増、 当期純利益は黒字転換していました。 本日はグループ再編が引き続き評価され買われているようです。 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。 ☆2978 (株)ツクルバ 3月14日に2025年7月期第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高65.1%増、 営業利益59.0%増、経常利益3.7%減、 中間純利益は赤字転落していました。 4月7日の8時に臨時株主総会招集ご通知及び株主総会資料のIRが出ていました。 これが評価されたのか、 午前中はトランプショックで売られていましたが、 午後からは買われています。 800円辺りも期待できるでしょう。 4月7日 下降トップ3銘柄 ★5241 (株)日本オーエー研究所 2月14日に2024年12月期決算短信のIRが出ていました。 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高8.0%増、 営業利益183.9%増、経常利益201.4%増、 当期純利益173.2%増と良いものでした。 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高1.7%増、 営業利益12.1%減、経常利益10.6%減、 当期純利益11.1%減の予想でした。 関税システムに関わっていることから買われているようで、 3日連続でストップ高まで買われ、 700円ほどだった株価が1520円を超えていました。 本日は利確売りに押されているのでしょう。 ★6264 (株)マルマエ 4月4日に2025年8月期 第2四半期(中間期)決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高91.7%増、 営業利益、経常利益、中間純利益は黒字転換していました。 業績は良いものの、 トランプショックから大きく売られているのでしょう。 ただ、業績は良いですので、 売りが落ち着けば反発も期待できるでしょう。 ★4056 ニューラルグループ(株) 2月14日に2024年12月期 決算短信のIRが出ていました。 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高12.2%増、 営業利益、経常利益は黒字転換、 当期純利益の赤字幅は縮小していました。 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高3.8%増、 営業利益350.0%増、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。 本日はトランプショックから市場全体が売られており、 ここもストップ安まで売られています。 トランプ氏次第でさらに売られることも考えられますので、 しばらくは様子見している方が良いでしょう。 4月4日 上昇トップ3銘柄 ☆5241 (株)日本オーエー研究所 2月14日に2024年12月期決算短信のIRが出ていました。 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高8.0%増、 営業利益183.9%増、経常利益201.4%増、 当期純利益173.2%増と良いものでした。 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高1.7%増、 営業利益12.1%減、経常利益10.6%減、 当期純利益11.1%減の予想でした。 本日は関税システムに関わっていることから買われているようで、 3日連続でストップ高まで買われています。 1500円辺りも期待できるでしょう。 ☆3475 (株)グッドコムアセット 4月3日に福岡証券取引所本則市場への 重複上場記念優待の実施に関するお知らせのIRが出ていました。 本日開催の取締役会において、 福岡証券取引所本則市場への重複上場に伴う、 記念株主優待を実施することを決議いたしましたとのことです。 500〜900株の保有で5月末に20000円分のデジタルギフトをを贈呈するとのことです。 さらに10月末にも20000円分のデジタルギフトをを贈呈とのことで、 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。 1000円以上も期待できるでしょう。 ☆8918 (株)ランド 1月9日に2025年2月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高549.4%増、 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。 ここは現在7〜8円で推移しており、 本日は8円で終わったのでしょう。 4月4日 下降トップ3銘柄 ★8518 日本アジア投資(株) 4月1日に当社関連会社のAJキャピタル株式会社が運営する サクセッション2号ファンドによる 株式会社ヤエガシの株式会社山二への承継についてのIRが出ていました。 日本アジア投資株式会社は、 当社と株式会社あおぞら銀行が共同設立したAJキャピタル株式会社が 無限責任組合員として運営する事業承継ファンド 「サクセッション2号投資事業有限責任組合」が、 投資する株式会社ヤエガシの全株式を、 株式会社山二に譲渡・承継いたしましたとのことで、 これが原因で大きく売られているのでしょう。 さらに売られることも考えられますので、 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。 ★2334 (株)イオレ 3月26日に新たな事業の開始に関するお知らせのIRと、 第三者割当による新株式及び新株予約権の発行、 並びに主要株主の異動に関するお知らせのIRが出ていました。 日本アジア投資株式会社からの提案による 議論・検討を通じ、市場環境の変化が速いWeb3市場において、 成長機会を逸しないための投資資金として資金調達を行い、 暗号資産金融事業とAIデータセンター事業の2つの事業へ参入するとのことです。 これが評価され3日連続でストップ高まで買われ、 本日は値幅4倍で1800円手前まで買われていました。 ただ、1790円を付けてからは売られていたこともあり、 現在は利確売りに押されているのでしょう。 ★7036 (株)イーエムネットジャパン 2月12日に2024年12月期 決算短信のIRが出ていました。 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高2.9%減、 営業利益16.6%減、経常利益13.1%減、 当期純利益4.7%減となっていました。 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高7.6%増、 営業利益28.9%増、経常利益16.3%増、 当期純利益16.8%増の予想でした。 本日はトランプショックにより、 ほぼすべての銘柄が売られており、 ここも大きく売られています。 さらに売られることも考えられますので、 しばらくは様子見している方が良いでしょう。 4月3日 上昇トップ3銘柄 ☆3370 (株)フジタコーポレーション 2月14日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高6.7%増、 営業利益4.0%減、経常利益9.8%減、 四半期純利益11.3%減となっていました。 本日は特に材料が見当たらないものの、 15時超えてから買われています。 ただ、一気に買われているだけに、 利確売りには注意が必要でしょう。 ☆6967 新光電気工業(株) 3月19日にJICC-04株式会社による 当社株式に対する公開買付けの結果並びに 主要株主及びその他の関係会社の異動に関するお知らせのIRが出ていました。 JICC-04株式会社の公開買付により、 第2位の大株主になったとのことです。 これが評価され右肩上がりに買われ、 6000円以下だった株価が8860円を超えていました。 2日ほど利確売りに押されていましたが、 再度買われだしたのでしょう。 10000円辺りも期待できるでしょう。 ☆5241 (株)日本オーエー研究所 2月14日に2024年12月期決算短信のIRが出ていました。 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高8.0%増、 営業利益183.9%増、経常利益201.4%増、 当期純利益173.2%増と良いものでした。 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高1.7%増、 営業利益12.1%減、経常利益10.6%減、 当期純利益11.1%減の予想でした。 本日は関税システムに関わっていることから買われているようで、 2日連続でストップ高まで買われています。 1000円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。 4月3日 下降トップ3銘柄 ★3409 北日本紡績(株) 2月14日に2025年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高28.5%増、 営業利益の赤字幅は縮小、 経常利益の赤字幅は拡大、四半期純利益は赤字転落していました。 3月の後半から買われだし、 130円ほどだった株価が200円を超えていた事もあり、 本日は利確売りに押されているのでしょう。 ★5721 (株)エス・サイエンス 3月17日に新たな事業(暗号資産投資事業)の開始に関するお知らせのIRが出ていました。 財務基盤の強化および新たな成長機会の創出を目的とした取り組みの一環として、 新たな事業である暗号資産投資事業を開始するとのことで、 これが評価され引き続き買われ、 30円ほどだった株価が130円手前まで買われていました。 前々日は地合いが悪い事もあり利確売りに押されていましたが、 前日再度買われていました。 本日は利確売りに押されているのでしょう。 ★8918 (株)ランド 1月9日に2025年2月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高549.4%増、 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。 ここは現在7〜8円で推移しており、 本日は7円で終わったのでしょう。 4月2日 上昇トップ3銘柄 ☆2334 (株)イオレ 3月26日に新たな事業の開始に関するお知らせのIRと、 第三者割当による新株式及び新株予約権の発行、 並びに主要株主の異動に関するお知らせのIRが出ていました。 日本アジア投資株式会社からの提案による 議論・検討を通じ、市場環境の変化が速いWeb3市場において、 成長機会を逸しないための投資資金として資金調達を行い、 暗号資産金融事業とAIデータセンター事業の2つの事業へ参入するとのことです。 これが評価され3日連続でストップ高まで買われ、 本日は値幅4倍で1800円手前まで買われていました。 ただ、1790円を付けてからは売られているため、 利確売りには注意が必要でしょう。 ☆5721 (株)エス・サイエンス 3月17日に新たな事業(暗号資産投資事業)の開始に関するお知らせのIRが出ていました。 財務基盤の強化および新たな成長機会の創出を目的とした取り組みの一環として、 新たな事業である暗号資産投資事業を開始するとのことで、 これが評価され引き続き買われ、 30円ほどだった株価が130円手前まで買われていました。 前日は地合いが悪い事もあり利確売りに押されていましたが、 再度買われだしたのでしょう。 ☆5241 (株)日本オーエー研究所 2月14日に2024年12月期決算短信のIRが出ていました。 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高8.0%増、 営業利益183.9%増、経常利益201.4%増、 当期純利益173.2%増と良いものでした。 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高1.7%増、 営業利益12.1%減、経常利益10.6%減、 当期純利益11.1%減の予想でした。 本日は関税システムに関わっていることから買われているようで、 ストップ高まで買われています。 1000円以上も期待できるでしょう。 4月2日 下降トップ3銘柄 ★4593 (株)ヘリオス 本日は米政権、保健機関職員の解雇開始 厚生省1万人削減計画でと報道され、 アメリカでの申請に対する懸念から売られているようです。 ただ、一気に売られすぎていることもあり、 売りが落ち着けば反発も期待できるでしょう。 ★4584 キッズウェル・バイオ(株) 3月31日に小児脳性麻痺および外傷性脳損傷を対象とした 乳歯歯髄幹細胞(SHED)の共同事業化に関する 持田製薬株式会社との契約締結のお知らせのIRと、 特別損益(投資有価証券売却益、本社移転費用)の計上及び 連結業績予想の修正に関するお知らせのIR、 業績予想の上方修正に関する説明資料のIRが出ていました。 当社の100%子会社である株式会社S-Quatreは、 この度、持田製薬株式会社と、 国内における小児脳性麻痺および外傷性脳損傷を対象とした 乳歯歯髄幹細胞の実用化に向けた共同事業化に合意し、 かかる契約を締結いたしましたとのことです。 さらに投資有価証券売却益6671万9000円を計上するとのことです。 これ等が評価されストップ高まで買われていました。 本日は利確売りに押されているのでしょう。 ★4499 (株)Speee 1月14日に新株式発行及び株式売出しに関するお知らせのIRが出ていました。 新株式発行及び株式売出しを発表しており、 公募による新株式発行にて65万株発行、 株式売出し(引受人の買取引受による売出し)にて65万株売出し、 オーバーアロットメントによる売出しにて19万5000株売り出すとのことです。 2月10日に2025年9月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高3.8%増、 営業利益は赤字転落、経常利益90.4%減、 四半期純利益は赤字転落していました。 読売新聞オンラインが2日14時に、 三菱UFJフィナンシャル・グループ傘下の 三菱UFJ信託銀行の新社長に4月1日付で就任した 窪田博氏が読売新聞のインタビューに応じ、 法定通貨と価格が連動する暗号資産「ステーブルコイン(SC)」の システム開発を昨年末に完了し、 「最後の調整に入っている」として 近くサービスを始める考えを明らかにしたと報じたことから、 14時からは買われていましたが、 その後は大きく売られています。 報道が悪材料ととられ売られている可能性もありますので、 手を出すなら注意が必要でしょう。 4月1日 上昇トップ3銘柄 ☆4584 キッズウェル・バイオ(株) 3月31日に小児脳性麻痺および外傷性脳損傷を対象とした 乳歯歯髄幹細胞(SHED)の共同事業化に関する 持田製薬株式会社との契約締結のお知らせのIRと、 特別損益(投資有価証券売却益、本社移転費用)の計上及び 連結業績予想の修正に関するお知らせのIR、 業績予想の上方修正に関する説明資料のIRが出ていました。 当社の100%子会社である株式会社S-Quatreは、 この度、持田製薬株式会社と、 国内における小児脳性麻痺および外傷性脳損傷を対象とした 乳歯歯髄幹細胞の実用化に向けた共同事業化に合意し、 かかる契約を締結いたしましたとのことです。 さらに投資有価証券売却益6671万9000円を計上するとのことです。 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。 180〜200円辺りも期待できるでしょう。 ☆149A (株)シンカ 2月14日に2024年12月期決算短信のIRが出ていました。 2024年通期の業績は前年と比べ、売上高18.5%増、 営業利益23.0%減、経常利益50.3%減、 当期純利益85.2%減となっていました。 2025年通期の業績予想は2024年と比べ、売上高20.1%増、 営業利益35.3%減、経常利益1.4%増、 当期純利益54.2%増の予想でした。 本日は特に材料が見当たらないものの、 お昼から大きく買われています。 ただ、材料が見当たらないだけに、 利確売りには注意が必要でしょう。 ☆2334 (株)イオレ 3月26日に新たな事業の開始に関するお知らせのIRと、 第三者割当による新株式及び新株予約権の発行、 並びに主要株主の異動に関するお知らせのIRが出ていました。 日本アジア投資株式会社からの提案による 議論・検討を通じ、市場環境の変化が速いWeb3市場において、 成長機会を逸しないための投資資金として資金調達を行い、 暗号資産金融事業とAIデータセンター事業の2つの事業へ参入するとのことです。 これが評価され3日連続でストップ高まで買われているのでしょう。 1000円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。 4月1日 下降トップ3銘柄 ★5721 (株)エス・サイエンス 3月17日に新たな事業(暗号資産投資事業)の開始に関するお知らせのIRが出ていました。 財務基盤の強化および新たな成長機会の創出を目的とした取り組みの一環として、 新たな事業である暗号資産投資事業を開始するとのことで、 これが評価され引き続き買われ、 30円ほどだった株価が130円手前まで買われていました。 現在は利確売りに押されているのでしょう。 ★4882 (株)ペルセウスプロテオミクス 3月31日に2025年3月期業績予想に関するお知らせのIRが出ていました。 通期の業績予想を発表しており、 売上高1億2000万円、営業利益-8億4300万円、 経常利益-8億4600万円、当期純利益-9億2000万円の予想でした。 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。 さらに売られることも考えられますので、 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。 ★192A インテグループ(株) 3月31日に2025年5月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。 前年同期と比べ、売上高9.2%増、 営業利益24.4%減、経常利益26.2%減、 四半期純利益28.1%減となっていました。 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。 さらに売られることも考えられますので、 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。 |
||
| メインメニュー | ||
|
\$ 初心者のための株式投資 \$ 株用語 \$ 何故今株なのか? \$ 時を味方につける? \$ 株主優待、配当 \$ 株の選び方 \$ 今までの上昇下降3銘柄 →→→→ \$ 株の戦略 \$ 信用取引 \$ まねきねこ。の保有銘柄 \$ 情報共有掲示板 \$ リンク \$ サイトマップ |
・2025/1 ・2025/2 ・2025/3 ・2025/4 ・2025/5 ・2025/6 ・2025/7 ・2025/8 ・2025/9 ・2025/10 ・2025/11 ・2025/12 |
|